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創造心くすぐる の検索結果(81〜90)
未来のフルーツを作ってみた!NEW!

丸めた粘土を使って未来のフルーツを作ってみませんか?
未来のフルーツとはどんなものか……このアイデアでは、園芸用のワイヤーで作った軸に、ブドウみたいに小さいフルーツをいくつもさしていますね。
形はブドウなのにカラフルで、中にはミニサイズのスイカやキウイ、イチゴなどがあります。
こんなふうに1つの房でいろいろなフルーツを楽しめるなんてまるで夢みたい!
子供たちもぜひ自由に想像してフルーツづくりを楽しんでください。
針金とアルミホイルで作る立体造形

ペンチを活用しよう!
針金とアルミホイルで作る立体造形のアイデアをご紹介しますね。
高学年になると、さまざまな素材や用具を、ルールを守り正しく使用できますよね。
今回は、針金やアルミホイルをペンチでアレンジしながら、立体造形にチャレンジしてみましょう。
テーマを決めてから取り組むのがオススメですが、偶然できたモチーフをイメージに照らし合わせながら発想を広げていくのもおもしろそうですよね。
発泡スチロールにさしこむことで、飾りやすくなりますよ!
ミニタケコプター

アニメ『ドラえもん』に登場する定番のひみつ道具であるタケコプターのミニチュア版を作ってみようというアイデアです。
使うのはドローン製作に使う小型のブラシレスモーターで、タケコプターの本体は3Dプリンタで作ったものを使っています。
電源、モーター、スイッチの3点をつないだシンプルな回路を作り、スイッチを入れると見事に飛びました。
電圧を変えることでモーターの回転数が変わるので、調整すれば小さいフィギュアを飛ばせるようになりそうですね。
切り絵

紙を切って絵を描いていきます。
ハサミで切るだけでなく、カッターナイフやデザインナイフを使うことでより細部にこだわった作品を作れます。
やっていると自然に手先が器用になるのが実感できるでしょう。
また自分自身で作り上げた作品を飾ることも楽しみの一つです。
空中浮遊ゴマ

みんなを「あ!」と言わせる工作をしたいという方は、空中浮遊ゴマを作ってみませんか?
用意するのは、ドーナツ型の大小の2つの磁石と、竹製のはし、マスキングテープ、下敷き、幅の違うセロハンテープです。
はしの上部をカットして、真ん中にマスキングテープを巻いたら小さい方の磁石に通し、コマを作ります。
あとは大きい磁石、セロハンテープ、下敷きの順に重ね、その上でコマを回してみましょう。
うまく回らない時はセロハンテープの幅を変えたり、コマを軽量化してみてください。
すべてうまくいけば、コマが回った状態で下敷きを持ち上げ、下に素早く動かすとコマだけが宙に浮くはずですよ!
創造心くすぐる の検索結果(91〜100)
ペーパーアートトライアングル

紙の幅や形を工夫して作る作品で、自由に絵を描く面白さにふれられる工作です。
幅の広い紙帯を使って大きな三角形の外枠を作ります。
しっかり折り目をつけてからのりでとめて土台を完成させましょう。
細い紙帯を使って内側に模様を作っていきます。
ギザギザや波、丸など好きな形を組み合わせて貼ることで立体的な仕上がりに。
色や配置を工夫すれば、同じ三角形でもまったく違った表情が生まれます。
数学的な要素とデザインの面白さを同時に味わえ、展示にも映える作品が完成。
創造力と集中力をトレーニングできるアイデアです。
クリスピークリーム風デコレーションドーナツ

ドーナツ屋さんのクリスピークリームドーナツは、その味とともにドーナツのカラフルな見た目でも注目を集めましたよね。
そんなクリスピークリームドーナツのカラフルでかわいらしい見た目に注目して、マスコットとして再現してみようという内容です。
土台はねんどを型に入れて形を整えたもので、これに他の色のねんどや装飾などを加えて飾り付けていきます。
実際の商品を見て再現していくだけでなく、自分なりに飾り付けてオリジナルのドーナツを作るのもおもしろそうですね。
手形で作る!ぷくぷくシール
シールが好きな子供のアイデアです!
紙粘土を好きな形にのばし、ラップで包みながら手形や指のあとをしっかり押しつけて形をとります。
乾かして固めたあと、表面を整えて色を塗ると、立体感のあるぷくぷくしたシールの完成です。
木工用接着剤で作るのとはまたちがった味わいに。
子供の発想力はステキですよね。
自分の手の形を使うことで特別感があり、仕上げの色づけも自由に楽しめます。
作る工程を通して観察力や表現力が育ち、完成後も作品としてきっと大切にできますよね。
観覧車

