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Bay City Rollers の検索結果(21〜30)
You & Me Tonightロールバック

ロールバックは「ポプコン」という由緒あるコンテスト出身ということもあってか、正統派なポップスを奏でる5人組ガールズバンドです。
『You & Me Tonight』はメンバーのフレッシュさと真面目さが入り混じる好感触なデビュー曲!
どうしようもない恋の唄ザ・ルースターズ

福岡県北九州市で結成され、いわゆる「めんたいロック」の代表格として1980年代の音楽シーンに強烈なインパクトを残したバンド、ザ・ルースターズ。
この楽曲は、気まぐれな女性に翻弄される男性の執着や焦燥といった感情を、生々しい言葉で描いたブルース感あふれるロックンロールです。
前のめりなビートと乾いたギターカッティング、言葉を吐き捨てるようなボーカルがたまらなくかっこいいですよね。
1980年に発売されたアルバム『THE ROOSTERS』に収録、1981年2月にシングルリリースされました。
Midnight Drivin’チェリーボーイズ

キャロル、クールスと並ぶ伝説のロックンロール・バンドといわれたチェリー・ボーイズ。
1976年にデビューした実力派のバンドでしたが、キャロルの解散などが注目される中で、根強い支持層はあったものの、あまり表舞台には出てきませんでした。
アメリカンロックンロールに近いサウンドが魅力的ですね。
2008年には横浜銀蝿TAKUさんの呼びかけでCHERRY BOYS GREATが結成されましたが、ボーカルTOMMY-KINGさんは2017年に帰らぬ人となりました。
SHAKE A TAIL FEATHERTHE BAWDIES

2014年3月5日に発売されたTHE BAWDIES初のカヴァー・アルバム「GOING BACK HOME」に収録されている曲です。
映画「ブルース・ブラザーズ」の中でレイ・チャールズがカバーしていた曲として有名ですが、THE BAWDIESらしいロックンロールなアレンジになっています。
Somebody’s Gonna Get Their Head Kicked In TonightThe Rezillos

1970年代後半のスコットランドパンクシーンに鮮烈な光を放ったザ・レジロスさん。
他のパンクバンドとは一線を画し、1950年代のロックンロールやガレージロック、グラムロックからインスピレーションを得た陽気なサウンドで、音楽ファンを魅了しました。
1977年6月にデビューシングル『Can’t Stand My Baby』をリリースし、Sireレコードと契約。
年間200回以上のライブ活動を精力的にこなし、独自の世界観を確立しました。
B級映画やSFをモチーフにした歌詞と、フェイ・ファイフさんとユージーン・レイノルズさんの個性的なツインボーカルが織りなすパフォーマンスは、今なお色褪せることのない輝きを放っています。
短命なバンド活動でしたが、のちのオルタナティブロックに大きな影響を与えた革新的なアーティストとして、音楽史に名を刻んでいます。
You Spin Me RoundDead Or Alive

イギリス出身のバンドの1985年にリリースされた「Youthquake」に収められたヒット曲。
当時のダンスミュージックの主流であったユーロビート音楽で一躍注目され、日本では、バブル最盛期にディスコで頻繁にこの曲が流れファンを増やしていきました。
バンドはその後も日本で人気を保ち、日本限定発売のアルバムもリリースされています。
RED ROCKET SHIPTHE BAWDIES

空へ颯爽と飛んでいく赤いロケットがこの作品を聴いて目をつぶれば浮かんでくるような、爽やかさ満点の一曲です。
ロックンロールとポップを絶妙なバランスで混ぜ合わせて完成した彼らの代表作で、「KEEP YOU HAPPY」に続いてポッキーチョコレートのスペースシャワーTVエディションCMの主題歌に抜擢されました。
2011年に開催された360°客席のキャリア初の日本武道館公演に合わせてつくられた、360°MVにも注目の作品です。

