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Bay City Rollers の検索結果(11〜20)
赤頭巾ちゃん御用心レイジー

1973年結成。
ボーカルは現在アニメソング界の大御所・影山ヒロノブ。
ハードロック志向でしたが、当時人気のあったベイ・シティ・ローラーズ風アイドルポップを所属会社に求められ、1978年にこの楽曲をリリース。
皮肉にも大ヒットしました。
完全無欠のロックンローラーアラジン
自称ロックスターの若者が、外見や振る舞いにこだわりながらも、実際にはうまくいかない恋愛を独特のユーモアで表現。
当時の若者文化やツッパリ、原宿竹の子族をほうふつとさせる世界観は、社会への反発と自己主張を愛情たっぷりに描き出しています。
アルバム『ALADDIN VS アラジン』に収録され、TBSテレビ「ザ・ベストテン」では1982年2月に第5位にランクイン。
後にフジテレビ系ドラマ『意地悪お手伝いさん』で本作の替え歌が主題歌として使用されるなど、世代をこえて愛される存在となりました。
IT’S TOO LATETHE BAWDIES

ロックンロールをこよなく愛するTHE BAWDEIS。
60~80年代のロックシーンを彷彿とさせるようなギターサウンドと、ボーカルROYのハスキーボイスが特徴です。
この曲をふくめ全ての曲が英詞になっていますが、サビは「LaLa」とシンガロングできるので、英語がわからなくても手を振って踊れますよ。
Dancin’ DollTHE STREET SLIDERS

THE STREET SLIDERSは1983年にデビューしました。
代表曲は「ありったけのコイン」や「のら犬にさえなれない」です。
この「Dancin’Doll」は2枚目のアルバムに収録されているんですが、けだるい感じで、ブルージーな音がかっこよすぎる1曲です。
Mirror in the BathroomThe English Beat

1970年代末のイギリスで、2トーン・ムーブメントの立役者として音楽シーンを席巻したザ・イングリッシュ・ビート(英国ではザ・ビート)。
スカやニューウェーブをベースに、ソウル、レゲエ、パンクなど多彩なジャンルを融合させた革新的なサウンドで、ダンサブルながらも社会的メッセージを込めた楽曲を生み出しました。
1980年にアルバム『I Just Can’t Stop It』でデビューし、以降3枚のスタジオアルバムをわずか3年間で立て続けにヒットさせました。
デイヴ・ウェイクリングさんの力強いボーカルと、ランキング・ロジャーさんのトースティング、サクサさんの情感豊かなサックスが織りなす独特のアンサンブルが、今なお多くのリスナーを魅了しています。
音楽で人種差別に立ち向かい、多文化共生を訴え続けた彼らの姿勢は、ダンスミュージックの真髄を知りたい方にぴったりです。
Miss YouThe Rolling Stones

「ローリング・ストーンズがディスコに挑戦した!」と当時話題になった「ミス・ユー」1978年、全米チャートナンバーワンを獲得しました。
このオフィシャルPVでは、まだ30代という彼らの若々しい姿を観ることができます。
Bay City Rollers の検索結果(21〜30)
ROCK ME BABYTHE BAWDIES

2011年に開催されたキャリア初の日本ん武道館公演を経て始まったTHE BAWDIESの”第2章”の幕開けを告げるハッピーな7thシングル表題曲です。
人気俳優の向井理主演の関西テレビ・フジテレビ系全国ネット放送のテレビドラマ「ハングリー!」の主題歌として書き下ろされた作品で、初のドラマタイアップ作となりました。
ドラマが大流行したこともあって、THE BAWDIESの名前はいよいよ全国津々浦々に轟くことになり、テレビ朝日系列の人気音楽番組「ミュージックステーション」にも初出演を果たしました。


