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SABOTEN の検索結果(41〜50)
新聞紙さつまいも
丸めた新聞紙に絵の具で色を付け、さつまいもを作りましょう!
大きさも形も好きに作れるので、自由度の高い制作です。
新聞紙は丸めると戻ってくるので、先端の細い部分はテープで止めると、よりさつまいもらしくなるでしょう。
ただテープは絵の具を弾くので、貼りすぎには注意してくださいね。
さつまいもだけではなく、緑色のビニールひもでツルを、画用紙で葉っぱを作ってつなげてみてください。
完成したら、みんなで芋掘り遊びを楽しみましょう!
にんじん、ごぼう、大根を合わせると何さい?
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野菜
「何さい?」と聞かれると思わず「〇歳」と年齢を答えたくなりますよね。この「さい」は「歳」ではありません。これは言葉の響きを使った引っかけ問題です。にんじん、ごぼう、大根の共通点は全て「野菜」つまり「やさい」ということ。そのため答えは「野菜」です。
ポン酢

冬の食卓の定番のひとつが鍋料理ですね。
てっちりなどの水炊き系に欠かせないのがポン酢。
いただいて無駄にしてしまう人はほとんどいないはずです。
関西では亡くなった、やしきたかじんさんも愛用していたという「旭ポンズ」が有名です。
柊鰯作り

柊という木の枝に魚のイワシの頭を刺して家の玄関に飾って鬼が入ってこないようにする風習があります。
この飾りは「ひいらぎいわし」と読みます。
鬼は柊のトゲトゲした葉っぱとイワシの生臭い匂いがとても苦手だと言われています。
イワシの頭は焼いて使用します。
煙で邪気をはらう、という意味があるそうです。
ポシェット

節分の豆だけでなくいろいろな小物を入れて持ち運びたくなってしまう、かわいい鬼のポシェットです!
牛乳パックを子供が手を出し入れしやすいくらいの大きさにカットします。
1面だけポシェットのふたになるよう、長めに残しておきましょう。
あとは好きな色の画用紙を側面に貼り、ふたを閉めた時に鬼の顔に見えるようツノや髪の毛、顔のパーツを貼り付ければできあがりです。
首から下げられるようひもを付ければ、豆まきを思う存分楽しめるでしょう!
SABOTEN の検索結果(51〜60)
お花紙で作る鬼の頭

節分の壁面を作る際に役立つ、お花紙で作る鬼の頭です。
こちらは鬼の髪をお花紙で表現し、扇形にカットした折り紙を円すいに丸めて角をつけますよ。
髪は何枚か重ねてじゃばら折りしたお花紙の中央をしばり、それを丁寧に1枚ずつはがして作ります。
角をつける前の姿はまるでお花のようなので、いろいろな色で作るとまるで壁面にお花畑ができたみたい。
そこに角をつける事で、華やかでありながら節分という行事感をしっかりと出せます。
ひいらぎいわしや梅の花の作り方も紹介されているので、よければ参考にしてくださいね。
【2歳~】ペットボトル鬼

ペットボトルで作るボーリングを、鬼モチーフで楽しんでみてはいかがでしょうか。
まず、ペットボトルの中に赤いフラワーペーパーを詰めていきましょう。
次に、黄色い折り紙に黒のペンでトラ柄を描いたものを用意し、ペットボトル本体に両面テープで巻きつけます。
三角の折り紙でツノを作り、丸シールで目、黒い折り紙で眉、赤い折り紙で口など鬼の顔を作り、両面テープで貼っていきましょう。
新聞紙を丸め上から黄色いビニールテープを巻きつけてボールを作ったらボーリングセットの完成です!
牛乳パックで鬼のツノ

ツノを付けて鬼に大変身!
牛乳パックを子供の頭の大きさに合わせてカットし、両端に穴を開けてゴムを通します。
次に丸くカットした色画用紙に渦巻き模様を描いて半分に切り、それぞれを円柱になるよう丸めてツノのパーツを作ります。
髪の毛のパーツは、グルグル巻きにした毛糸を束ねて作りましょう。
あとは、先に作った土台に接着剤を塗り、髪の毛と角を貼り合わせれば完成です!
これを付けて、いつも豆を投げて退治している鬼になりきってみましょう!
お花紙のさつまいも
透きとおるような色で、薄くてやわらかいお花紙で作るさつまいもです。
ハサミやカッターを使用しないので、お子さんの保育の場面にもぴったりですね。
はじめに、くしゃくしゃにしたお花紙をビニール袋に入れて、さつまいもの形に整えたらテープで留めます。
続いて、両面テープを貼ったさつまいもに、くしゃくしゃにした折り紙を貼り付けます。
最後に、新聞紙や葉っぱで飾りつけたら完成です。
シールやペンでさつまいもに表情を加えて、かわいいさつまいもを作ってみるのもオススメですよ!
乳児さん向けのやさしい節分

泣き虫のうさ子ちゃんと怒りん坊のみけたくんが登場するスケッチブックシアターです。
二人をよく見てみると鬼が隠れていますね。
うさ子ちゃんには泣き虫鬼、みけたくんには怒りん坊鬼が隠れています。
さあ、みんなで豆まきして鬼を追い払いましょう!
鬼がいなくなったら二人とも笑顔になりましたね。
鬼がいると分かった時に一度「どうしたらいいと思う?」と子供たちに問いかけてみてください。
きっと面白い解決策がいろいろ出てくると思います。

