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THE BAWDIES の検索結果(101〜110)
INSTANT LOVEBOØWY

2枚目のアルバムのタイトルにもなっている「INSTANT LOVE」に収録の、オープニングナンバーです。
歌詞の内容はタイトル通りで、乾いた恋愛感情をテーマにしたものとなっています。
初期のパンク要素が残りつつも、いろんな音楽要素が入った、進化していく兆しの見える楽曲です。
ちょB-DASH

B-DASHといえ邦楽パンクシーンで1997年から活動していたバンド。
2017年に解散してしまった彼らをご存じの方は、やはり適当アドリブめちゃくちゃ語の印象が強いのではないでしょうか?
何語でも言葉を歌詞として歌っているのですが、なんともそれが心地いいんですよね!
スリーピースバンドらしいシンプルな演奏にやたらと耳心地がいい歌詞。
しかし、彼らの魅力はその適当アドリブめちゃくちゃ語だけではなく、メロディラインのキャッチーで秀逸なこと、唯一無二なライブパフォーマンスなど、そしてしっかりとメッセージ性を持った曲もありと、簡単には語り尽くせないんです!
職務質問 ~1日に2回も~ヤバイTシャツ屋さん

大阪を舞台に繰り広げられる一風変わった日常を、怒りのデスボイスとゴリッゴリのギターサウンドで表現したロックナンバー!
メロコアとポップパンクが絶妙なバランスで融合した楽曲です。
ヤバイTシャツ屋さんらしいユーモアが詰まった歌詞と、うんざりする気持ちをストレートに叫ぶシャウトの組み合わせが、聴く人の心をつかんで離しません。
2023年3月にリリースされたアルバム『Tank-top Flower for Friends』に収録されている本作は、ライブでの爆発的な盛り上がりも期待できる一曲です。
日常のモヤモヤを吹き飛ばしたい時や、誰かに共感してもらいたい時に、ぜひ聴いていただきたい楽曲となっています。
ウォントBiSH

モモコグミカンパニー作詞のこちらの楽曲。
歌い出しの一行目からドキッとさせられるような歌詞はさすがグループいちの文才、モモコグミカンパニーというような曲です。
楽曲の世界観を一気に作り上げる作詞力が素晴らしく、歌詞によって楽曲に強力な個性が生まれています。
Standing AloneFORCE”B”

四国を中心に活動していたスカパンクバンドです。
明るいサウンドや歌詞の楽曲が多く、ライブもオーディエンスから笑顔があふれるバンドです。
数々のオムニバスにも参加し、スカバンドファンなら必ず楽曲を耳にしたことがあるといっても過言ではありません。
L・O・V・E タオルヤバイTシャツ屋さん

キャッチーなイントロから始まり、突然ヘヴィロックのような展開になるこの曲。
と思ったらいつものヤバTぶり全開に、タオルの素晴らしさをたたえる歌です。
キュートな歌声を生かした楽しげな曲に仕上がっています。
ところでタオルソムリエって何?と思ったら実在するようです。
1994 -LABEL OF COMPLEX-BOØWY

不思議な言葉遊びが印象的なこの曲、発売時の1994年には、ネットで検索できなかったので、辞書で横文字の意味を調べましたが、謎がさらに深まりました。
また、吉川晃司のコーラス参加も、COMPLEXに至るまでの軌跡として興味深いです。
ELITEBOØWY

1982年3月21日に発表されたファーストアルバム「MORAL」の4曲目に収録されていて、ギターリフと冒頭の歌詞からいきなり心をつかまれるインパクトのある1曲です。
ギター少年はコピーしたいフレーズだと思いますよ!
ALL YOU NEED IS LOVEBiSH

アユニ・Dの加入前、元メンバーハグ・ミィが在籍していた頃のBiSHの曲。
歌を前面に押し出した、生のバンド感が生き生きとした楽曲です。
ロックバンドとアイドルの融合を見事に果たしたBiSHの若かりし頃、不器用な彼女たちの一面が見られたような気がする楽曲です。
CATCHERThe BONEZ

2014年発売のアルバム「Whenever, Wherever」収録曲。
この曲はラップが特徴的です。
こちらもThe BONEZに改名前の曲です。
今のBONEZの曲と比べると新鮮に感じるのではないでしょうか?
ラップが全面に感じられますが、すごくバンド感を感じる楽曲だと思います。
THE BAWDIES の検索結果(111〜120)
本当本気BiSH

