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水木一郎 の検索結果(1〜10)
マジンガーZ水木一郎

アニメソング界の帝王と呼ばれるほか、アニキ(ANIKI)の愛称でも親しまれています。
じつはこの「アニキ」の愛称はNHKおかあさんといっしょ2代目うたのおにいさんをしていたことに由来しているそうです。
アニメ・特撮作品の主題歌・挿入歌を数多く歌い、アニメソング歌手として絶対の地位を確立しています。
僕の街金木和也

歌詞にある「この町を離れて青い鳥を探しに行くよ」というところから、夢を掴むためにこの町を離れていく場面がくっきり思わせられます。
そして、その故郷には何か大事な人を置いていくようなことも歌詞から伺えます。
最後のサビを力強く歌う金木和也の姿がどこか寂しさを感じさせます。
がらんどう金木和也

金木和也作3rdミニアルバム「大人」に収録されている、リードトラックの楽曲です。
今まではアコギ色の強い楽曲が多かったのですが、この曲はものすごくロックな感じがあります。
歌詞は「大人」対する批判を鋭い角度から打ち込むような歌詞がグッと刺さる1曲です。
バビル2世水木一郎

1973年に放送されていたテレビアニメ「バビル2世」のオープニングテーマとして起用されていた楽曲です。
歌っている水木一郎さんは当時のアニメ業界でのアニソン四天王の1人で、高い歌唱力と力強さがとても格好良いアーティストです。
ルパン三世愛のテーマ水木一郎

国民的アニメのひとつと言っても過言ではない「ルパン三世」。
そのテーマも曲も数々のミュージシャンによって歌われてきました。
今回ご紹介するのは、アニメソング界の重鎮・水木一郎さんによる「ルパン三世愛のテーマ」です。
ときめきのルンバ水木れいじ

岡山県で生まれ育ち、雑誌の公募でグランプリを獲得したことを機に上京した作詞家です。
1974年に作家デビューし、1981年から現在のペンネームで活動しています。
天童よしみさんの『人生みちづれ』や、氷川きよしさんの『櫻』をはじめ、五木ひろしさんや川中美幸さんなど、演歌界を代表する歌手へ数多くの作品を提供してきました。
2009年の『ときめきのルンバ』、2010年の『人生みちづれ』では、日本作詩大賞を2年連続で受賞するという快挙も成し遂げています。
テレビ番組の審査員を務めた経験もあり、客観的な視点と豊かな感性で描かれる人生や旅の情景で、多くの聴き手の心をつかんでいる作詞家です。
もう少しだけ金木和也

1stミニアルバムに収録されている1曲です。
イントロやAメロのアルペジオをはじめとして全体的に切ない感じでまとまている楽曲です。
イメージとしては恋人と一緒に終電を待っていて、別れてしまったらもう2度と会えないといてところでしょうか。
なんとも切ないとしか言いようがない1曲です。

