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思考する の検索結果(1〜10)
法則ゲーム

頭を使うゲームを探している時にオススメなのがこちらの「法則ゲーム」!
会話の中にひそむ法則を見破り、質問の答えに正解していくゲームです。
例えば出題者が指を1本出し「これが1です」、指を2本出し「これは2です」、指を3本出し「これ3です」と言います。
そしてもう一度指を1本出し「これ、なに?」と聞きます。
もちろんみんなが「1」と答えますよね。
しかし正解は「3」なんです。
実は指の本数はフェイクで、「これ」の後に続く言葉が法則になっているんですね。
「が」の場合は1、「は」の場合は2、何もつかない場合は「3」が正解です。
ついつい指にだまされちゃいますよね!
4個のりんごを3人でナイフを使わずに平等にわける方法は?
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1個捨てる
答えは、1個捨てるです。1個捨てることで、平等に1人に1個りんごがいき渡ります。普通だと切ってわける方法が一般的ですが、4個のりんごをナイフで均一にわけられないのならば、1個捨てて確実に平等にわける方法を選んだということです。
Aくんは寝ている間に落書きされたがうれしく思った。それはなぜ?
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落書きされたのがギプスだったから
Aくんは骨折をして入院していました。Aくんが寝ている間にお友達がお見舞いに来てくれて、ギプスに温かい元気が出るメッセージを書いてくれたようです。「落書き」と聞くと印象がよくありませんが、落書きの内容や意味を考えると心が温まるステキな落書きだったということですね。
思考する の検索結果(11〜20)
アルゴ ベーシック

1枚の数字のカードから相手の数字のカードを推理していくゲームのアルゴ ベーシック。
基本ルール通りにカードを並べたり、うらっ返したりとちょっと複雑な部分もあります。
ですが、覚えてしまうと、集中して物事を考えたり、相手の答えからカードの数字を分析する力などが身につき、論理的思考力が鍛えられますよ。
幅広い年齢層でもゲームができるので、ご家庭でも楽しめるのも魅力の1つですよ。
さらに、アルゴを詰め将棋のように楽しむ、詰めアルゴの問題集も追加されていますよ。
ある男が家の前で待っていたが、家主が帰ってくると帰ってしまった。なぜ?
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男は配達員だったから
配達員は家に誰もいない不在の状態だと、荷物を渡せない場合もありますよね。家主が帰ってきたことで荷物を渡せたため、安心して帰れたということですね。難しく考えてしまうとなかなか答えにたどり着けませんが、日常で見られる様子を思い浮かべることで簡単に答えが導き出せますよ。
ミツカルタ

知っている言葉で勝敗が決まる、面白いゲームです。
ひらがなが1文字書かれたカードを、7枚置いて上にカードを重ねて山を作ります。
ゲームに参加する全員で、7つのカードの山から1枚それぞれ引いて、ゲームスタート。
カードの山の見えている文字を3つ以上使って、言葉を考えて答えましょう。
見えているカードの山にない言葉を使っても大丈夫です。
使った言葉のカードはもらえますよ。
回答する順番はなく、早いもの勝ちです。
知っている言葉をどんどん出して答えていきましょう。
パズルゲーム

ブロックのものや、絵やイラストが描かれたパズルは、集中して一生懸命にさせてしまう魅力があります。
形が違うブロックをはめていくパズルゲームは、また違った面白さがありますよ。
パズルゲームでは、長方形の枠にブロックのパズルをわせると、必ず1つブロックのピースが残ります。
「完成するのは無理でしょう」と思ってしまいそうですが、枠に全部のブロックをはめてパズルを完成する方法もありますよ。
いろいろな方法でピースを組み合わせて、きれいに最後の1ピースが入ったら、うれしさが込み上げてきそうですね。

