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柏原芳恵 の検索結果(11〜20)
イミテイション・ゴールド山口百恵

18名目のシングルで、阿木燿子・宇崎竜童のゴールデンコンビが作詞作曲のヒット曲。
軽快なテンポとは裏腹な、女性の強さと弱さを唄いあげています。
けだるく歌う彼女のパフォーマンスに誰もが引き付けられました。
青い果実山口百恵

1973年9月発売今でこそ別段おかしくもない時代ですが、昭和の時代でかなりショッキングな歌詞の部分があり、百恵ちゃんはこの路線でいくのか?
と思っていたのですが、まだ14才なのにこんな歌詞を歌わなくてはいけないんだと同じ年齢の私は思ったものでした。
百恵ちゃんの清楚さと歌のギャップが話題となり売り出す方向性が「青い性路線」としての戦略が当たり花の中3トリオの一人となり知名度がアップしました。
鏡の中のある日山口百恵

1977年発売アルバム「百恵白書」収録曲。
シングル曲の未収録ばかりを集めてたアルバムです。
作詞家、阿木燿子が百恵のツアーに同行し書き上げたプライベート感たっぷりの歌詞に、宇崎竜童が曲を付けるという形で全曲制作されたそうです。
宇崎竜童によるメロディー・ラインと船山基紀によるディスコ&フュージョンタイプのアレンジがうまくマッチしたミディアム・スロー・ナンバー。
ジャズ・タッチのリフレインがかっこいいです。
それは言わない約束永作博美(ribbon)

アイドルグループ「ribbon」のセンターだった永作ちゃん。
当時から変わらぬかわいさを保つ奇跡のアラフィフですね。
今となっては歌手活動をしていたことを知らない人も多いでしょうが、また歌手としての彼女の声を聴きたい人は多いに違いありません。
白い約束山口百恵

昭和の歌謡曲という歌でしたが、この頃から百恵さんのさらなる飛躍の為にイメージチェンジを狙っていた感じです。
14才でデビューした頃はどこかまだ当然ですがあどけなさが残っていましたが、この時代の百恵ちゃんはもうちゃんではなく百恵さんです。
髪もショートからセミロングに変え、私生活では生い立ちが複雑だった百恵さんですが、デビュー当時はホリプロの寮住まいでしたが、芸能界で自身がついた後は母と妹と3人で賃貸ですが、3LDKのマンションに引っ越しました。
ちなみに家賃は品川区で12万円です。
ありがとう あなた山口百恵

「ささやかな欲望」のカップリングとしてシングル発売された曲です。
ドラマのテーマ曲でストーリに沿った歌詞が話題となり、シングルA面曲と並ぶほど人気のあった曲です。
セリフの部分も注目され人気の元にもなっています。
柏原芳恵 の検索結果(21〜30)
愛に走って山口百恵

1976年にリリースされ、彼女の人気ドラマ「赤い運命」のテーマ曲です。
ザ、歌謡曲と言うサウンドが懐かしい1曲です。
彼女の暗いけれど、すきとおる様な声がこの曲の魅力を引き出しています。
ドラマも空前のヒットとなりました。

