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秋の工作 の検索結果(101〜110)
十五夜の折り紙カレンダー

9月といえば中秋の名月とも呼ばれる、十五夜がありますね。
折り紙で十五夜をイメージした作品をつくり、カレンダーにしてみましょう。
うさぎ、ススキ、お団子などが十五夜から連想できますね。
また、芋名月の名前をもつ十五夜にちなんで、里芋も折ってみてはいかがでしょうか?
折り紙作品を折りながら、ご家庭でお月見をした思いでも一緒に思いだす高齢者の方もいることでしょう。
思い出話に花が咲くかもしれませんよ。
夏が終わり、秋の訪れをカレンダーの制作によって感じられそうですね。
折り紙のいがぐり

秋が深まってきた時期に実をつけるくりを、それを包み込むトゲトゲのいがも含めて折り紙で再現しましょう。
折り紙をたたんで細長くカット、それを三角形に切ってとげを1本ずつ作って円形の台紙に貼り付けます。
そのとげがついた土台の真ん中をへこませるように整え、物を置けるような形にすればいがの完成です。
くりの本体は丸めた紙に、2色の茶色い折り紙をかぶせて作っていきます。
折り紙にしっかりとしわをつけて、不ぞろいな立体感を演出するのがそれらしく見せるポイントですよ。
細いカットや紙を丸める動きなど、指先の動きが大切な工作ではないでしょうか。
折り紙で作る立体の柿飾り

いろいろな秋がありますが、何といっても嬉しいのが食欲の秋。
秋の味覚といえば柿ですかね。
子供の頃から慣れ親しんだ柿に比べると、今の柿は品種改良がなされエグみも少なくなっているとか。
そんな柿を色紙で作ってみましょう。
切る、貼る、つまむ、折るとたくさんの作業がありますので手先の老化予防にもなりそうです。
少し手が不自由な方がいるならば作業をみんなで分担するのもいいですね。
柿色、オレンジ、朱色と色を変えてバリエーション豊かに作ることが見栄えするポイントですよ。
デカルコマニーのきのこと鈴虫
デカルコマニーとは、絵の具を塗った紙を半分に折り、もう半分に転写させる絵画の技法のこと。
簡単に楽しく左右対称の模様を描けるこの手法は、芸術作品だけでなく幼児教育にも積極的に取り入れられているんです。
きのこの形の画用紙に自由に絵の具で色付けし、乾かないうちにパタンと折りたためば、あっという間に全体に模様のついたきのこが完成!
秋に美しい歌声を聴かせてくれる鈴虫のモチーフと一緒に貼り付ければ、秋らしい壁面飾りのできあがりです。
秋にピッタリ!とんぼ折り紙
@hoiku.labo 【秋にぴったり!】子どもと作りたい!とんぼの折り紙🍂 保育製作 保育士 保育の引き出し子供と一緒に 簡単製作 折り紙 折り紙製作 とんぼ
♬ オリジナル楽曲 – 保育求人ラボ – 保育求人ラボ|保育士の転職とお役立ち情報
まず、折り紙を三角に2回、四角に2回折って、折り目をつけましょう。
折り紙をひらいたら下の角を中心線に合わせて折り、折り目を使って折り紙を正方形に折りたたみます。
表に出ている2つの白い三角部分を左右に四角くつぶし、外側の2つの辺を中央の折り目に合わせて折ってトンボの羽の形に整えましょう。
ここから残りの部分を使って、頭と胴体を作っていきますよ。
少し工程は多いですが、作業自体はシンプルです。
ひとつずつ丁寧に折ってくださいね。
折れたら黒目を描いた丸シールを貼って、かわいいトンボに仕上げましょう。
お月見とすすき
折り紙やティッシュを使って作る、お月見制作です。
作るのは、ススキ、お団子、三方、うさぎ、月、雲の6種類。
ススキは丸めてやわらかくした折り紙の一辺に細かく切り込みを入れ、竹ひごに巻き付けて作ります。
お団子はティッシュを丸めればOK。
三方、うさぎ、月、雲は型紙がダウンロードできるので、折り紙にあてて補助線を引き、ハサミで切り出してくださいね。
壁面にそれぞれを配置し貼り付ければ、秋の壁面飾りの完成です。
みんなで秋の風景を楽しみましょう。
7回で折れるクリの折り紙

