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手先を動かす の検索結果(21〜30)
指回し体操

手遊び指遊びで脳が活性化します。
こちらは左右の指先同士をくっつけたら、ひとつだけを離して指を前後にクルクル回す体操です。
丸く手の形を保ったまま、離した指をほかの指に触れないように回す動きはまさに脳トレ。
気が付くと指に神経を集中させて黙々と動かしていますが、楽しみながらスピードアップしてみましょう。
では親指から中指、人差し指と順に回してみてください、次の薬指で難関が待っています。
人体の不思議ですね。
縮む小指

使うのは自分の手のみ!
親指の切断マジックを極めた方や飽きちゃった方、次は小指を縮めてみてはいかがでしょうか?
親指の切断マジックもそうですが、これもなんだか痛そうに見えますよね。
これをやるコツはとにかくもたつかずにやることですね。
手先を動かす の検索結果(31〜40)
くっつく指

両手を合わせてしっかり握りこみます。
そして両方の人差し指だけを立てて、間に隙間を作ります。
そのままじっと待っていると、自分の意思とは関係なく、だんだん人差し指同士がくっついていってしまいます。
人体の不思議マジックです。
指編みマフラー

集中力アップと手先のリハビリにも最適な編み物を、これから初めてみたいとお考えのスタッフの方にまずオススメしたいのが指編みです。
準備するものは毛糸のみというお手軽さが嬉しい指編みは、自分の手を編み機代わりに交互に編んでいくというもの。
編み物が趣味な方であれば指編みをご存じの方も多いので、作り方やコツを教わりながら進めると良いですね。
コツコツと根気が必要な指編みですが、その分完成した時の達成感や喜びはひとしお。
ぜひみなさんで会話を楽しみながら挑戦してみてください。
靴下でお手玉

指の運動をかねてお手玉をする高齢者の方は多いのではないでしょうか。
そんなお手玉を靴下で作ってみましょう!
靴下はくるぶしソックスタイプの方がオススメです!
まず靴下を裏返し、その中にお手玉の中身を入れていきます。
中身になるものは小豆や大豆、コーヒー豆などなんでもOKです。
入れられたら中身をつま先の方に集めて、輪ゴムでとめます。
そして靴下の余った部分をひっくり返し、中身が入っている側の方に被せれば丸いお手玉の形になります。
作るとき、そして遊ぶとき全てで指の運動ができますよ!
笑える手拍子体操

お手本に合わせて全員で同じように手拍子するという体操、お手本からの動きの判断が脳の活性化につながりますよ。
さまざまなリズムで手拍子を進めていけば、動きのスピードや力の込め方にも意識が向けられそうですね。
手拍子のスピードを上げてから急にストップする流れもオススメで、ここでしっかりと動きを止められるのかという部分では笑いも起こせるかもしれませんよ。
お手本への集中力、動きのスピードや力の入れ方に加えて、体をたたくことで血行の促進にもつながっていきそうですね。
茶つぼ

交互に手先を動かす運動を取り入れることで、脳トレにもつながる茶つぼの指体操。
左手をグーのかたちにして、上下を順番にたたきます。
楽曲のリズムに合わせて、こちらの動きを右手でも同じように繰り返しましょう。
応用編としては、下から上に手をたたくというものがあります。
茶つぼのフタをイメージしながら手を動かすことで、指体操のプログラムをより楽しめますよ。
歌が終わったタイミングで、正確な位置に手がくることを意識して取り組んでみてくださいね。

