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手作り時間 の検索結果(1〜10)
ハギレで小物入れ

家にあるハギレを活用して簡単に作れる小物入れをご紹介いたします。
縦5cm横50cmの布を20枚用意し、中表に半分に折って縫い代を割り、アイロンで形を整えます。
布を表に返す作業ができたら、布を交互に後に並べて折り込んでいきます。
すると立体的でしっかりした小物入れが完成しますよ。
布の色や配置を変えるだけで、同じ作り方でも印象が変わります。
家に眠っていたハギレがかわいいアイテムに変わる過程はワクワクして楽しく、達成感も味わえる作品です。
クリップ付きペンホルダー

ノートや手帳に直接くっつけられる便利なペンホルダーをご紹介いたします。
布は縦17センチ、横14センチにカットし、輪にして印をつけたあと、表を内側にして縫い付けます。
角をカットして表に返したら、半分に折ってペン入れの形に整え、再び縫います。
最後にクリップをつければ、そのまま手帳にはさめますよ。
作ったペンホルダーは布のやわらかさで手触りが良く、ノートや手帳につけても軽くて邪魔になりません。
布の柄や色で雰囲気を変えられるため、シンプルな手帳にもアクセントを加えられます。
家にあるハギレを生がせる、便利でかわいい小物アイテムです。
ヘアゴム/ブレスレット

細長い端切れを使ってヘアゴムやブレスレットとしてアクセサリーを作ってみませんか?
長さが足りない場合は布をつなげても大丈夫です。
まず布を中表にして縫い代を1センチで縫い、表に返して筒状に整えます。
次に毛糸50センチを用意し、布の中に通していきます。
布の端にリングゴムを縫いつけ、もうひとつゴム用意したら、8の字を描くように布を通していくと完成です。
布の厚みやゴムの太さで仕上がりのボリュームやフィット感が変わるので、用途に合わせて調整できます。
完成したアイテムは軽くて身につけやすく、手首にも髪にも使える点が魅力です。
手作り時間 の検索結果(11〜20)
マトリョーシカ

小さな人形の中に次々と仲間が現れるマトリョーシカに自分や家族の顔を描いていく工作は、想像する楽しさと温かさがあふれています。
木製の入れ子人形の表面に、アクリル絵の具でベースの色を塗ります。
乾いたら自分の似顔絵や家族、友達など表情豊かなキャラクターを丁寧に描きましょう。
絵の具が乾いた後にニスを塗ると、つやが出て完成度がぐっと上がります。
開けるたびに新しい顔が出てくるので見る人も楽しめる作品に。
プレゼントにもぴったりで、大切な人を思い浮かべながら作るのがポイント。
ものづくりと心のつながりを感じられる素敵なアートです。
フラワー手形アート

手形をガイドにして、その形に装飾を加えていく、それぞれの手の大きさも感じてもらえるような作品です。
まずは手形をとった紙をカット、飾りたいものの裏面にその手形を貼り、それをガイドにして表面を飾っていきます。
内側や外側だけを装飾するパターンや、線をメインで飾っていくパターンなど、どのように手形を表現するのかでもセンスが試されますね。
透明な素材をメインで使うと、後ろに透けるものもいかせて、さわやかな雰囲気を感じてもらえるので、そちらもオススメですよ。
キャンディーマグネット

100円ショップでそろう材料を使って手軽に作る、キャンディー型マグネットを紹介します。
まずペットボトルキャップの内側にマグネットを接着剤で張り付けます。
次にはぎれの端を内側に折り、キャップをハギレで包んで横を絞ります。
糸でぐるぐる巻いて固定し、針と糸で固定すればかわいいキャンディー型のマグネットが完成です。
布の色によって見え方が変わり、並べて飾ると楽しい雰囲気になりますよ。
軽くて冷蔵庫やホワイトボードに取り付けやすく、実用性と遊び心を兼ね備えた小物です。
ぜひ作ってみてくださいね。
ハギレネックレス

余っている端切れを使ったネックレスの作り方をご紹介いたします。
まずは布を細長く切り、半分に折ったらアイロンをかけ筒状に整えていきましょう。
そこに100円ショップで手に入るパールやビーズを用意し、数珠のように中と外と交互に通していくことでオリジナルのネックレスが完成します。
布の色や柄、ビーズの種類を変えると同じ作り方でも全く違った雰囲気に。
出来上がったネックレスは軽くて身につきやすく、普段の服にアクセントを使えるのにぴったりです。

