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アトラスサウンドチーム の検索結果(121〜130)

rhythmic hallucinationSNK新世界楽曲雑技団

THE KING OF FIGHTERS ’97のBGM。

オロチチームのテーマ。

ハードロックな曲調だが静かで厳かなパートもあり、地球意志の守護者たる彼らの怒りと神聖さを表している。

とくにイントロが耳につきやすく、様々な事情でラスボスのオロチより印象深いプレイヤーは多い。

The Sounds of Cosmos – Alpha

効果音とは多少趣向が異なりますが、昔アメリカ及び日本で放送された宇宙のドキュメンタリー番組のサウンドトラック作品のうち、1曲をピックアップしたものです。

宇宙空間を連想させるにピッタリのドラマチックな雰囲気の曲ですから、宇宙効果音の1つとして楽しんでみるのも良いでしょう。

The Knight of Lodis Music – 09岩田まさはる

Overhang (209) – Ogre Battle 64: Person of Lordly Caliber (MIDI Arranged Version)
The Knight of Lodis Music - 09岩田まさはる

タクティクスオウガのキーパーソンであるランスロットの過去を描いた作品。

ナンバリングと比べて難易度はやや低め。

称号のコンプリートなどやり込み要素も多数あります。

宗教戦争を中心に描いた重厚なストーリーにもファンが多い作品です。

メインテーマゼノブレイド

ゼノブレイド スタジオライブ映像「メインテーマ」
メインテーマゼノブレイド

ピアノとオーケストラによるサウンドが美しいのが、2010年に任天堂から発売されたゲームソフト『ゼノブレイド』の『メインテーマ』です。

バイオリンやオーボエが交代でメロディを奏で、ストリングスセクションが登場すると壮大なサウンドに広がっていくんですよね。

2015年にはYouTubeのNintendo公式チャンネルに、ピアノとストリングスカルテットによる室内楽アレンジのスタジオライブ映像が公開されています。

バトル4植松伸夫

サウンドトラック『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACK』に収録された戦闘BGMのひとつです。

成田勤さんが作曲を手がけ、オーケストラとロックを融合させた疾走感あふれるサウンドに仕上がっています。

短調をベースにしながら、ストリングスとブラスが織りなす重厚なハーモニーが戦いの緊迫感を盛り上げてくれます。

やや高難度な属性限定クエストやボス戦で流れるため、ここ一番の戦いに挑むときにテンションが上がる楽曲ですね。

Rivers In the DesertLyn

ペルソナ5でのボス戦でのBGMのひとつです。

焦燥感をあおるようにまくしたてる低音がボス戦の雰囲気をさらに高めますね。

サビは伸びやかに展開しますが、後半で少し静かになるパートがあったりと、ドラマチックな演出がなされています。

Overdosing Heavenly Bliss竹下遼

【英雄伝説6:空の軌跡the 3rd BGM】岡島俊治 × 竹下遼 – Overdosing Heavenly Bliss
Overdosing Heavenly Bliss竹下遼

壮大なスケールで描かれる物語でプレイヤーを魅了する『空の軌跡 the 3rd』。

歴史を感じさせるシナリオ展開を盛り上げるのは、竹下遼さんが制作した『Overdosing Heavenly Bliss』です。

作中での戦闘時や主人公とヒロインのイベント関連シーンで流れるこの曲は、壮大なオーケストラが美しく響くアップチューンです。

プレイヤーをドキドキさせるシンセサウンドは、物語の新たな展開を期待させますね。

重厚なストーリーをより深く体験出来る戦闘曲は、テンションを上げて作業したい時にもオススメですよ!

下水道伊藤賢治

[Video Soundtrack] Horrible Shadow [Romancing SaGa]
下水道伊藤賢治

スクウェアの名作シリーズ、その処女作「ロマンシング・サ・ガ」より。

本作のダンジョンであるエスタミル地下水道などで流れる楽曲で、曲名に反してあまりにもカッコいいことから、インターネット上では「世界一カッコイイ下水道」とも称賛されています。

Battle on the Bridge崎元仁, 岩田匡治

【FFT】橋上の戦いをオーケストラで/ゼイレキレの滝etc.BGM 【FINAL FANTASY TACTICS】-Battle on the Bridge- Orchestral Cover
Battle on the Bridge崎元仁, 岩田匡治

シミュレーションRPG『ファイナルファンタジータクティクス』のBGMです。

ゲーム内ではゼイレキレの滝という橋のかかったステージなどで流れます。

主人公ラムザのテーマソングを下地に制作されています。

シーンの緊張感が伝わってくる、力強くかっこいいサウンドが特徴的。

サウンドクリエイター崎元仁さんと、ゲームミュージック作曲家の岩田匡治さんが手がけています。

ちなみにこの曲はCMソングとしても使われていました。

決戦!チャンピオンダンデ一之瀬剛、増田順一

【ポケモン剣盾】チャンピオン・ダンデ戦BGM【ポケットモンスター ソード・シールド 】
決戦!チャンピオンダンデ一之瀬剛、増田順一

壮大なサウンドと観客の歓声が相まって闘志を燃え立たせてくれる、傑作バトルソングです。

一之瀬剛さんと増田順一さんが手がけた本作は『ポケットモンスター ソード・シールド』のチャンピオン、ダンデ戦のBGM。

アルバム『ポケットモンスター ソード・シールド+エキスパンションパス スーパーミュージック・コレクション』に収録されています。

スポーツイベントのような臨場感あふれる曲で、シリーズ恒例の「殿堂入り」BGMがアレンジに取り入れられています。

目標に向かって挑戦する気持ちを高めたいとき、心が震えるような感動を味わいたいときにぜひ。

アトラスサウンドチーム の検索結果(131〜140)

戦闘!!/イーラ平松建治

Xenoblade 2: Torna The Golden Country – battle BGM
戦闘!!/イーラ平松建治

本来ダンスナンバーとされる、ラテンのソウルを強くイメージしたジャジーなピアノで始まるイントロが最大の特徴ですが、この曲の魅力は灼熱の地をスマートに叙情的に演出しているところですよね!

