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西城秀樹 の検索結果(51〜60)
オルガスムX JAPAN

こちらはライブでは必ずと言っていいほど演奏される、超絶スピードのハードなナンバーです。
昔、ライブでこの曲が始まると、Co2のボンベを持ったTOSHIが客席に乱入したりと、はちゃめさを演出する定番の曲でした。
White Poem IX JAPAN

一瞬誰の曲という感じもしますが、キチンとしたXJAPANの曲です。
ライブでの演奏もあったりします。
バンドとしては珍しくほぼ打ち込みによる曲になっています。
意外なYOSHIKIの一面を見れるような気がしますし、これ以降の作曲に影響が出ているのではないでしょうか?
I’LL KILL YOUX JAPAN

XJAPANらしいハードロックナンバーです。
全編英語の歌詞となっていますが、このテンポの全編英語はXJAPANとしてはよく使う手です。
ハードなドラミングはYOSHIKIならではであり、TOSHIの声が悲痛な叫びにぴったり重なります。
CHO-EXTACYジャニーズWEST

メンバーの色気がたっぷり詰まった曲。
振付の腰ふりにはファンの方は全員メロメロですよね。
個人的に曲の後半で曲調が変わる部分のイントロ、曲展開、振付がとても好きです。
音だけでなく、メンバーのダンスをぜひ一緒にみたい一曲です。
ぼくらが旅に出る理由小沢健二

イントロの華やかなホーンが鳴り響くと、なんだか胸が高鳴ると同時に少し切ない気持ちになりますよね。
「東京タワー」や「空港」といった言葉がちりばめられた歌詞は、別れの寂しさすらも肯定してくれるような優しさにあふれています。
1994年に発売された名盤『LIFE』に収録され、その後1996年にドラマ『将太の寿司』の主題歌としてシングルカットされた本作。
ポール・サイモンさんの楽曲から引用されたフレーズも印象的で、渋谷系を代表するアンセムとして今も愛され続けています。
遠く離れる友人や恋人を想いながら聴くのにピッタリで、春の旅立ちの背中を爽やかに押してくれることまちがいなしですよ!
西城秀樹 の検索結果(61〜70)
Choo Choo TRAIN中西圭三

ZooやEXILEがカバーしたことでさらに大ヒットした『Choo Choo Train』を作曲したのが中西圭三さんで、『Timing』とならんで爆発的にヒットした2大曲といえるでしょう。
Zooのバージョンでは彼自身コーラスとして参加しています。
作曲だけでなく、彼の歌唱力はすばらしく、より評価されてもよいアーティストではないでしょうか。
Why Goodbye中西圭三

TBS系「ブロードキャスター」のエンディングテーマとして起用された曲で、男女のハーモニーがとても気持ち良い曲で、マイケルジャクソンのバラードソングを思い起こさせます。
中西圭三さんの歌唱力と表現力があれば、英語詞でもかっこよくなりますね!
Crescent Cutlass西川貴教

壮大なスケール感と疾走感があわさったロックナンバーです。
作詞を藤林聖子さん、作曲を澤野弘之さんが手がけ、西川貴教さんの圧倒的なボーカルと絡み合いドラマチックな世界観を生み出しています。
運命とたたかうような力強い歌詞も印象的で、思わず胸が熱くなりますよね。
2019年10月に発売された3rdシングルで、劇場上映作品『Thunderbolt Fantasy 西幽玹歌』の主題歌です。
西川さんは作品で主役の声優も務めており、物語とのリンク感がすばらしいです。
カップリングも澤野さんが提供した豪華な一枚なんですよ。
勝負の時や自分を奮い立たせたい時にぜひ聴いてほしいです。
突き抜けるハイトーンボイスが、背中を強く押してくれるはずですよ。
しらんけどWEST.

都会的なサウンドに、関西ならではのユーモアあふれる世界観がミックスされた衝撃的なナンバーです。
聴いてみるとおしゃれなシティポップのようですが、歌われているのは会話の最後につい付け足してしまう、あの無責任なフレーズばかり。
クールな演奏とコミカルな歌詞のギャップが、WEST.らしい魅力を引き出していますよね。
2022年3月に発売されたアルバム『Mixed Juice』の収録曲でありながら、作り込まれたMVが公開されて大きな反響を呼びました。
本作は、日常の小さな悩みなど吹き飛ばして笑いたい時にぴったり。
真面目にふざけるメンバーの姿が目に浮かぶようで、聴けば自然と心が軽くなるはずです。
Kiss,Merry X’mas中西圭三

跳ねるリズムにクリスマス特有のリンリンとしたムードを感じて心が弾むミディアムナンバー。
1994年にシングルとしてリリースされ、ベストアルバム『SINGLES』にも収録されています。
佐橋佳幸さんのキラキラしたアレンジもステキでスウィートな雰囲気。
華やかな街並みをスキップしたくなるような軽やかな気持ちになります。
ロマンチックで好きな人への思いが詰まったラブソング。
デート前に聴く1曲としてもとってもおすすめです!
Es Durのピアノ線X JAPAN

YOSHIKIのピアノ演奏のみによるインスト(ボーカルがない)曲です。
もともとクラッシック上がりの人ですから、当然と言えば当然なのですが、こんなこともできるのだと思わされます。
しかし、XJAPAN流の世界観は失わず、どこか悲しげな曲になっています。
RAINSCAPE中西圭三

ギターのファンキーな演奏が耳を引く1曲です。
中西圭三さんの歌も得意のハイトーンが多く使われ、彼の魅力があふれるメロディーになっています。
この曲もそうですが、彼の曲ではかなしく切ない曲でも、ノリノリなアレンジが多いですよね!
CELEBRATIONX JAPAN

HIDE作詞作曲のロックナンバー。
のちのソロ活動でより明らかになるHIDE独特の妖しくてぶっ飛んだ、最高に明るい世界観がここから垣間見える。
HIDEの自由な発想が、シンデレラは継母に蹴りを入れてお城に帰った、というエンディングを産み出している。
YSSBWEST.

いつもの明るい彼らとはひと味違う、クールな一面を知りたいなら必聴のダンスナンバーです。
重低音が響くEDMのトラックに乗せて、メンバーが艶のある歌声で畳みかける本作。
歌詞の多くが英語で構成されており、大人の色気を感じさせる挑発的なフレーズにドキッとする人も多いはず!
2018年12月に発売されたアルバム『WESTV!』に収録され、2024年3月発売のベストアルバム『AWARD』でも〈最強カッコよソング〉として選出されるほど、ライブで絶大な支持を得ている1曲です。
普段の彼らとのギャップに驚かされること間違いなし。
夜のドライブや、自分を奮い立たせたいここ一番の勝負所にぴったりの一曲ですね。
A.C.E.中西圭三

Jackson 5の『ABC』を思い起こさずにはいられない曲です!
オマージュともいえますね。
マネしようと思ってもなかなか表現するのは難しいはずなのが、中西圭三さんのリズム感と歌唱力があれば、こういう雰囲気の曲もかっこよくなるんだからうらやましい限りです!

