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MONGOL800 の検索結果(51〜60)

Pass auf, der Drache kommtGenghis Khan

Dschinghis Khan – Paß auf, der Drache kommt
Pass auf, der Drache kommtGenghis Khan

「ディスコ・ドラゴン」という邦題が付けられたダンスナンバー。

ドラゴンのいけにえになった娘が、とまどうドラゴンにキスをすると若者に変身するという、どこかで聴いたことのあるような物語が歌詞になっています。

No working man skaMONGOL800

歓談の時間など、楽しげなタイミングで使うにはもってこいのミドルスカナンバー。

喧嘩したり悪態をつきあったりしながらも、結局離れない男女のやりとりに、愛があふれてます。

ホーンセクションも入ってパーティー感もあり。

以心電信ORANGE RANGE×MONGOL800

ORANGE RANGE × MONGOL800 – 以心電信 | Trailer
以心電信ORANGE RANGE×MONGOL800

離れた場所からでも心がつながっているという前向きなメッセージが心を打つのは、沖縄を代表するバンド同士がタッグを組んだ、ORANGE RANGE×MONGOL800によるコラボナンバー。

原曲はau by KDDIのCMソングとして親しまれ、2004年当時に発売された名盤『musiQ』に収録されていました。

その後、結成15周年を記念し、2016年7月に発売されたアルバム『縁盤』にて、新たな魅力あふれる本作が制作されました。

ウクレレの心地よい音色と、素朴で骨太なバンドサウンドが重なり、夏の開放感をぐっと引き立ててくれますよね。

気心知れた仲間とのドライブや、野外フェスへ向かう道中でテンションを上げたい方にピッタリなアッパーチューンです。

Kaptain NemoGenghis Khan

Dschinghis Khan – Käpt’n Nemo (1980)
Kaptain NemoGenghis Khan

ジュール・ヴェルヌによって1870年に発表されたSF冒険小説を題材にしたナンバーです。

1954年にはウォルト・ディズニーによって映画化され、ディズニーランドのアトラクションとしても人気です。

ずんずんと前進していくような高揚感が楽しめます。

LoreleyGenghis Khan

ドイツの父なる川とも呼ばれるライン川沿いの岩山に伝わる、ローレライ伝説。

妖精の美しい歌声に誘われ船乗りたちが波間に引き込まれてしまうという美しくもちょっと怖い物語を、ジンギスカンらしく少しコミカルに時には優雅に歌い上げています。

MONGOL800 の検索結果(61〜70)

Komm doch heim (家に帰って)Genghis Khan

「家に帰って」と邦題がつけられているこの曲、旅立ってしまった恋人の無事をいのって、ひとりになった寂しさをうたっています。

彼はたたかう人だからしかたがない、と自分をなぐさめつつ、それでもあふれるさみしさをがまんできない、そんな切なさがメロディーにあらわれています。

We Love YouGenghis Khan

Genghis Khan ”We Love You + Loreley” 1982
We Love YouGenghis Khan

ゆったりとしたメロディーにのって、ただ、「I Love You.」をいろんな言語でうたっただけの曲なのですが、ジンギスカンの美しいハーモニーにのって、ゆったりと愛をうたってくれていて、2人の夜のBGMにぴったりな曲です。

しあわせな気分にひたれる1曲です。

Wir sitzen alle im selben BootGenghis Khan

Dschinghis Khan – Wir sitzen alle im selben Boot
Wir sitzen alle im selben BootGenghis Khan

世界はひとつの船に乗っているようなもの、みんな同じ人間だ、と歌うこの曲。

登場人物は、クレオパトラ、シーザー、ナポレオン、シュトラウス、シュミット、フルシチョフ、都会人、農夫、などなのですが、みんな、ひとりひとりちがうけれど、同じ地球にのった生き物なんだ、と、自分が他人とどのくらいちがっても同じでも、そんなことはささいなことだと思わせてくれる、スケールの大きい名曲です。

KontikiGenghis Khan

コンティキ号は、ノルウェーの人類学者、トール・ヘイエルダールらによって1947年に建造されたマストとキャビンを持つ大型のいかだのこと。

ヘイエルダールは1948年に漂流航海の模様をまとめたコンティキ号探検記を発表しましたが、この曲はその探検記にアイデアを得てうたっている曲です。

歌のなかで、ヘイエルダールの名前も連呼しています。

AladdinGenghis Khan

1981年リリースのアルバム「Wir sitzen alle im selben Boot」収録、邦題は「英雄アラジン」。

すべての願いをかなえたその先にある虚無感を、メランコリックなメロディーにのせた哀愁のあるナンバーです。

Rockin son of Dschinghis KhanGenghis Khan

Dschinghis Khan – Rocking Son Of Dschinghis Khan (Musikladen 18.10.1979)
Rockin son of Dschinghis KhanGenghis Khan

邦題「ジンギスカンの息子」は、ジンギスカンの実の息子をテーマにしています。

ロックンローラーで、リンゴスターのようなドラマーである息子を軽快なテンポで紹介しています。

コザックダンスとロックンロールの掛け合いもおもしろい一曲です。

Der VerraeterGenghis Khan

Dschinghis Khan – Der Verräter (Канал РЕН)
Der VerraeterGenghis Khan

ある女性に恋をしたがために、仲間を裏切った男性を、臆病者!

裏切り者!

とくりかえし歌って責めている曲なのですが、それに対し、裏切った男性は、恋した女性への愛で自分の正気がやられてしまったんだ、と言い訳をしています。

信じてくれ、すべて愛のせいなんだ、と歌っているところが、この曲のミソなのだとわかって、なぜかほっこりする曲です。

Samurai(サムライ)Genghis Khan

ジンギスカンに、日本をうたった曲があるのです!

それがこのサムライ!

1979年に発表のアルバムの中の1曲です。

サムライ、サムライとなんども繰り返されて、サムライはいつもひとりで戦って、忠実で、痛みをしらず、悲しみも表にださない……。

と日本人が聴けば、誰がこんな歌詞をつくったんだ!

と感動してしまう曲です。

少年時代MONGOL800

青い海、照りつける太陽、爽やかな潮風、夏のドライブにぴったりの1曲が登場です。

MONGOL800さんが井上陽水さんの名曲をカバー。

ノスタルジックな雰囲気はそのままに、エネルギッシュなアレンジが加わり、新たな魅力を放っています。

夏の終わりや子供時代の思い出をテーマにした歌詞は、心に深く響くこと間違いなし。

2024年7月7日にリリースされた本作は、豪華ミュージシャンも参加し、南西諸島ツアーも開催。

懐かしさと新鮮さが同居する本作を聴きながら、夏の思い出作りに出かけてみませんか?

Mann und FrauGenghis Khan

Mann und Frau – Dschinghis Khan (German-English)
Mann und FrauGenghis Khan

1980年発表のアルバム「ROM」のA面に収められている曲で、男と女のその存在の意味をうたっていて、考えさせられる曲です。

どんな男も女がいなくては生きていけないし、お互いは必要とされて、つり合いがとれているのだ、とうたっています。

じっくりきいて、さあ、どうなのか考えてみても楽しいですね。