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東京ブラススタイル の検索結果(1〜10)
Guns Of SaxophoneTRI4TH

2018年に結成という比較的新しいバンドですが、アグレッシブなライブ・パフォーマンスで各方面から注目されている5人組です。
「踊れるジャズ」をコンセプトに掲げ、ジャズのみならずパンクやスカを取り入れた独自の音楽性を武器に生み出されるジャンルレスな楽曲は、まさに汗だくで踊れるものばかり。
なんとスカパンクのカリスマ的存在RANCIDから大きな影響を受けており、代表曲『Time Bomb』をジャズバンドとして初めてカバーするという自由な発想が本当に素晴らしいですね。
聴けばわかりますが、RANCIDファンも納得のクオリティに驚かされます。
メンバー全員が多彩なキャリアの持ち主ですから、一人ひとりの活動を追ってみるのも楽しいですよ。
ブラジル東京スタックアート・ウインド・アンサンブル

【サンバ】ブラジルの代表的な音楽の一つであるサンバ。
その中から、アリー・バロッソ作曲「ブラジル」。
大学生から社会人まで、幅広い年齢層で活動している、東京・スタックアート・ウインド・アンサンブルの演奏を楽しんで下さい。
閃光 (feat. 10-FEET)東京スカパラダイスオーケストラ

東京スカパラダイスオーケストラ”バンドコラボ3部作”第1弾シングル収録曲。
10-FEETの3名とコラボされている楽曲です。
TAKUMAさんの歌声から始まるこの楽曲は普段から仲のいいバンドならではの息ぴったりさでとても素晴らしいものになっています!
東京ブラススタイル の検索結果(11〜20)
青い春のエチュード (feat.長屋晴子 (緑黄色社会))東京スカパラダイスオーケストラ

緑黄色社会の長屋晴子さんをゲストボーカルに迎えた東京スカパラダイスオーケストラの本作は、切ない片思いの感情を青春の1ページのように描き出しています。
遠くから見守る相手への想いや、近づきたいけれど近づけない複雑な心情が、スカのリズムと共に心に響きます。
2023年3月にリリースされたミニアルバム『JUNK or GEM』に収録された楽曲で、緑黄色社会の長屋さんがトロンボーンも演奏しているのが特徴です。
春の訪れを感じる季節に聴きたくなる、青春の1ページを切り取ったような1曲ですね。
ずっと東京スカパラダイスオーケストラ

スカ特有のブラスセクションを軸にしながら、ジャズやロックの要素を融合させた壮大なサウンドに心ひかれる名曲です。
2010年3月に発売されたアルバム『World Ska Symphony』の収録曲で、スカパラが誇る圧倒的な演奏力が存分に発揮されています。
キャッチーなメロディと力強いリズムセクションの絡み合いは、聴く人の心を躍らせずにはいられません。
9人のメンバーが織りなす鮮やかなアンサンブルは、まるで色鮮やかな音の万華鏡のよう。
音楽を通じて元気や勇気をもらいたいとき、あるいは心に染み入るような情感豊かな演奏にひたりたいときにオススメの1曲です。
Ska Fandango!東京スカパラダイスオーケストラ

東京スカパラダイスオーケストラでバリトンサックスを演奏している谷中敦さんが出演する、CASIOのOCEANUS20周年記念モデルCMのために描き下ろされた『Ska Fandango!』。
南米のノリとスカらしさを感じさせるステキな楽曲です。
DOWN BEAT STOMP東京スカパラダイスオーケストラ

スカとジャズ、ロック、レゲエなど、様々なジャンルをミックスした独自のサウンドが魅力の東京スカパラダイスオーケストラ。
本作は、ダウンビートを強調したリズムと力強いブラスセクションが特徴的な一曲です。
夢に向かって努力することの大切さや、困難を乗り越える力強さを歌詞に込めており、聴く人を鼓舞する楽曲となっています。
2002年5月にリリースされたアルバム『Stompin’ On DOWN BEAT ALLEY』に収録され、同年のFIFAワールドカップの非公式テーマソングとしても注目を集めました。
エネルギッシュでポジティブな雰囲気が漂う本作は、気分を上げたい時や、新しいことに挑戦する前に聴くのがおすすめです。

