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孫とあそぶ の検索結果(31〜40)
親子で楽しめる4つの体操

子供とふれあいながら楽しめる体操を4つ、ご紹介します。
1つ目は「ブランコ」。
ヒザを立てて座った子供を後ろからヒザの裏に手が回るように抱き上げ、左右に振ります。
2つ目は「ゾウのはな」。
子供の股の間をお尻までしっかりと手を通します。
その腕を子供につかんでもらい、持ち上げて背中を反対の手で支えながら揺らしましょう。
3つ目は「じゃんぷトンネル」。
大人は床に座り、子供には足の上をジャンプで飛んでもらいましょう。
そして大人はお尻を上げてトンネルになり、子供は下を通って元の位置に戻ります。
4つ目は「グーパーじゃんぷ」。
大人は足を伸ばして座り、子供は足をまたぐように立ちます。
手をつないで「せーの」の掛け声に合わせて足を開いたり閉じたり、大人の足にぶつからないようにジャンプをしましょう。
楽しすぎる遊び5選

ご紹介するのは「イレギュラー遊び」「ぐるぐるしっぽとり」「レシーブキャッチ」「ボール転がし遊び」「十字ゴムとびしっぽとり」の5種類です。
基本的にはボールを使い、ボールをカゴに入れたりキャッチしたり、けんけんぱや前転と組み合わせて体を動かします。
「ぐるぐるしっぽとり」では、ひもの代わりに縄跳びをつけて右回り、左回りと方向を変えながら鬼から逃げますよ。
「十字ゴムとびしっぽとり」は、お部屋にゴムを張って、ゴムを飛び越えながら鬼から逃げてくださいね。
バスにのって

大暴れができなくてもちょっと体を動かして遊びたいという時にオススメなのが「バスに乗って揺られてく」です。
子供を膝の上に乗せて、歌いながら遊ぶのですが、バスの動きが歌詞になっていてそれに沿った動作をします。
バスが右に曲がる、左に曲がる、デコボコ道をいく、など歌詞によって動きを変えましょう。
子供たちは膝の上で揺れ動き大喜びすることまちがいないです。
親子でスキンシップもとれます。
オリジナルの歌詞で動きを加えてみてもいいですね!
でんでん親子指

子供達がよく知っている「かたつむり」の歌にのせて指遊びをしてみましょう。
まず右手は親指を出し、左手は小指を出します。
それを歌いながら交互に出します。
2番では少しアレンジを加えても良いですね。
やってみると結構難しいのですが、その分面白いですよ!
棒倒し

暖かい日、近くの公園にある砂場で棒倒しはどうでしょうか。
砂で山を作って頂点に棒を刺し、山の側面を手で削っていきます。
削った時に棒が倒れてしまった人の負け。
体力のいらない遊びなので、小さなお子さんでもできるのがいいですね。
孫とあそぶ の検索結果(41〜50)
トランプ「一休さん」

数字が読める子なら誰でも遊べるトランプゲーム「一休さん」。
トランプの裏側が上になるように円に並べ、ジャンケンして順番を決めます。
1番の子からカードを1枚引いて数字が見えるように円の中央におきましょう。
引いた数字が「1」「9」「3」だった場合、急いで中央に手を置きます。
最後に手を置いた子が中央のトランプを全てもらいます。
お手つきをした場合も同じようにもらいましょう。
トランプがなくなるまで繰り返し、最後に手持ちのトランプが一番少なかった子の勝ちです。
スポーツ観戦

スポーツが好きな子供たちも多いですよね。
せっかくの夏休みなので、お子さんとスポーツ観戦に出かけてみるのはいかがでしょうか。
スポーツの種類によっては子供たちが優先的に選手と触れ合えたりするので、一生の思い出にもなります。
憧れのプロ選手のプレーを間近で見る機会は多くないので、親子で楽しんでみてくださいね。
パパと雪遊び

11ヶ月のお子さんをお父さんが雪遊びに連れ出します。
完全防寒の服装をさせますが、長靴をはいたせいか、歩けなくてハイハイ。
こんなこともあるんですね!
雪が冷たいことを初めて体験した日。
楽しい雪遊びだったようです。
風船遊び

カラフルな風船、子供たちは大好きですよね。
ふくらませるのはむずかしいので大人がふくらませて、風船で遊んでみるのはどうでしょうか?
軽くて当たっても痛くなく、安全です。
投げてもふわふわとした予測がつかない動きをするのでただ投げるだけでも楽しいですよね。
ともえなげ前転

柔道のともえ投げをアレンジした遊び、「ともえなげ前転」でお子さんたちと一緒に遊んでみましょう!
ともえなげと聞くと投げ飛ばすようなイメージですが、この遊びでは大人がしっかりと土台になって子供を回転させるという遊びです。
大人はマットの上にヒザを曲げて座り、足首をキュッと折ってその上に子供を座らせます。
子供は大人のスネに寄りかかるようにして手を広げ、大人は腕で子供を支えながら後ろへ倒れ、子供を自分の上で一回転させます。
大人は腹筋運動になりそうな遊びですね(笑)。