メンバーの中でもひときわ挙動不審、しかしステージに立てば見違えるような迫力を見せるメンバー、アユニ・D初めての作詞曲です。
華やかなアイドルとは程遠い青春時代を送っていた彼女。
そんなアユニの表面には出さない意志の強さが詩になって化けた、そんなような楽曲です。
DANCE ON TANSUヤバイTシャツ屋さん
舌足らずな話し方で予想不可能なトークを繰り出すユニークなキャラクターで知られるヤバイTシャツ屋さん。
タンスの上で踊るという奇想天外なアイデアを歌った本作では、彼らの独特な感性が見事に光っています。
2018年1月にリリースされたこの楽曲は、ダンスビートとロックなギターサウンドが絶妙にマッチした一曲。
ミュージックビデオを観ているうちに、いつの間にか口ずさんでしまうかも。
振り付けとともに覚えてみてはいかがでしょうか?
SNSに投稿されているダンサーやクリエイターたちによるオリジナルダンスにも注目してみてくださいね!
CHU-RU-LUBOØWY

氷室さん、松井さんと脱退した諸星アツシさんが、高校生時代に所属していたデスペナルティーというバンド時代に制作された曲が原曲になっています。
作曲名義は氷室さんになっていますが、渋谷公会堂での初ライブで、氷室さんが「諸星と作った曲」とMCで語った曲です。
LIKE A CHILDBOØWY

布袋の軽やかなフレット移動と指使いで正確に弾き出されるギターのリフと、テクノのような一定のリズムを鍵盤で叩き出す松井の姿も新鮮なこの曲。
ロックとディスコサウンドのワクワクさせる部分を、双方の温度を下げずにうまく融合させました。
合法的トビ方ノススメCreepy Nuts

Creepy Nutsの代表曲として知られるこの楽曲は、現代社会における解放感を表現しています。
音楽を通じて合法的に感情を解放し、ストレスを乗り越える姿勢を描いた歌詞が印象的です。
2017年11月にメジャーデビューシングルとしてリリースされ、翌年のアルバム『クリープ・ショー』には新アレンジバージョンも収録されました。
アップテンポな曲調とリズミカルなラップが融合し、聴く人を引き込む魅力があります。
下ネタ要素を含みながらもかっこよく仕上がっている、Creepy Nutsらしさ全開の楽曲です。
ライブでは観客との一体感を生み出すキラーチューンとしても定評があるので、カラオケでも盛り上がること間違いなしの1曲です。
天王寺経由してなんばヤバイTシャツ屋さん
大阪を代表する繁華街、難波。
交通手段も多く、色々な行き方がありますが、この曲では「天王寺を経由して地下鉄でなんばへ行く」というルートを選択しています。
好きな女の子に会いに行く服がない、というくだりは一体なんだったんだろう?という疑問を抱く隙をあたえない、パワフルな楽曲です。
ハイウェイに乗る前にBOØWY

まだ壁があった西ドイツのベルリンでレコーディングを行ったこの曲。
この曲を聴くと思い出すのは、公衆電話にお金を落としながら恋愛していたことや、高速道路に入る前にこの曲をかけると教えてくれたヤンチャな知人のことです。
RUNAWAY TRAINBOØWY

BOØWYの5枚目のアルバム「BEAT EMOTION」収録曲。
人生のやり直しをテーマにした曲です。
彼らはの曲は歌詞もカッコよいのですが、この曲もやはりリズムが最高です!ベースのラインはとても単調なのに、そこが逆にクールに聴こえて、ベースを怖さないように入ってくるギターの奏法もステキなさすBOØWYな曲です。
遂に死BiSH

このラインのBiSHが好きな人には最高の楽曲です。
再生から終わりまで、ラウドでシャウトでとにかく「パンク」側のBiSHがみられる1曲です。
ぜひ美しいバラードとの落差にやられてみてください、好きな人にはきっと不思議な爽快感が得られると思います。
超々超絶絶頂絶好最高潮the Dadadadadys

前身バンドであるtetoの活動を経て、2022年1月に新たな名義で再始動したバンド、the Dadadadadys。
衝動的で人間味あふれるガレージパンクサウンドが持ち味です。
始動直後の2022年4月に限定10インチ盤を含むEP『rossoman』を発売するなど、音源とライブを連動させた活動を展開してきました。
メンバーの加入を経て5人編成となり、音の厚みと熱量がさらに増幅されたパフォーマンスを披露しています。
直球ロックンロールに心を震わせたい方はぜひ。

