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banvox の検索結果(221〜230)
バッドパラドックスBLUE ENCOUNT

熊本の高校で出会ったメンバーで結成された4人組バンド、ブルエンことBLUE ENCOUNT!
演奏の熱量で会場を熱く盛り上げるスタイルが聴く人を引きつける魅力の一つ。
そんなブルエンのギターボーカルを務めるのは、田邊駿一。
黒ぶちメガネがトレードマークですが、実はレンズが入っていないとか……。
寒い日でもブルエンを聴けば夏のように熱くなれる……。
そんな熱量をかもし出す大きな立役者が田邊のギターとボーカルです。
モンスター ~3/4 no good job night one show~BULL ZEICHEN 88

この曲は映像で変拍子をカウントさせ数字を表示しちゃう所がびっくりしました笑日本でもトップクラスの演奏者が集まりバンドになった形ですが、バンド全体としてまとまり一体感も出ていて、表現力やPVの雰囲気、そして展開なども全てが楽しみに思えてしまう作品です
Karmic Overdose呂布カルマ

戦極やKOKの常連にして2代目、3代目モンスターを務めている呂布カルマさん。
ハーコーが好きな方からの評価は相変わらず低いのですが、正直、TOKONA Xさんのポジションについているのは間違いなく彼でしょう。
バトルでは最強と言われている彼ですが、実は音源もマジでやばいんです。
呂布さんって、意外に知られていないんですけど、スタッカートがめちゃくちゃうまいんですよね。
こちらの『Karmic Overdose』でも、そんな彼のスタッカートを中心としたフロウが味わえます。
DAYBREAK男闘呼組

1988年にジャニーズ事務所のメンバーで結成された4人組のロックバンド、男闘呼組。
高橋和也さんがベースボーカルを担当するこのバンドは、キーボードがメンバーに入っていることもあり、ポップなサウンドが魅力なんです。
またベースボーカルにしては比較的めずらしく、指弾きでプレイされているのもいいですね!
バンド名に負けない男らしいサウンドがテンション上げてくれますよ。
ちなみに実は彼ら、2022年7月から2023年8月までの期間限定で活動を再開したんです!
逆光Vaundy

中学生時代に作曲を始め、高校生時代は歌い手としての活動もおこなっていたシンガーソングライター、Vaundyさん。
2ndアルバム『replica』に収録されている楽曲『逆光 – replica -』は、アニメーション映画『ONE PIECE FILM RED』の劇中歌としてAdoさんに書き下ろした楽曲のセルフカバーとしても知られていますよね。
ヒステリックなギターサウンドを前面に出したアンサンブルは、BGMとしてもテンションを上げてくれますよ。
歌うには難しい楽曲ですがカラオケでも盛り上がることまちがいなしですので、歌に自信がある方はぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。
THUNDERBOLTjon-YAKITORY

雷に打たれたような衝撃が走るかもしれません!
『シカバネーゼ』や『街』などの作者としても知られているボカロP、jon-YAKITORYさんによる楽曲で、2023年にリリース。
「初音ミク JAPAN TOUR 2023 〜THUNDERBOLT〜」のテーマソングに起用されました。
かっこよさと艶やかさ、オシャレ感を内包したサウンドに心奪われます。
ミクの輪郭のはっきりとした力強い歌声も映えた仕上がり。
「いつまでも君といっしょにいるよ」歌詞のメッセージには熱くなれるはず。
HELTER SKELTERBOOM BOOM SATELLITES

BOOM BOOM SATELLITESによるビートルズの楽曲のカバーです。
UKロック感を色濃く再現しながらも、彼ららしいサイケデリックな雰囲気漂う見事なカバーに仕上がっており、ロックとエレクトロの融合を感じさせられます。
MELANCHOLIC CIRCUS – 鬼斬 feat. 夢ノ結唱AVER&ROSE鬼斬

サーカスをテーマにした、ダークメルヘンな世界観が魅力的なボカロ曲です。
鬼斬さんによるオリジナル作品で、2026年5月に公開されました。
重厚なギターサウンド、ゴシックメタルなアレンジが、聴く人を狂騒的な異形の宴へと引き込みます。
また、夢ノ結唱シリーズの2つの歌声が美しく重なり合い、まるで舞台上の役者たちが交錯するような物語を作り上げているんです。
観客であるはずの私たちが、いつの間にか見世物の一部に取り込まれるような、不穏な感覚に陥るんですよね。
危険で劇的な雰囲気に、どっぷりつかってみてください。
あっちもこっちもバーバパパ

バーバパパさんによる楽曲で、2024年11月にYouTubeで公開されました。
EDMの要素を上手く取り入れた、アヴァンギャルドかつファンキーな曲調が印象的。
不思議な世界観なのにしっかりとキャッチーで、いつのまにかくり返し聴いてしまっている、そういう魅力を持っています。
バーバパパさんらしい、カオスな世界観の3DCGアニメーションMVも健在。
ぜひともあなたのプレイリストに!
エンドロールには載らない君へbuzzG

ボカロP、buzzGさん。
彼のアルバム『IFREET』収録されているのが『エンドロールには載らない君へ』です。
こちらはロック調の楽曲で、歌詞は心細い気持ちを乗り越えていく姿を描くものに仕上がっています。
聴いている人と本作の関係性を思わせるような歌詞が登場するなど、メッセージ性に富んだ内容に仕上がっていますよ。
青を基調としたMVと合わせて見てみてはいかがでしょうか。

