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Billy Gibbons の検索結果(71〜80)

Life Is A BeatdownPopa Chubby

Popa Chubby – Life is a Beatdown (Live)
Life Is A BeatdownPopa Chubby

史上最重量のブルースギタリストとも呼ばれる、ポッパ・チャビー。

この動画は2004年のものですが、現在はこの時よりもっと体重が増えているそうですよ。

その肉体を活かして圧倒的なパワーで押し切る曲もあれば、この曲のように繊細なソロを聴かせる曲もあり、色々な表情を見せるギタリストです。

The PretenderDave Grohl

Foo Fighters – The Pretender (Live At Wembley Stadium, 2008)
The PretenderDave Grohl

元ニルヴァーナのドラマーとして知られるフー・ファイターズのボーカル、ギターのデイヴ・グロールもまたセミアコの愛好家です。

映像に彼のシグネイチャーモデルが写っています。

ギブソンの『ES-335』をベースとしたメタリックな水色のボディーに、シャープなひし形の『fホール』、ネックはストラトキャスタータイプ、かなり独創的なフォルムです。

こちらのモデルはもともと60年代にアメリカで活躍したトリニ・ロペスのモデルでした。

70年代にシグネイチャーモデルとして発売されましたが、生産中止となり、それをデイヴ・グロールが使用したことでリバイバルしたモデルです。

My Woman Has A Black Cat BoneAlbert Collins

Albert Collins – My Woman Has A Black Cat Bone (HQ)
My Woman Has A Black Cat BoneAlbert Collins

Albert Collinsさんはブルース界の重鎮であり、そのスタイルは他に類を見ません。

通称「アイスマン」とも呼ばれる彼のフィンガーピッキングは、オープンFマイナーチューニングによって生まれる独特の響きが特徴的です。

舞台上では、身体を大きく使ったパフォーマンスで観客を魅了し、ブリッジカバーをつけたままギターを奏でる姿は、まさにブルースギタリストの魅力を体現しています。

言葉遣いやステージマナーも含め、ブルースを愛する人々にとって、Collinsさんのプレイは永遠の学びの対象となるでしょう。

彼のギターは聴く者の心に深く刻まれ、ブルースの真髄を伝え続けます。

Don’t Fear The ReaperEric Gales

Eric Gales – “Don’t Fear The Reaper/All Along The Watchtower” (Live at the 2017 Dallas Guitar Show)
Don't Fear The ReaperEric Gales

有名雑誌Guitar Worldマガジン読者投票でno,1に選ばれる経歴の持ち主。

なんとエリックやツェッペリンのマッシュアップアルバムにも参加。

演奏のスタイルはマディーやハウリンらとの即興セッションなどを行ったことで知られるおじいちゃん、左利き。

なんと、右利き用のストラトを左で弾くので、奇跡のスタイルなのです。

DOWN HOME BLUESZZ Hill

1970年代から80年代にかけて活躍したアメリカ合衆国、テキサス生まれのブルース歌手、ZZ Hillの往年の名曲です。

当時多くの優秀なブルースミュージシャンの楽曲リリースを手がけていたマラコ・レコードより、1982年に発表されたアルバム「Down Home」に収録されています。

Matt Pike

Sleep – Dragonaut [Official Video]
Matt Pike

ストーナーロックのレジェンド、Sleep。

2018年の初頭に久々に来日したことで記憶にも新しいバンドです。

積み上げられたアンプによる、見掛け倒しではない本当の爆音が彼らの特徴。

レスポールのトラディショナルな見た目が似合う男はそうそういません。

Still Alive and Well

Rock Me BabyJohnny Winter

テキサス出身のギターの鬼才、ジョニー・ウィンターさん。

11歳でギターを始め、ブルースの伝説的アーティストたちに影響を受けた彼の演奏は、猛烈なスピードのフィンガーピッキングと熱いスライドギターテクニックが特徴です。

1973年にコロムビア・レコードからリリースされた『Still Alive and Well』は、薬物依存からの復帰後に発表された記念すべき一枚。

ブルース・ロックとハードロックが融合した本作は、ウィンターさんの復活と音楽的成熟を象徴する作品として高く評価されています。

激しいギタープレイとエネルギッシュなボーカルが詰まった本作は、ブルースを愛する方はもちろん、ロック好きの方にもおすすめの一枚です。

Thom Yorke

Radiohead – Bodysnatchers – Live From The Basement [HD]
Thom Yorke

Radioheadのフロントマンであるトム・ヨークさん。

初期ではテレキャスターを使っていたイメージが強いですが、いつからか、SGを持っている姿をよく見かけるようになりました。

音楽性を進化し続けるバンドなだけに、求めるサウンドによって機材を変えているのかもしれませんね!

桑原彰

RADWIMPS 遠恋 Live ソロのみ
桑原彰

日本の4人組ロックバンドのギタリストで、コーラスも担当しています。

ジャニーズのオーディションで3次審査まで進むほどの男前です。

かなり多くのギターを愛用しており、Psychederhythmという東京のメーカーのオリジナルギターも存在しています。

かなり機材のこだわりが強く、多くの機材を所有しています。

So Many RoadsJoe Bonamassa

Joe Bonamassa – So Many Roads – Live at The North Sea Jazz Festival 2007
So Many RoadsJoe Bonamassa

この10年、毎年のようにクオリティの高いアルバムをリリースしているジョー・ボナマッサ。

2016年に発表した「Blues of Desperation」はビルボードブルースチャート1位に輝くだけでなく、The Billboard 200(通常のアルバムチャート)でも12位にランクインするほどの大ヒットとなりました。

Billy Gibbons の検索結果(81〜90)

Big BlockJeff Beck

Jeff Beck – Big Block (Live in Tokyo)
Big BlockJeff Beck

ロックだけでなくに限らず、多彩なジャンルで驚くべきギターを披露し続けてきたジェフ・ベック。

それでも彼のルーツはやはりブルースにあります。

東京で行われたライブを収録したこの動画でも、ヘビーなサウンドの中で、ベックしか弾けないブルースギターが見事に炸裂しています。

布袋寅泰

布袋寅泰 – バンビーナ / THE FIRST TAKE
布袋寅泰

BOØWYのギタリストとしてキャリアをスタートさせた布袋寅泰。

現在もいろいろなユニットで活動しています。

通称「G柄」と呼ばれる、彼のトレードマークともいえる白黒の幾何学模様が特徴のフェルナンデスのテレキャスターを使用。

この動画の曲のあの有名なギターイントロは、彼のギターによって奏でられています。

西川進

日本人ギタリストとして知られる西川進さんも、SGがトレードマークのギタリストです。

ブリティッシュ・ロックからの影響を感じられるようなサウンドが支持されています。

しかも彼は相当ピッキングが強いらしく、一曲でピックがダメになってしまうそうですよ。

スリル・イズ・ゴーンB.B. King

1925年-2015年。

ギタリスト、シンガー。

愛用の黒いギブソンにルシールと名付けたことが有名です。

「スリル・イズ・ゴーン」はもともと1951年に、ロイ・ホーキンスがヒットを飛ばした曲ですが、B.B.キングのバージョンの方が有名です。

Stang’s SwangStevie Ray Vaughan

スウィングドラムから始まる、ジャズタッチのステキなナンバーです。

デジタルサウンドが全盛の頃に太くクリアなサウンドで登場し、ブルースをベースにした楽曲で活躍しましたが、この曲を聴くとスティービーの新たな一面が見えてきます。