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ほのぼの手作り の検索結果(21〜30)
こいのぼり

準備が簡単なのが嬉しい、こいのぼりの制作です。
1〜5歳児向けと、年齢に応じた作り方ができるのが嬉しいですね。
小さなお子さん向けにはあらかじめ、こいの型に切った色画用紙に、カラーペンで好きになぐりがきしたり、シールをペタペタと貼ったり。
牛乳パックやペットボトルのふたで作ったスタンプを押すのも楽しそうですね。
4〜5歳児さんになると、自分でやってもらう作業を増やしていきましょう。
紙皿を使ったゆらゆらこいのぼりは、絵の具を塗る作業やしっぽ、目を塗る作業なども自由にして、お子さんの創作性を楽しんでくださいね。
ひなまつりモービル

ゆらゆらと揺れる姿がかわいらしい、ひなまつりモービルをご紹介します!
身近な素材で手軽に作れるうえ、コストもかからず経済的。
ひな祭りの工作をお探しであれば、ぜひこのアイデアを取り入れてみてはいかがでしょうか。
色画用紙を円形にカットし半分に折ったものを貼り合わせたパーツと、桜の花びらの形にカットしたパーツ、帯状の画用紙をジャバラ折りにしたものを用意してください。
あとは、それらのパーツを毛糸に固定するだけ!
色の組み合わせや形を変えるなど、自由にアレンジを楽しめる工作ですよ。
お手軽シマエナガ

白くてやわらかい見た目が印象的なシマエナガを、ファーの生地を使って作ろうという内容です。
生地のやわらかさをどのようにいかすのか、どのくらいの丸みに仕上げるのかが重要なポイントですよね。
生地は型紙を使ってカット、生地を縫い合わせてから綿を詰め込んで丸い形に仕上げてきます。
胴体と尾羽を組み合わせてから綿をつめていくので、最終的な形をイメージしながら縫い合わせるのも大切かもしれませんね。
綿をどのくらい詰め込むかによって、印象が変わるところもおもしろいポイントですね。
くるりんぱで簡単おひな様

100円均一のお店でも販売している布テープを使った「おひな様」です。
和柄の布テープをもう一枚の生地に貼り付けて作るので、針を使いません。
高齢者の方にも安全に取り組んでいただけますね。
貼り合わせた生地を、切れ目を入れたところから「クルっ」とひっくり返します。
ひっくり返すと、首から上の部分ができますよ。
手芸用品や折り紙などで、顔や小物を作って先ほどの生地に張り付けていきましょう。
シンプルで大人の雰囲気が漂うおひな様が完成しますよ。
持ち帰って、自分の部屋に飾るなど作ったあとも楽しめる作品です。
手編みブランケット

編み物といえば編み棒や編み機などの特別なものが必要な気がして、なかなか始められずにいる……そんな方が多いかと思います。
こちらの手編みで作るブランケットは用意するものが毛糸のみ、というお手軽さが魅力。
ふわふわとした手触りが気持ち良い、太目の毛糸を用意しましょう。
毛糸を交差させてできた輪の中に毛糸を通し、指4本分ほどの輪っかを作ります。
その輪っかの中にまた輪っかを作り、繰り返して編んでいきますよ。
同じ大きさの輪っかになるように編むのがポイントです。
自分のペースでゆったりと始められる手編みは初心者の方にもオススメなので、ぜひこの機会にチャレンジしてみませんか?
毛糸まきまき!ミノムシのオーナメント

毛糸遊びも楽しめる、みのむしの制作にチャレンジしてみましょう。
まずは白い画用紙に色画用紙を貼り付けて、たまごの形にカットしてください。
フチに細かく切り込みを入れたら、切れ込みに挟みながら毛糸をくるくると巻きつけていきますよ。
画用紙がゆがまないようにやさしく、だけど毛糸がゆるんで外れない強さで巻いてくださいね。
毛糸が巻けたら丸シールでミノを飾り付け、ペンで顔を描いてチークで頬をピンクに染めたら完成です!
とことこ人形

駆けていく様子がなんともかわいらしい、紙コップと乾電池を組み合わせて作る、とことこ人形です。
紙コップのふち2カ所とその反対側の2カ所に小さな切れ込みを入れ、外に開いておきます。
乾電池に輪ゴムを付けてセロハンテープでとめたパーツを用意し、紙コップの内側にくるように、輪ゴムを切れ込みに引っかけてテープでとめましょう。
紙コップに動物の耳や足を付けたり、好きなキャラクターの絵を描いたりしたあと、乾電池をねじってコップを伏せるように置けば、想像以上にすばやく動くかわいらしい様子を見られますよ!

