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ベースが響く の検索結果(1〜10)
G.W.DTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT『G.W.D』。
この曲は何と言ってもベースが最高に悪いんですよね。
バキバキに歪ませたベースに絡み合うバンドアンサンブル、ボーカルチバユウスケさんのセクシーなボーカルがキレッキレです。
ベースラインはフレーズの繰り返しですが、ドラムの突っ込んだ攻撃的なプレイとうまくグルーヴしており、この曲のキャラクターを作り上げています。
コピーするときは音が小さかったり、音作りが不完全だと魅力半減ですのでしっかり研究して挑んでください!
MoreEARTHSHAKER

現在も活躍するジャパニーズメタルの雄。
この曲は8分音符と16分音符の組み合わせで、いわゆる「ダッタカ、ダッタカ」というリズム。
スピードが速いので大変に感じますが、ベースはシンプルです。
サビに関しては半音ずつ下がるフレーズなので、リズムの練習にもおすすめです。
ベースラインを作れるようになろう!

弦を弾く、フレットを押さえる、といった楽器そのものに対して慣れてきたら、コードやベースラインといったベースの音楽的な基本を覚えたくなりますよね。
一般的にベースは単音で、ギターなどのコードが鳴っている時にそのコードのルート音を鳴らすケースが多いですが、どんな弾き方をすればベースでもコードの響きが感じられるかなどを教えてくれていますよ。
また、コードの構成音などが全く分からなくても、どういった仕組みになっているかが紹介されているため、ゆっくり覚えられるのではないでしょうか。
それらを指板上に形として覚えることでベースラインを作れるようになりますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
ベースが響く の検索結果(11〜20)
分かってないよWurtS

跳ねるようなビート感が心地よい『分かってないよ』は、Wurtsのポップな世界観を低音で支えるベースが魅力です。
ルートを軸にしながらも細かなリズムの刻みやオクターブ移動が登場し、右手の安定したピッキングと左手のポジション移動の基礎練習になります。
四つ打ちのリズムに乗せた休符の取り方がグルーヴを左右するため、リズム感を鍛えるのにもオススメですよ。
テンポに乗って繰り返し弾くことで、ノリを体で覚えられるベース初心者向けの練習曲です。
The BeginningONE OK ROCK

ONE OK ROCKの曲をかっこよくベースで弾いてみたい!!とベースを始められた方もいるのではないでしょうか?
ONE OK ROCKの曲は低い音を出すダウンチューニングの曲も多いのですが、こちらの曲はチューニングがレギュラーで、ベースラインも基礎的な奏法ができればすぐに弾けるようになるはずです!
ぜひ力強くベースをかき鳴らしてみてください!
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

曲の芯を食った、めちゃくちゃかっこいいベースフレーズが登場する作品です。
動画サイトでの活動から人気に火が着いた音楽ユニット、ずっと真夜中でいいのにの楽曲で、2018年に配信リリースされました。
リズミカルでキレのあるバンドサウンドを美しいピアノの音色で彩った、深みのある仕上がりです。
スラップが効果的に使われていて、Aメロなどでは控えめ、しかしソロパートからの流れでは前面に出てきます。
曲を下支えしつつ、それでいて華やかな、スタイリッシュなベースラインです。
もういらないブランデー戦記

大阪のライブハウスから出発し、急速に人気を集めるロックバンド、ブランデー戦記。
過去の感情や価値観を断ち切る強い意志を描き、ポップなメロディとノスタルジックな陰影が混ざり合うナンバーです。
2026年4月のライブ直後に配信された作品で、名盤『BRANDY SENKI』のあとに提示された重要な一曲として位置づけられています。
ベースのみのりさんのプレイはルート弾きを軸とながらも、休符をうまく使ったプレイで楽曲のグルーヴにアクセントを加えています。
単なる8ビートとは一味違うプレイに挑戦することで、楽曲のグルーヴがどのように生まれているのかを実感できますよ。

