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JI BLUE の検索結果(241〜250)
藍色好きさindigo la End

2016年に発売されたメジャー2ndアルバム「藍色ミュージック」のリード曲です。
ドラム、ベース、ギターそれぞれのパートが複雑に絡み合う1曲になっています。
楽器に注目すると難解なフレーズも多いこの曲。
繊細な優しいサウンドは必聴です。
ダミーロックとブルースGLIM SPANKY

ロックバンド、GLIM SPANKYのファーストミニアルバム『MUSIC FREAK』の1曲目に収録された楽曲。
その衝撃、骨太なサウンドに松尾レミさんのハスキーな歌声が力強く混ざり合ってシビれます。
シンプルながらもリズムが心地よくてその雰囲気はまさにブルージー。
この濃厚さは『ダミーロックとブルース』をおともにご飯が進みそうなくらいです……いや、ご飯もいいけどやっぱり好きなドリンクですかね。
日々の悩みや不安、煮え切らない思いを燃やし尽くしてくれるナンバーです。
悦楽のブルース島和彦

オリジナルの音源が見つからず、ちあきなおみさんのカバー版しかアップがありませんでしたが、名曲です。
言葉のリフレインがなんとも切なく、耳に響きます。
この歌を歌いこなせる歌手はそうそういないと思います。
サックスの響きが泣かせます。
神田川かぐや姫

心地良い歌声と優しい世界観によって日本中でも知名度があり、よくカラオケでも歌われていることで知られているかぐや姫のブルースです。
ハーモニーが気持ちの良いグルーヴ感を生み出しており、比較的ノリもよいこともあって運用しやすく、名曲としての知名度もあって起用しやすくなっています。
Crazy BluesMamie Smith

ソングライターでありパフォーマーの、ペリー・ブラッドフォードによって書かれた曲。
この「クレイジー・ブルース」のリリースには、ブルース・レコードに初めて黒人のシンガーが登場するきっかけとなり、100万枚をこえる売り上げを記録しました。
悲しい色やね上田正樹

ソウルミュージックやブルースをルーツに持つ、京都出身のボーカリスト上田正樹さん。
低くハスキーな声質で、その歌声は明らかに日本人のレベルをこえています。
そんな彼の名曲である、こちらの『悲しい色やね』は1982年にリリースされた作品で、愛しあっている仲ですが、何かの理由で恋人と離れなければならない、女性の気持ちがリリックでつづられています。
ゴリゴリのブルースというよりは、ブルースともソウルとも取れる作品に仕上げられています。
青いスポーツカーの男青色7

あか組4、黄色5のシングルと同時発売されたハロプロシャッフルユニット青色7のシングルです。
こちらは非常にアイドルらしいクールな雰囲気の楽曲となっており、力強い女性像を描いたようなキャッチーなものとなっています。
恍惚のブルース青江三奈

日本のブルースと言えば彼女は外せないでしょう。
ブルースの女王といわれた青江三奈さんのデビュー曲『恍惚のブルース』。
80万枚を超える大ヒットとなりました。
性愛を描いた1曲で快楽におぼれていくようすを歌っています。
現代では過激に思えるかもしれませんが、今聴いてもかっこよいというかエモさを感じます。
スローテンポでじっくりと歌い上げる青江三奈さんのハスキーボイスも魅力的ですよね。
味わい深い1曲。
ぜひ聴いてみてくださいね。
The Gift with lyricsBlue

槙原敬之氏が自らのアルバム曲をUKの男性ボーカルグループ・Blueに提供。
原曲は熱い気持ちがダイレクトに伝わってくる曲でしたが、こちらは重なり合う男性ボーカルの美声が美しいオシャレな楽曲に仕上がっています。
アレンジもきらびやか。
歓談のBGMにちょうどいいですね。
On Green Dolphin StreetWynton Kelly Trio

Bronislau Kaperという作曲家が同名の映画のために提供した曲で、もともと歌詞付きの曲だそうです。
ピアノトリオで演奏されるこのテイクは、とても心地よく、Wynton Kellyの魅力が全面に出ています。

