AI レビュー検索
fripSide の検索結果(1〜10)
LEVEL5-judgelight-fripSide

ライトノベル『とある魔術の禁書目録』のヒロイン、御坂美琴を主人公としたアニメ『とある科学の超電磁砲』アニメオープニングテーマ。
2002年に結成された音楽ユニットfripSideによる作品です。
タイトルにある「judgelight」は裁きという意味の「judgement」と、光という意味の「light」を合わせた造語。
ボーカル南條愛乃さんのかわいらしい歌声が印象に残る、ロックナンバーです。
only my railgunfripSide

fripSideは音楽プロデューサーとして数多くのアニメソングを手掛けてきた八木沼悟志さんが主体となって結成された音楽ユニットです。
シンセサイザーを中心としたデジタルなサウンドがユニットの大きな特徴で、ユニットの色を強く持ちながらもタイアップする作品に寄りそった作風を感じられます。
さまざまなギミックが取り入れられつつ、歌声を引き立たせるようなサウンドで、歌声と歌詞のメッセージがまっすぐに響いてくるような印象です。
white forcesfripSide

とある科学の超電磁砲を含むとあるシリーズの楽曲を中心に手がけ知名度を上げてきたfiripSideの新作アニメソングです。
どこか切なさのある曲調になっています。
アニメ「シュヴァルツェスマーケン」のオープニングテーマになっています。
Black BulletfripSide

激しくかっこいい曲が多いfripSideが送り出した、テレビアニメ『ブラック・ブレット』のオープニングテーマとして起用された1曲です。
コーラスを多用した重厚なイメージを持たせながら、ピアノが静かに流れるサウンドは上品さを感じさせます。
そしてとくに耳を引くサビは、それまで流れるように続いた歌が、いきなり叫ぶようにガラッと印象が変わります。
聴きごたえのある、強いインパクトを持った1曲です。
memory of snowfripSide

どこか昔懐かしいような90年代を思わせるサウンドが印象的なこちらの曲は、fripSideの楽曲です。
『とある科学の超電磁砲』のオープニングソングに起用された、2010年の『LEVEL5-judgelight』のカップリングとして収録。
雪が降る冬の情景が浮かび上がるようなはかない雰囲気を感じたり、ギターリフがかっこいいですね。
naoさんの脱退後、新たなボーカルとして加入した南條愛乃さんの透明感あふれるボーカルも注目ポイントです!
dual existencefripSide

超能力をテーマにしたアニメ『とある魔術の禁書目録T』オープニングテーマに起用された『dual existence』。
数々のアニソンを手がける音楽ユニット・fripSideが制作しており、彼らの持つエレクトロニックな音楽性を思う存分味わえます。
ボーカル南條愛乃さんの歌声は、高音が本当に美しいですね。
そしてアニソンの王道をいくシンセサウンドは必聴です。
前シリーズの雰囲気も思い出せるような仕上がりなので、世代が違う方とのカラオケでもウケが期待出来ますよ!
clockwork planetfripSide

人気音楽ユニットfripSideの楽曲です。
アニメ「クロックワーク・プラネット」のオープニングテーマに起用された事で人気があります。
アニメソングを担当している事が多い音楽ユニットですが、アニメファン以外の人も1度聴いてみてはどうでしょうか。

