AI レビュー検索
リハビリ の検索結果(31〜40)
座ったまま5分 リフレッシュヨガ

工作などのレクリエーションをおこなった後、肩回りがこり固まっているなと感じたときにオススメ。
まずは、肩に両手を置いて、肩を回します。
少し前傾姿勢になりながらもおこなってみましょう。
次は手を前で組んで、背中を丸めて伸ばします。
次に、イスの背もたれの裏に手を置いて体を伸ばしてください。
手を大きく回して合唱のポーズをしたら、目の辺りをゆるめるイメージで手のひらを両目にあてます。
一つずつゆっくりおこなっていくので、焦らずに体をほぐしていけますよ。
リハビリ機能訓練体操 立ち上がり動作改善編

立ち上がり動作の改善につながる、リハビリ機能訓練体操をおこないましょう。
スピードを徐々に速める足踏みから始め、次にセラバンドを膝関節の少し上につけて足踏みをおこないます。
そこからはセラバンドの位置を変えつつ、股開き、膝のばしと続けますよ。
そしてさらにつま先上げ、かかと上げをおこないましょう。
最後は深呼吸して完了です。
イスに座ったまま足腰の筋力を鍛えられるので、無理のない範囲でトライしてくださいね。
腕のリハビリ体操

腕の筋力を鍛えることは、食事や着替えなど、高齢者が日常を送る上で重要になってきます。
今回は毎日3分で筋力アップできる体操をご紹介しますね。
まず1つ目の動きは、手を組んで両の手のひらで押し合います。
2つ目は、両手の指先を引っ掛け外側に引っ張ります。
3つ目は、曲げた左腕の手首を右手でつかみ、左手はより曲げるように、右手は真っすぐ伸ばすように動かしますよ。
イスに座っておこなえますので、毎日続けてみてください。
R70 大人のためのイス体操

椅子に座ったまま音楽に合わせて体を動かすことで、楽しみながら関節や筋肉を動かせる内容です。
リズムに合わせて腕や足を動かすので単調になりにくく、運動への意欲も高まります。
椅子に座ったままでおこなえるため転倒の不安も少なく、安全を確保しながら体を動かせる点が大きな利点です。
動きはシンプルですが、肩や股関節、膝など全身の関節をまんべんなく動かす構成となっており、関節の可動域を広げる訓練やストレッチとしての効果が期待できます。
継続して取り組むことで、体のこわばりの軽減や、血流の促進にもつながり、日常生活での動きやすさの向上に役立つことでしょう。
メディカル・ヨガ

体にあまり負担をかけずに取り組める、メディカルヨガ。
イスでも床でもどちらでもできますよ!
まずは、呼吸を意識します。
手を組んで前後に体を伸ばしたら、手を伸ばして体側もストレッチしましょう。
この後、立てる方は立って、小さく屈伸します。
座っている方は、片足ずつ軽くかかとを上げてください。
次に足を開いて手を広げ、戦士のポーズをします。
座っている方も、座ったまま同じポーズをとってみましょう。
片腕ずつ伸ばして体側も伸ばしたら、最後は合掌します。
リハビリ の検索結果(41〜50)
トレーニンググッズ

入院生活の中にも、リハビリのひとつとしてトレーニンググッズを取り入れるのもいいですよね。
そこで大切な方にトレーニンググッズをプレゼントしてみるといいかもしれません。
トレーニングッズの中でもオススメなのが電動サイクルマシン。
ペダルに足を乗せて動かすので、下半身が無理なくきたえられます。
座ってできるのはもちろん、寝ながらできるので心身の状態にあわせてトレーニングができます。
他にもヨガマット、チューブなども、無理なくおこなえるトレーニンググッズとして人気ですよ。
腕の筋力強化!シルバーリハビリ体操

腕の筋力が低下すると、重いものを持てなくなったり、着替えがしづらくなったりします。
筋力は歳を重ねるとどうしても落ちていくので、日常的に意識して筋力を維持する必要がありますよ。
ここでご紹介するのは、3分あればできる腕に効果的な体操です。
両手を合わせて押し合ったり、両手の指を引っ掛けて引っ張ったり、誰でも簡単にできる内容です。
3分というのが続けやすく、また座ってできるため高齢者の方にピッタリ。
ぜひ毎日続けて、日常の困りごとを改善していきましょう。
寝たまま・立位で中殿筋エクササイズ

床にあおむけに寝る姿勢や、壁にもたれかかる姿勢などの、リラックスした形から進めていける中殿筋のトレーニングです。
あおむけの時には片足を後ろに折りたたむような動き、合っているときは後ろに曲げてから壁に押し当てるような動きで、筋肉に力を入れていきます。
どちらの姿勢でも、ひざを曲げるという動きがあるので、痛みが出ない程度の動きを意識するのが大切ですね。
バランスはしっかりと保ちつつ、どこに力が入っているのかに意識を向けつつ進めていきましょう。
椅子ヨガ 姿勢改善・全身ストレッチ

姿勢が悪くなると、呼吸がしづらくなったり、誤嚥の危険性が増したりします。
これらを防止するために、イスに座ったままおこなえる姿勢改善のヨガに挑戦してみましょう。
まず、手首や背中をほぐして深呼吸をし、準備します。
そして体側を伸ばし、クロスした両手を上下させます。
ひじを曲げた両腕を重ねるようにして、チャレンジポーズをしましょう。
あとは片足ずつ伸ばしたり、足を体に引き寄せたり、かかとを地面につけた状態で足首をぐらぐらゆらしたりします。
最後に、手のひらを合わせて腕を上げ、片足を軽く上げて片足立ちのポーズをして終わりです。
バランスボール

バランスボールでおこなう体操です。
こちらは片まひの方の筋肉の拘縮を防ぐ訓練にもなりますし、続ければ体のコントロールがきくようになり、さまざまな動き・トレーニングができるようになりますよ。
最初は怖いかもしれないので、その場合は手すや壁など、どこかにつかまりながらやってみましょう。
この体操は体が多方向に動くので全身を鍛えられますよ。