モーターを動力として、ゆっくりと回る観覧車を作っててはいかがでしょうか?
割り箸やストローなどを使って手軽に作るのもいいですし、木材からパーツを切り出したり、針金などの金属を使ったりして、より完成度の高い作品を作るのもいいですね。
また、モーターと観覧車をそのまま接続してしまうと回転数が高すぎるので、間にプーリーを噛ませて回転数を調整するか、モーターにかかる電圧を調整することで回転数を調整してみましょう。
大きな海を作ってみよう!

絵の具を使って目一杯大きな画用紙に大きな海の絵を描く楽しみを体験してみよう。
床が汚れてもいいようにビニールシートなどを敷いて、絵の具で汚れても大丈夫な服装を用意して気兼ねなく大胆にお絵描きしていきましょう。
細かなルールはないので、手や筆やローラー、はけなどで自由に描いていってくださいね。
さまざまな道具を使うことも楽しみの一つ。
使う道具によって出来上がりも違ったものになります。
自由に創作する楽しみをぜひ味わってください。
かわいい不思議なボトル

傾けても2色の液体が混ざらない、不思議なボトル。
インテリアやちょっとしたプレゼントにも大活躍するアイデアです。
まずボトルにベビーオイルを半分ほど入れましょう。
次に食紅で着色した色水を入れます。
お好きにラメやホログラムを入れたらフタをして、ボトルをかわいく装飾したらできあがり!
作り方はとても簡単ですので、低学年のお子さんでも楽しみながら作れそうですね。
工作とあわせて、どうしてベビーオイルと水が混ざらないのか、自分の考えと正解をまとめてみましょう。
ミニ扇風機

モーターにプロペラを固定して回せば風が起こせます。
そして、この装置を台座に固定してスイッチを付ければミニ扇風機が作れるんです!
木材はホームセンターや100円ショップで入手できますので手軽に作れそうですね。
このミニ扇風機はオンが2系統あるスイッチを使うことで、強弱を切り替えられるようになっています。
スイッチの選び方や配線の方法は動画内で説明されているので、迷わずに作れると思います。
うまくアレンジすればハンディ扇風機も作れそうですね。
興味がある方はぜひ挑戦してみてください。
にじみ絵のペーパーブローチNEW!
色々使える!
にじみ絵のペーパーブローチのアイデアです。
まずアルミホイルに水性ペンで好きな模様や色を描き、霧吹きで少し水をかけます。
その上からアルミカップの紙をそっと押し当てると、色がにじんで世界に一つだけの模様が完成します。
乾いたら好きな形に切り抜き、台紙に貼ってブローチピンを付ければできあがり!
子供たちは「同じ模様にならないね!」「きれいな色ができた!」と色の混ざり方を楽しみながら取り組んでいました。
大人も一緒に楽しめるので、ぜひ捨てちゃう前に作ってみてはいかがでしょうか。
鍵付き宝箱

宝箱ってなんだかワクワクしますよね。
しかもこちらの宝箱はなんと鍵付きなんです!
鍵の仕組みを学びながら制作できるので好奇心旺盛な1年生にぴったりの制作ですね。
作り方は段ボールを使って箱、フタ、カギのそれぞれの部分を作り、組み合わせていくという流れです。
パーツを正しくカットして用意すれば、あとは接着していくだけなのでスムーズに作ることができますよ。
グルーガンを使って段ボールを接着していくので扱う際には火傷などに気を付けながら制作してくださいね。
動画の概要欄に型紙をダウンロードできるURLが記載されているのでぜひ参考にしながら作ってみましょう!
シャボン玉アート

遊んだ後も飾って楽しめる、シャボン玉アートに挑戦してみませんか?
まずは道具作りからです。
ペットボトルの飲み口部分をカットし。
切り口をふきんでおおいしょう。
次はシャボン玉液です。
好きな絵の具に水や洗濯洗剤、ノリを入れて作っていきます。
用意ができたら好きな色のシャボン玉液に道具をひたし、紙に向かって息を吹きます。
すると紙に美しい模様が浮かび上がるはずです。
色合いや吹き方を調整しつつ、美しい作品に仕上げてみてくださいね。

