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ジュディ・オング の検索結果(31〜40)
KISSの温度JUDY AND MARY

11枚目のシングル「くじら12号」のカップリング曲です。
ロマンチックな歌詞と複雑な変拍子が魅力ですね。
一聴すると可愛らしい曲や、シンプルな構成の曲も、アレンジが複雑だったりして一筋縄ではいかないのがジュディマリというバンドの凄いところです。
ランチ イン サバンナJUDY AND MARY

5枚目のアルバム「POP LIFE」に収録されています。
作詞・作曲を手掛けたのはギターTAKUYAであり、彼の持つ独特の世界観を存分に堪能できます。
アルバムの中ではトリッキーな存在感を放つナンバーです。
The Great EscapeJUDY AND MARY

4枚目のアルバム「THE POWER SOURCE」に収録されています。
ソニー「MD」のCMに使われていました。
アルバムの最後をJUDY AND MARYらしく締めくくる、エネルギッシュでポップなナンバーです。
帰れない2人JUDY AND MARY

いい意味でジュディマリっぽくない曲です。
3枚目のアルバム「MIRACLE DIVING」の最後に収録されています。
不思議な雰囲気の曲ですが、サビのメロディーと歌詞が感動的で、なかなかの良曲だと思います。
イロトリドリ ノ セカイJUDY AND MARY

5thアルバム「POP LIFE」からのシングルカット曲。
TAKUYA単独の作詞・作曲の楽曲の中でシングルとして発売されたのは、この曲のみとなります。
TAKUYAの曲もイイのが多いんですけどね。
YUKIの伸びやかな歌声が曲の雰囲気とマッチしていて、とても美しい作品です。
ジュディ・オング の検索結果(41〜50)
くじら12号JUDY AND MARY

11枚目のシングル。
オリコンチャート最高5位。
TAKUYAのギターテクと恩田快人のベースラインにシビれる1曲です。
作曲者のTAKUYA曰く「12号」の意味はサッカーの背番号のうちサポーターナンバーとされる数字「12」に由来しているとのことで、サッカー日本代表の応援歌という意味があるらしいです。
サッカーフリークのTAKUYAらしいですね。
風に吹かれてJUDY AND MARY

4枚目のアルバム「THE POWER SOURCE」に収録されています。
素直なメロディーにのせられた、YUKIらしい言葉で書かれた等身大の歌詞が胸を打つナンバー。
イントロの優しいギターのフレーズが印象的です。
ジーザス!ジーザス!JUDY AND MARY

5枚目のアルバム「POP LIFE」に収録されています。
他の誰かに恋をしている友人を好きになってしまった女の子の切ない恋心を、JUDY AND MARYらしくポップかつパワフルに歌ったナンバー。
女性ファンからの人気が高い楽曲です。
DAY DREAMJUDY AND MARY

3枚目のシングル。
オリコンチャートは最高52位。
ブレイクする前の楽曲です。
この頃のジュディマリは孤独や焦りなどを題材にしたパンクな作品が割と多く、広く知られているジュディマリのイメージとは少し違う雰囲気だと思います。
こちらの曲もそんな感じですね。
カメレオンルミィJUDY AND MARY

6枚目のアルバム「WARP」に収録されています。
ドラム・ギター・ベースのそれぞれの技術の高さがうかがえる一曲です。
可愛らしくも危うさを滲ませた歌詞を、わざとはずしたように歌うボーカルYUKIのパワフルでエキセントリックな歌声も印象的です。

