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Matia Bazar の検索結果(1〜10)
Svegliarsi la mattinaZero Assoluto

男性2人組のポップシンガー。
映画のサントラも手がけるなど、プロデュース力にも定評があり、男女問わず人気があります。
ラップも交えたこちらのシングルは、イタリアの売り上げランキングで8週連続でトップを獲得。
VOYAGER ~日付のない墓標松任谷由実


1984年4月ごろから放送されていたカープラザ店開設6周年を知らせるフェア告知CM。
2代目ミラージュ、とくに1500エアロボーイCX-Sの誕生を前面に出し、若々しく都市的なライフスタイルを提案する内容となっています。
このCMを彩るのは、松任谷由実さんの『VOYAGER〜日付のない墓標〜』。
1984年2月に発売されたシングルで、もともとは映画『さよならジュピター』の主題歌として制作された壮大なバラードです。
松任谷正隆さんによるシンセサイザーの広がりと、松任谷由実さんの淡くも深い歌声が、日常的な小型車であるミラージュに未来感や旅立ちの物語性をプラス。
コンパクトカーに単なる移動手段を超えたロマンを重ねる、1980年代ならではのぜいたくで洗練された空気感が味わえます。
Time To Say Goodbye (Con Te Partiro)Andrea Bocelli & Sarah Brightman

もともとはイタリア人歌手であるアンドレア・ボチェッリさんの代表的オペラティックポップ楽曲で、イギリス人ソプラノシンガー、サラ・ブライトマンさんとのデュエットにより全世界で1200万枚以上のセールスを記録した楽曲。
歌詞の大半が日本ではなじみの薄いイタリア語で書かれている楽曲でありながら、多くの方が耳にしたことがあるであろうナンバーですよね。
ボレロ風のリズムに乗せたストリングスによる奥行きのあるアレンジと、男声と女声の両方を楽しめるデュエット曲ならではの豪華さが秀逸なナンバーです。
Matia Bazar の検索結果(11〜20)
Money, Money, MoneyABBA

フランスやドイツで50万枚以上のセールスを記録した、スウェーデンのグループ、アバの代表曲です。
1976年10月発売のアルバム『Arrival』からのシングルで、オーストラリアなど多くの国でチャート1位を獲得しました。
必死に働いても報われない現実から抜け出すため、裕福な相手との楽な暮らしを夢見る女性の心情が歌われています。
その切実なテーマとは対照的な、ピアノが弾む華やかで演劇的なサウンドが印象的。
ミュージカル『マンマ・ミーア!』でも主人公が苦労を語る重要な場面で歌われています。
現状を変えたいと強く願う時、この主人公に自分を重ねてしまう方もいるのではないでしょうか。
駅竹内まりや

黄昏時の駅で偶然昔の恋人と再会する、映画のワンシーンのような情景が浮かぶ楽曲です。
見覚えのあるレインコートの彼に気づきながらも、苦い思い出がよみがえり声をかけられない主人公。
二年という歳月がもたらした互いの変化と、すれ違っていく運命の切なさに、胸が締め付けられるという方も多いのではないでしょうか?
この曲は、1987年に名盤『REQUEST』でセルフカバーされ、同年11月にはシングルとしても発売。
松竹系映画『グッバイ・ママ』の主題歌にもなっています。
歌詞の解釈が聴く人によって変わる部分も、本作の大きな魅力です。
過去の恋を思い出して、少し感傷的な気分に浸りたい夜に聴いてみてください。
ALL YOU NEED IS LOVEBiSH

アユニ・Dの加入前、元メンバーハグ・ミィが在籍していた頃のBiSHの曲。
歌を前面に押し出した、生のバンド感が生き生きとした楽曲です。
ロックバンドとアイドルの融合を見事に果たしたBiSHの若かりし頃、不器用な彼女たちの一面が見られたような気がする楽曲です。
I Wanna Be With YouArmenta & Majik

83年、主にヨーロッパでメジャーヒットしたディスコチューン。
アルメンタのセクシー可愛いボーカルが、キャッチーなサウンドに絶妙にマッチ。
このファンキーさこそディスコそのもの。
グループ自体は日本でほとんど知られていないものの、ぜひダンスしたい名曲。

