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丘みどり の検索結果(51〜60)
How many いい顔郷ひろみ

1980年7月にリリースされた35枚目のシングルが『How many いい顔』。
表情がコロコロ変わる女性にときめいている様子が歌われていて、恋愛の火遊び的な情景が目に浮かびます。
リズミカルな曲調とどこかあどけない歌声、そのハマり具合が良いんですよね。
キャッチーさがあるのでカラオケの空気感を温めたいときにオススメ。
音程の上下幅はあまりありませんので、スピード感に惑わされず、しっかりと歌うことを意識してみてください。
学生通り木之内みどり

学生時代によく歩いた道、今でも通ることありますか?
そこには当時の思い出が詰まっているものですよね。
1970年代にアイドル、女優として活躍した木之内みどりさんが歌っています。
1976年2月に5枚目のシングルとして発売されました。
作詞を松本隆さん、作曲を財津和夫さん、編曲を松任谷正隆さんが手掛け、アイドル歌謡の枠を超えた洗練されたサウンドが魅力です。
かつて恋人と過ごした街の風景と、時が過ぎて変わってしまった関係性を描いた歌詞が切ないですね。
写真は破けないけれど、心の中では整理をつけようとする……そんな揺れる想いに共感してしまうはず。
アルバム『透明のスケッチ』にも収録された本作、センチメンタルな気分の時にじっくり聴いてみてはいかがでしょうか。
鴇色の歌姫森下P

いろは誕生祭に合わせて、いろはに合った曲調、調声を意識して作られたそうです。
エキゾチックな雰囲気のEDMですね。
ニコニコ超会議3で頒布される杏ノ助さまの新譜CD『Duaroot』に楽曲提供されたとのことです。
ハナミズキ一青窈

男女を問わず人気のあるシンガーソングライター・一青窈。
彼女の大ヒットシングル「ハナミズキ」もまた、ミディアムバラードの名曲として広く認知されています。
火曜サスペンス劇場のテーマ曲としても使用されました。
亜麻色の髪の乙女島谷ひとみ

島谷ひとみさんの7枚目のシングルで2002年5月リリース。
原曲は、ヴィレッジ・シンガーズが1968年2月にリリースしたもので、本作はそのカバーバージョン。
そして、そのヴィレッジ・シンガーズの作品も、青山ミチさんが1966年に『風が吹く丘で』というタイトルでリリースした曲のカバー。
まさにタイトル通り、とても爽やかな楽曲で、この島谷さんバージョンは、ご本人の明るく爽やかな声質もあって、楽曲の雰囲気をよく表現していると思います。
歌メロにそんなに広い音域が必要な曲ではないので、高音が苦手な方でも十分に歌えるとは思いますが、原曲のキー設定は若干高めかな??とも思いますので、歌われるときはキーの設定に気をつけて歌ってみてくださいね。
丘みどり の検索結果(61〜70)
2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン郷ひろみ

バラエティなどでも頻繁に登場する郷ひろみさんの名曲『2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン』。
当時としては非常に独創的な作品で、J-POPのなかにも歌謡曲らしさが垣間見える曲調が特徴です。
歌謡曲の要素があるということも相まって、本作はmid1D~mid2Fというかなり狭い音域にまとめられています。
男女を問わず、適正キーであれば問題なく発声できるでしょう。
某番組のように替え唄で歌うとより盛り上がるという思うので、そういった部分も視野に入れながらチェックしてみてください。
麻丘めぐみ

1970年代を代表するトップアイドルであり、現在も女優や歌手として活躍されている麻丘めぐみさん。
「カコちゃん」の愛称でおなじみですね。
1972年に『芽ばえ』でデビューし、日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞されました。
翌年にリリースした『わたしの彼は左きき』は大ヒットとなり、社会的なブームを巻き起こしたほどです。
清楚で愛らしいお姿と、透明感のあるやさしい歌声に胸をときめかせた方も多いのではないでしょうか。
一時的に芸能界から離れられていた時期もありましたが、復帰後は舞台などで素晴らしい演技を見せていらっしゃいます。
現在もライブ活動を続けられており、その魅力はまったく色あせませんね。
ぜひ当時の懐かしいメロディーを聴いてみてください。
愛へのスタート郷ひろみ

1973年3月発売天使の詩が不本意な状況を一転してオリコンランクは最高2位でした。
この頃のアイドルの詞は君を好きだというストレートな歌詞は西城秀樹さんで失恋や片思いをしっとりと歌った野口五郎さんで郷ひろみさんは年ごろの女の子が好きな男の子にはこう想われたいというイメージの詞を歌ってヒットさせたのですが、アイドル最強の天地真理さんの「若葉のささやき」には勝てず2位にまででした。
哀愁のカサブランカ郷ひろみ

1982年7月に発売した外国の曲のカバー曲で、しっとりと歌い上げた大人の曲。
郷ひろみさんにとっても『よろしく哀愁』の次に売れた50万枚を超える大ヒット曲となりました。
この頃はまだマスコミには騒がれていなかったのですが、人気アイドル歌手の松田聖子さんとの付き合いが始まっていたのかもしれません。
詞の内容も何となく郷さん自身の私生活を表しているようです。
マジックアワー緑黄色社会

緑黄色社会の通算7作目のシングルで、2023年8月リリース。
フジテレビ系月9ドラマ『真夏のシンデレラ』挿入歌に採用されています。
この楽曲でのボーカルの長屋晴子さんの歌唱ですが、サビパートの一瞬、少しボーカルメロディが高音になるところを中心に、ファルセット寄りのミックスボイスを効果的に使って歌われているものと思われます。
通常のファルセットボイスなら、声を鼻腔に当てるように発声しますが、この楽曲の該当箇所では、発声はファルセットのようにしつつも、声を上顎に広く当てるようにして練習してみてください。
きっとご本人のような、とてもソフトでも高次倍音成分の多いミックスボイスを出せるようになりますよ。
south orangeMINMI

こちらも懐かしいナンバーです。
久しぶりに聴きたくなってきました。
夏の夕日が沈むまでこの曲を聴きながら海を眺めていました。
すごく素敵な歌です。
すごく良い曲で、過去に戻りたくなっちゃいました。
そして海をまたみたくなりました。
ハイビスカスMINMI

年を重ねたほうが声が太くてしっとりしてて聴かせてくれるという印象があります。
相変わらず大好きなナンバーです。
この歌歌うとライブの思い出がよみがえってきます。
大きなスケールですごくパワーをもらえたのを思い出しました。
青空MINMI

この曲も大好きな曲のひとつです。
サビの部分が自分を勇気づけてくれます。
すごくいい歌詞で、大好きです。
とても切ないメロディですが、嫌なことがあってもまたイイことがあるんだからと元気づけてくれるところが良いです。
目には青葉 山ホトトギス 初恋アイドリング!!!

アイドルグループ、アイドリング!!!の2010年6月9日リリースの通算12枚目のシングル曲です。
この曲はシンガーソングライターの奥村愛子が作詞作曲を手がけました。
ミュージックビデオではメンバーの学ラン姿が見られます。
かおりくみこ

アニメソング歌手として数々のアニソンを歌ったかおりくみこは、岐阜県関市の出身です。
この曲「Lはラブリー」は1982年「Theかぼちゃワイン」の主題歌で、ほかにも劇場版「銀河鉄道999」の挿入歌「やさしくしないで」などを担当しました。

