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YO‐KING の検索結果(1〜10)
坊主めくり

百人の歌人の和歌が収録された、百人一首を使用したゲームのひとつです。
絵札だけを使用する遊びなので、通常の競技かるたのルールが難しい人でも簡単に楽しめるところが大きな特徴です。
シャッフルした絵札を参加者の中央に裏向きにして積み、順番に札を引いていきます。
絵札が男性の場合はそのまま自分の手札へ、絵札が僧侶、つまり坊主の場合はすべての手札を捨てて山札の横に置きます。
絵札が女性の場合は、山札の横に置かれたものをすべて自分の手札にできるといった行動を繰り返し、山札がなくなった時に、いちばん多くの札を集めた人が勝利となるルールですね。
被り物をしている蝉丸が、僧侶かどうかの判断がつかないといったやり取りが以前より定番だったため、蝉丸のみ特殊な扱いをするローカルルールも存在するので調べてみるのもオススメですよ。
昭和の遊び!「田んぼの田」

漢字の「田」をイメージして、正方形のマスを地面に大きく4つ書きましょう。
ジャンケンで鬼を1人決めたら、ゲームスタート。
鬼はマスの中心にある十字の線の上を移動して子を捕まえましょう。
子はマスの1つをスタート地点とし、時計回りにマスを移動してスタート地点に戻ります。
もし途中で鬼に捕まったら、その人が次の鬼となり、ゲームを始めからやり直します。
鬼は線と線の間をジャンプして移動するのは禁止です。
必ず線の上を通って移動しましょう。
小皿、大皿、中皿

玉を3つのお皿に順に移動させていく「小皿、大皿、中皿」。
大皿を自分の方に向け、親指と人差し指で挟むようにけんを持ちます。
他の指は軽く添えておきましょう。
糸がけんや指に触れないように軽く傾けたら、膝を軽くまげて一気に玉を引き上げ、小皿を上にして乗せます。
あとは、各お皿が上に向くように手首を返しながら、玉を乗せていきましょう。
ポイントは、玉を高く上げすぎず浮かせるイメージで引き上げることと、玉の位置を変えずにけんだけを動かすこと!
手首のスナップや膝の柔軟性も重要ですよ!
YO‐KING の検索結果(11〜20)
灯台

玉を持ってけんを引き上げて乗せる「灯台」。
親指、人差し指、中指を玉の横から巻き付けるように持ち、残り2本は玉の下に添えます。
しっかり玉を握ったら、けんを真上に引き上げ、中皿の下に玉を差し出すようにして乗せましょう。
この技で重要となるのは、丸い玉の上にけんを安定させた状態で乗せるためのバランス感覚!
玉の上に手でけんを乗せたり、けんを玉の数cm上から落として乗せたりするなど、バランスをとるための練習をしてから、技にチャレンジしてみるとよいでしょう。
春=A、夏=Y、秋=Y、では「冬=○」はどのアルファベットが入るでしょう?
- F
- T
- W
こたえを見る
T
答えは「冬=T」です。こちらは、清少納言が書いた『枕草子』のそれぞれの季節の冒頭が記されています。「春はあけぼの」なので「あけぼの」の「A」。同じように「夏は夜」なので「Y」、秋は夕暮れなので「Y」です。よって「冬はつとめて」で「T」が答えです。
投扇興
@yuko.suzuhana 日本の伝統ゲーム「投扇興」って知ってる?Japanese traditional game! #投扇興#白竹堂#和楽器バンド の人がチャレンジ #Wagakkibnd#tosenkyo#sensu
♬ オリジナル楽曲 – 鈴華ゆう子 – 鈴華ゆう子YukoSuzuhana
京都初!
子供も楽しめる投扇興という伝統的な遊びを紹介します。
江戸時代中期から京都ではじまった遊びで、対戦型ゲームの1種です。
遊び方はシンプルで、「ちょう」と呼ばれる的に向けて扇子を投げて、その落ちた形と見た目のきれいさで点が変わるという京都ならではのゲームです。
形と点数がのっている一覧表もありますが、子供たちが遊びやすいようにあらかじめオリジナルの一覧表を作っておくのもオススメですよ。
扇子も画用紙などで作ってみても楽しいかもしれませんよ。
あやとり

10変化のあやとりが楽しい!
5つのダイヤから占いまでの作品ができるあやとりを紹介します。
こちらのあやとりは、5つのダイヤ→栗→ダイヤ→滑り台→かめ→紙芝居→ゴム→飛行機→かぶと→占いですよ。
まず、基本のかまえを作ります。
そこから、指を動かしていくことで10通りの作品の完成ですよ。
最後の占いで、手からあやとりがスルッと抜けたときにはとても気持ちが良いのでオススメです。
大人も子供も一緒に楽しめるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

