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戦闘中 の検索結果(1〜10)

Battle 1植松伸夫

日本におけるゲーム戦闘曲と言えば『ドラゴンクエスト』シリーズのものと並んで『FINAL FANTASY』シリーズを思い浮かべる方、多いでしょう。

こちらはそのうちの一つで『FINAL FANTASY IX』のBGMとして使用されました。

プレイしたことある方ならわかると思いますが、この曲とともにフィールドと敵を映しこむようなカメラワーク、かっこよかったですよね。

ファンならご存じ、作曲家植松伸夫さんによる作品です。

バトル3植松伸夫

成田勤さんが制作した本作は、オーケストラとロックが融合したシネマティックなサウンドが魅力。

ストリングスが疾走感たっぷりにかけ抜ける主旋律と、力強いブラスのハーモニーが絡み合い、騎空団の冒険を音楽で表現しています。

オリジナルサウンドトラックにに収録され、のちにアニメ版アレンジも制作されました。

中ボス戦や決戦の一歩手前といった緊張感あるシーンで流れ、プレイヤーの気持ちを高めてくれる本作。

勝負の局面で背中を押してほしいときにオススメですよ!

戦闘!!平松建治

Xenoblade 2: Torna The Golden Country – battle BGM
戦闘!!平松建治

白熱する戦闘シーンにはプレイヤーのテンションを上げるBGMが聞きたくなりますよね。

平松建治さんが作曲した『ゼノブレイド2』の戦闘曲は、迫りくるメロディーが魅力的です。

ファンタジーな世界観で描かれる『ゼノブレイド2』は、豊かな自然の中で危険生物と戦闘するシーンが多くあります。

激しい演奏の中にあるはかなさや切なさが、戦いに深みを持たせますね。

ジャズやロックを感じるピアノサウンドに、カフェやバーでの作業中にも聴きたくなります。

戦闘中 の検索結果(11〜20)

BATTLE SUMMITⅡJ-REXXX vs MIYACHI

J-REXXX vs MIYACHI / BATTLE SUMMITⅡ 2024.08.14
BATTLE SUMMITⅡJ-REXXX vs MIYACHI

2024年8月におこなわれたBATTLE SUMMITⅡでの一戦。

バトルの前からバチバチで会場を盛り上げるおふたりですが、実はこの試合はこのあともラップ以外の見どころが続いてしまうんです……!

というのも先攻のJ-REXXXさんが8小節のうち7小節を使って「代々木体育館、Are You Ready〜?」と叫んだのをキッカケに、MIYACHIさんが小節数を見失ってしまうんですよね。

そこからルールの勘違いも重なってか、互いの小節がどんどんズレていってしまいます。

その結果、お互いに相手の小節中にラップを被せてしまうという事態に。

しかし、お互い相手にラップを被せられてもラップを止めない、そんなバチバチの闘志が感じられるバトルとなりました。

バトル1植松伸夫

グランブルーファンタジー – Battle 1
バトル1植松伸夫

ゲーム内の通常戦闘で最も耳にする機会の多いこの楽曲は、2014年のサービス開始当初から『グランブルーファンタジー』の顔として親しまれてきました。

手がけたのは『FINAL FANTASY』シリーズで知られる植松伸夫さんです。

ブラスとストリングスが織りなすオーケストラサウンドに、ドラムとベースのドライブ感が加わり、RPGらしい勇ましさと旅情が見事に融合しています。

アルバム『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACKS』にも収録されています。

雄叫びをあげてすぎやまこういち

『ドガゴンクエストVIII』の通常戦闘で流れる曲です。

これから始まる戦いへの高揚感と緊張感を一気にかき立てる、まさにファンファーレ。

冒頭の駆け上がるような旋律を聴いただけで、モンスターに立ち向かう主人公たちの姿が目に浮かびます。

雄叫びをあげて敵陣に切り込んでいく、そんな勇ましいメロディーもたまりませんよね!

闘争心を燃やしたい時や、自分を奮い立たせたい時にぴったりのナンバーです。

BATTLE SUMMITⅡOZworld vs RYKEYDADDYDIRTY

OZworld vs RYKEYDADDYDIRTY / BATTLE SUMMITⅡ 2024.08.14
BATTLE SUMMITⅡOZworld vs RYKEYDADDYDIRTY

BATTLE SUMMIT IIの1回戦にておこなわれた、OZworldさんとRYKEYDADDYDIRTYさんのバトルです。

バトルが始まる前から額を突き付けてにらみあう姿から、これが因縁の対決だということがしっかりと伝わってきます。

お互いに自分の方が上なのだという主張をぶつけ合うような構成で、軽やかに言葉を刻むOZworldさんと低音をぶつけるRYKEYDADDYDIRTYさんという対比も印象的です。

自分なりに相手をしっかりと否定する、バトルがしっかりと感じられるような内容ですね。