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松任谷由実 の検索結果(1〜10)
一緒に暮らそう松任谷由実

アルバム「NO SIDE」の収録曲の一つです。
「さよならを云わなくてもいい方法」=「一緒に暮らそう」と彼女が突然告げます。
粉雪舞う街で並んで歩く二人の幸せな生活のスタートは、恋人達だけでなく、すでに一緒に暮らしている人達にとっても、当時のときめきを思い起こさせる楽曲です。
まぶしい草野球松任谷由実

1980年12月1日にリリースされた、松任谷由実10枚目のアルバム「SURF&SNOW」4曲目に収録されている「まぶしい草野球」は、野球をしている彼にランチを届けにいくストーリーの、ほんのり甘い青春ソングです!
野球をしている彼を見た、彼女の気持ちがとてもキュートにえがかれている1曲です!
恋人がサンタクロース松任谷由実

言わずもがな冬の定番曲です。
クリスマスに希望や期待を寄せる心情が軽快なメロディを通してしっかりと伝わってきます。
クリスマスソングを集めた楽曲集などにもしばしばセレクトされており、世代の垣根を超えて数多くの人に愛される楽曲です。
ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU松任谷由実

松任谷由実の23枚目のシングルとして1989年に発売されました。
KDD企業イメージソングに起用された曲です。
結婚を祝う内容からかお祝い曲のイメージも強く、NTTのお祝いメロディ電報の曲としても使用されました。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しました。
もう愛は始まらない松任谷由実

1985年17枚目のオリジナルアルバム「DA・DI・DA」の収録曲です。
恋人との別れを固く決意している主人公に対し、元に戻そうとする彼。
当時の思い出のまま終わりにしたい、もう愛は始まらないとしています。
曲中にアルバムタイトルである「DA・DI・DA」が繰り返されるのが、印象的です。
シンデレラ・エクスプレス松任谷由実

童話の夢物語を現代社会に落とし込んで巧みに歌い上げています。
つい口ずさみたくなるような秀逸なメロディが、より世界観を強固にすべく味付けされており、未知の味と遭遇したときのような不思議な感覚をおぼえます。
あの日にかえりたい松任谷由実

1975年10月5日にリリースされた、6枚目のシングル。
なめらかなメロディーラインに、切なさがにじみでているような歌声。
みんなが青春を忘れていく中、空を見上げ、戻りたいあの頃に思いをはせる主人公の心情が流れてはフェイドアウトする、切ない余韻が心に残る恋愛ソングです!

