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アトラスサウンドチーム の検索結果(51〜60)
バトル2塩生康範

ネバーランドカンパニーの隠れた名作「エストポリス伝記Ⅱ」より。
ダンジョンや謎解きのおもしろさを全面に押し出したRPGで、その中でも中ボス戦で使用されているこの曲は、ゲーム愛好者の人気が特に高い楽曲として知られています。
One Winged Angel REBIRTH植松伸夫

世界的な人気を誇るRPGリメイク作『FINAL FANTASY VII REMAKE』のラストバトルを彩った楽曲です。
原曲の持つ荘厳なコーラスはそのままに、新たな運命の分岐を感じさせるアレンジが施されています。
ボス戦のフェーズ移行に合わせて曲調がリアルタイムに変化していく演出、本当に圧巻でしたね。
オーケストラと合唱が織りなす圧倒的な音圧が、あの緊張感を思い出させてくれます。
行く手を阻む者ACE+

ボス戦のBGMです。
ずっしりとしたリズムと緊張感ある曲調に、気持ちが盛り上がってきますね。
闘志ががっつり湧いてきます。
『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』でも使用されているので、聴いたことのある方は多いはず。
制作は『ゼノブレイド』内で数多くの楽曲を手がけている音楽チーム、ACE+によるもの。
Dreams DreamsCurtis King Jr.& Dana Calitri

NiGHTS into dreams…のテーマ曲。
SEGAのソニックチームが開発したゲームらしく、純日本製のゲームだが雰囲気は完全に洋楽のそれ。
本作のBGM評価は高く、とくにこのテーマ曲の人気は非常に高い。
The Buster!朝倉紀行

新感覚ホラーゲームSIREN。
初動は伸び悩んだものの口コミで「あのゲームは怖い」と口コミが伝わりロングヒット。
次回作も作られ日本のホラーゲームとして数えられるほどの知名度を手にしました。
こちらは主人公須田のジェノサイドエンドのBGM。
アトラスサウンドチーム の検索結果(61〜70)
New Battle!!!平松建治

熱い闘志が燃え上がるオーケストラ楽曲です!
平松建治さんによる作品で『ゼノブレイド3』追加ストーリー「新たなる未来」の戦闘シーンBGM。
ストリングスとブラスの壮大な響きにドラムとギターが躍動感を加えた、若々しいサウンドアレンジが魅力。
シリーズの通常戦闘曲の系譜を受け継いでいる情熱的な音像にテンションアップ!
モチベーションを高めたいときにオススメです!
戦闘!カシオペア谷口輝雄

激しいガバキックとシンセサイザーが特徴的な、ハードコアテクノ調の闘志燃える楽曲です。
谷口輝雄さんによる作品で、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』に収録。
スター団のマジボス、カシオペアとの戦闘シーンで流れる曲で、多くのプレイヤーの心を掴みました。
アルバム『Nintendo Switch ポケモン スカーレット・バイオレット + ゼロの秘宝 スーパーミュージック・コレクション』に収録。
ドラマチックな音像で、迷いながらも前に進もうとする登場人物の心情を見事に表現しています。
遺サレタ場所/斜光NieR:Automata

プレイすれば心に刺さって抜けなくなる感情……陰鬱としたストーリー性が世界中で支持されているアクションRPG『NieR:Automata』。
その作中に登場するマップの一つ「廃墟都市」で流れているBGMが『遺サレタ場所/斜光』。
崩れ落ちたビルなどを木々の緑が覆い、陽の光が差す……楽曲タイトル通りの光景がゲーム中には広がっています。
手がけたのは作曲家、岡部啓一さん。
アニメ音楽などにも携わる人気コンポーザーです。
Reach Out To The Truth平田志穂子

歌ものですが、ゲーム「ペルソナ4」の戦闘用BGMです。
テレビCMでも起用されていたため、ゲーム発売前から注目されていた楽曲でもあります。
軽快なリズムで、聴いていて飽きが来ない仕上がりです。
この曲を聴くとプレイした思い出がよみがえってくる方もいるのでは。
片翼の天使植松伸夫

1997年に発売された『ファイナルファンタジーVII』の最終決戦を彩る、植松伸夫さんによる壮大な楽曲です。
フルオーケストラとラテン語の合唱が織りなすサウンドは、当時のゲーム音楽としては類を見ない挑戦的な試みでした。
イーゴリ・ストラヴィンスキーの『春の祭典』やジミ・ヘンドリックスからの影響を受けたという本作は、不穏な和音とロック的なリフが融合した独特の緊張感を生み出しています。
カール・オルフの『カルミナ・ブラーナ』から引用されたラテン語詞が、ラスボスの神々しくも恐ろしい存在感を際立たせていますね。
アルバム『FINAL FANTASY VII Original Soundtrack』に収録されたほか、CG映画『FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN』ではヘヴィなアレンジで再構築されました。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にも採用されるなど、シリーズの枠を超えて愛されています。
壮大なオーケストラ作品が好きな方にぜひ聴いていただきたい一曲です。
黄昏の聖痕山根ミチル、市橋康弘、コナミ矩形波倶楽部

コナミを代表する名作シリーズ「悪魔城」はDSでも人気を博し、その中でも主人公がベルモンド家ではない異色作「悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印」の曲。
悪魔城といえば山根ミチル氏ですが、ここ一番の場面に用意した一曲はファンの間でも人気です。
帝都アグニラータACE+

この曲はゲーム内エリア「帝都アグニラータ」で流れていたBGMです。
昼と夜とで曲が変わるのですが、こちらは昼の間のBGM。
落ち着いていて温かい印象があります。
帝都アグニラータはけっこう攻略要素があるエリアなので、こういった長時間聴いても飽きないBGMが選ばれたのかもしれませんね。
Inferia Map桜庭統

テイルズオブエターニアのインフェリアでのフィールド音楽。
平和な冒頭から突然のセレスティアからの落下物、言葉の通じない少女、そして彼女を追ってきた謎の人物との戦い。
怒涛の序盤シナリオを潜り抜け町から出た途端に流れるこの解放感溢れるBGM!
世界の広さの予感に身が震えます。
You Were ThereICO

異国に迷い込んだような気分になるサウンドトラックです。
プレステ2向けのソフトとして発売され、時がたった今なおコアなファンを持つ名作ゲーム『ICO』。
そのエンディングテーマかつ主題歌がこちら『You Were There』です。
幻想的な雰囲気を持った曲調とあどけない歌声、その絶妙な合わさり方、空気感が『ICO』の世界観そのもの。
音を追うだけで主人公がヒロインの手を引く、あの光景がイメージできてしまいますね。
ゲーム自体の作りが非常に秀逸な作品ですので、ぜひゲームを通しながらこの楽曲に触れてみてください。
始まりの風植松伸夫

ポート・ブリーズ群島を舞台にしたフィールドBGM。
ケルト音楽を思わせるフルートの主旋律とストリングスのアルペジオが織りなす牧歌的なサウンドで、空への旅立ちの高揚感と故郷を離れる切なさが同時に表現されています。
アルバム『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACK』に収録され、オーケストラコンサートやピアノコレクションにも選ばれた代表曲です。
冒険への期待と不安が入り混じる、物語序盤の心情にピッタリな1曲ですね。

