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Phantasmagoria の検索結果(1〜10)
おばけが消えるマジック

グラスのなかに入ったビーズに水を注ぐと、おばけのイラストが出てくるマジックです。
透明のグラスに消臭ビーズを入れたら、プラ板で作ったおばけのイラストを立てて入れたら、イラストが隠れるまでビーズを入れましょう。
おばけの向きを整えて、水をゆっくり注ぐとイラストが出てくる仕組みです。
ビーズしか入っていないはずのグラスから、イラストが出てくる様子を手品のように楽しめますよ。
おばけ以外にも、黒猫やコウモリなどハロウィンをテーマにしたプラ板でトライしてみてくださいね。
箱から出てくるおばけさん

箱のなかからおばけが出てくるハロウィンにぴったりなマジックです。
おばけが出てきたり、なかに入ったりと繰り返すことでさまざまな動きに挑戦できますよ。
箱のなかに仕切り板を用意しておいて、なかにパペットを入れておきます。
箱のうしろ側に穴をあけておいて、手を入れてパペットを動かすトリックです。
箱のなかに手を入れるときや、パペットを動かすときに目線をお客さんに向けたままにするのがコツ。
応用編として、頭や手を動かせるパペットを入れておいて、声を出したり動きを表現するマジックも披露できますよ。
砂嵐のテレビ

今はおおよそどの局も24時間ずっとテレビの放送が終わることはないのですが、昔のテレビといいますか、昔のテレビ放送は深夜になると放送がいったん終わっていたんですよね。
そのときに流れていたのが俗に言う「砂嵐」なる画面。
ザーッという雑音、白黒のザラザラサとした映像、お化け屋敷の中で見ると怖い感じがします。
雰囲気作りにもってこいかも!
動画サイトにいくつかアップされています。
ちなみにこの砂嵐の画面、「集中力がアップする」「赤ちゃんが寝静まる」など何かとプラス方向にも利用もされているんですよ。
テスト前に砂嵐の画面を見れば?
得点アップ?
光を操るマジック

闇の中で怪しく浮かび上がる光はハロウィンの不気味なイメージを強調してくれるモチーフですよね。
そんな怪しい光を左右の手でつかみ取り、移動させたり紙袋に捕獲したりするマジックです。
仕掛けは単純で、左右の親指や紙袋にボタンで光るマジックアイテムが仕込まれており、タイミングを見計らってそれらを光らせていきます。
親指や紙袋の中身に違和感を持たれないように、体全体を動かしながら手順をこなしていくのがポイントですね。
表情もしっかりと意識して、そちらに目線を誘導するのもいいかもしれませんよ。
照明を点滅

チカチカと点滅する照明に緊張感が漂う!
照明を点滅するアイデアをご紹介します。
正常に点灯していたはずの照明が、急に点滅を開始すると心臓がバクバクするという方も多いのではないでしょうか?
点滅の中で一瞬だけ見える影や人形が恐怖をさらに膨らませること、間違いなし。
「この先、何が起こるのだろう」という不安感と、進むたびに何が起こるかわからない恐怖感が参加者の足を止めるでしょう。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
中身がどこにあるかを当てるマジック

紙コップのなかに入れたものがどこに移動したかを当てるマジックです。
3つの紙コップを並べたら、マジシャンが紙コップを見ないようにうしろを向いて、お客さんが好きな紙コップのなかにものを入れます。
入れていない紙コップを1度入れ替えてもらったら、ものが入っている紙コップを当てるマジック。
まんなかの紙コップだけ印をつけておくことで、どこに移動したかが分かるというトリックです。
おばけやドラキュラ、ジャック・オー・ランタンなどをテーマにした紙コップやアイテムを使用することで、よりハロウィンの雰囲気が演出できますよ。
おばけマジック

目に見えないおばけがいたずらをしているかのように、マッチ箱がひとりでに動き出すマジックです。
小さなマッチ箱を動かすというささやかな動作が、おばけが楽しく過ごすハロウィンのイメージにもピッタリではないでしょうか。
タネはシンプルであらかじめマッチ箱の中にテグスを仕掛けておき、糸を悟られないように引っ張ることでマッチ箱を動かしています。
仕掛けがあるマッチ箱ですので、それをどれだけ悟られないようにするかや、糸をスムーズに手にひっかける動きが大切なポイントですね。