本当に雰囲気にぴったりです。

とても速いテンポですが曲に緩急があり、ワクワクが止まりません。

ガウル平原ACE+

ゼノブレイド スタジオライブ映像「ガウル平原」
ガウル平原ACE+

タイトルそのまま「ガウル平原」というエリアで流れるBGMです。

そのエリアに入るまではBGMのない洞窟内での探索が続くので、そこを抜けた途端の、視界が開ける感じと楽曲の気持ち良さに感動を覚えた方もいるはず。

『大乱闘スマッシュブラザーズ for NINTENDO 3DS』内でもBGMとして使用されています。

悲しみの戦士達コナミ矩形波倶楽部

Lagrange Point Music (FC VRC7) – Fighters’ Sadness
悲しみの戦士達コナミ矩形波倶楽部

ファミマガの企画にコナミが応えたFC後期の作品「ラグランジュポイント」のボス曲。

ファミコンは基本的にPCM音源ですが、一部の大きなROMは拡張音源のチップを搭載してもPCM音源から抜け出せませんでした。

しかし、なんと本作は特殊チップを搭載したFM音源を聴くことができ、FC作品とは思えない音色を奏でています。

キッチンBGM佐々木康綱

バーガーバーガー キッチンBGM.ampg
キッチンBGM佐々木康綱

ギャップス制作の経営シミュレーションゲーム「バーガーバーガー」で使用されている楽曲です。

やればやるほど味がある本ソフトにおいて、もっとも重要な「バーガーを作成する」ということ。

その最中に流れるのがこの曲で、プレイヤーにとっては一番思い出深い楽曲なのではないでしょうか。

~オープニング~ポケットモンスター

【公式】アニメ「ポケットモンスター ライジングアゲイン」オープニングテーマ「アイオライト」
~オープニング~ポケットモンスター

年代問わずゲーム好きが聴けばテンションがあがる曲なんじゃないでしょうか!

世界的な人気を誇る『ポケットモンスター』シリーズの初代から使用されているオープニングBGMです。

「これから冒険と戦いが始まるぞ!」という高揚感があおられる曲調、たまりませんよね!

ゲームボーイの画面を食いつくように覗き込んでいた自分を思い出すというか……。

作曲はシリーズファンならおなじみ、株式会社ゲームフリーク立ち上げメンバーの1人、増田順一さんです。

それでも、前へ進め!平松建治

Xenoblade Chronicles 2 – OST「それでも、前へ進め!」
それでも、前へ進め!平松建治

本編の7話後半から入れるエリア「モルスの断崖」から最終盤のエリアまで使用される通常の戦闘に使われている楽曲です。

高速のシンセサイザーの速弾きと突き抜けるドラム、メロディを縫うようなギターがとても心地よいです!

前作「ゼノブレイド」のユーザーならわかるかもしれませんが、この楽曲も平松建治氏が作曲を担当した「機の律動」をアレンジしたような曲調で、本編中で流れ始める時期も含め、実質的な後継曲と言えます。

常盤の風植松伸夫

ケルト音楽特有の軽快なリズムと温かみのある旋律が特徴的で、ゲーム内のショップ画面などで流れるBGMとして親しまれています。

ティン・ホイッスルやフィドル、アコーディオンといった民族楽器が織りなす爽やかなサウンドは、空の世界の港町に立ち寄ったときの賑わいや生活感を見事に表現していますね。

アルバム『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACK』に収録され、その後ライブでも演奏されるなど、グラブルを代表する人気曲の一つとなりました。

冒険の合間にほっと一息つくシーンにピッタリの音楽ですね。

巨神肩ACE

ゼノブレイド Definitive Edition BGM 巨神肩
巨神肩ACE

『ゼノブレイド』発売から約10年後、2020年にリリースされたリマスター版『ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション』に収録された音源です。

「つながる未来」というタイトルの追加ストーリー、そのマップである「巨神肩」を曲名に冠しています。

透明感のある曲調、うっとりと聴き入ってしまいますよね。

『ゼノブレイド』の世界の広大さが、この曲だけでも想像できます。

初代『ゼノブレイド』ファンからすると、リメイクの中で登場するこういう新しい要素、楽しいんじゃないでしょうか!

Demon’s Worldまつもとひろし

スーパーファミコン用の戦略ゲーム・ロードモナークのタイトル曲です。

当時の流行していたJ-POPの曲調を踏襲したようなキャッチーさが前衛的!

シンプルながらステージによって深い戦略性を求められるゲームで、後にPC用フリーゲームとしても配信されました。

機神界フィールドACE+

ゲーム内の「機神界フィールド」というエリアで流れるBGM。

機神界フィールドはすべてが機械でできているマップで、BGMのこの曲も機械を思い起こさせるシンセの音がたくさん使われています。

幻想的で無機質なイントロから始まりますが、リズム楽器が増えてくるとファンキーなビートになり、エーテルの脈動を感じさせる作りになっていますね。