ホクホクの甘味が大人気、秋の味覚の栗を作っていきましょう。
折り方もシンプルなため年中の子供達にもオススメです。
折り紙1枚を準備したら、折筋に合わせて上の左右を折っていきましょう。
裏返した真ん中あたりまで下の部分を折り上げ、栗の形を作っていきます。
栗の角を内側へ折り曲げ、丸みを出しながら栗の形を作ったら完成です。
茶色、おうど色など折り紙の色を変えて作ってみるのもオススメですよ。
子供達と栗の木を作るのも楽しいかもしれませんね。
秋のリスの折り紙
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♬ LAZY DANCE – BiS
折り紙を三角に2回折って折り目をつけたらひらきましょう。
上の角を中央に合わせて折り下げ、折り紙を裏返して上の辺を横線の折り目の少し上に合わせて折り下げてください。
左右の上の辺を縦線の折り目に合わせて折ったらひらき、上にできた斜めの折り目を谷折りにして折り紙を折りたたみながらリスの耳を作ります。
折り紙を裏返し、下の角を2回巻き折りにしてください。
折り紙の中央を段折りにして頭と胴体を分けたら、折り紙を裏返します。
段折りにした部分の左の上1枚を切り離すように切り込みを入れてから、左右を中央の折り目に合わせて折り、切り離した部分でしっぽを作れば完成ですよ。
イチョウの壁飾り

秋の風情を感じさせる、イチョウをモチーフにした壁飾りはいかがでしょうか。
色彩豊かな秋の自然をぜひ表現してみましょう!
折り紙をカットして作ったイチョウをメインにレイアウトしていきます。
大小さまざまな葉っぱを組み合わせると画面に動きが出ますね!
さらに、木の枝や月を加えることで、詩的な雰囲気も演出できますよ!
高齢者の方々に季節感を楽しんでもらえる工作ですので、デイサービスのレクリエーションにもオススメです。
アルミホイルでさんま

秋の旬の一つ、さんま。
秋になると七輪で焼いて食べたくなりますよね。
そこで、秋の制作としてさんまを作ってみませんか?
チラシを細長く丸めて、その上からアルミホイルを巻き付けます。
あとはさんまの形に成形して、ペンで色付けして目を貼り付けたら完成です!
色付けは青や黄色を使うとそれらしくなりますが、さんまの絵や写真を見ながら子供たちの感性に任せても。
七輪を描いた画用紙の上に貼っても、そのままたくさん貼り付けても、ステキな秋の壁面も作れそうですね。
秋の工作 の検索結果(111〜120)
折り紙1枚のもみじ

切り絵で作る!
折り紙1枚のもみじのアイデアをご紹介します。
秋のお散歩やお出かけで、色づいていくもみじを見る機会もあるのでは。
室内でも秋の訪れを楽しめるように、折り紙でもみじを作ってみましょう。
準備するものは折り紙1枚、型紙、ハサミです。
動画の中では2つのパターンが紹介されているので活動に合う方を選んでみてくださいね。
また、重なった折り紙をハサミでカットする工程はチカラが必要なので、無理せず取り入れてみてください。
かわいい!立体的なもみじ

画用紙の折り目や切れ込みを工夫して作る、立体的な紅葉の飾りです。
1枚の紅葉の葉なので、単体を飾り付けに使用するだけでなく大きな飾りの装飾としても使えますね。
大切なことは切込みの長さをしっかりと計りつつ進めていくことで、細かい部分にこだわるほど丈夫で立体的な紅葉が完成します。
画用紙の色をしっかりといかせるように、貼り付ける接着剤の量も注意しつつ進めていきましょう。
さまざまな色の紅葉を作って、大きく立体的な紅葉の木を完成させるのもおもしろそうですね。
絵具スプレーで落ち葉
夏の青々とした色から、徐々に赤や茶色に色を変えていく葉っぱ。
色を変えた葉っぱはやがて落ち、道を秋色に染めてくれますよね。
そんな落ち葉を絵の具を使ったスプレーで、作ってみましょう!
水に絵の具を溶いたものをスプレーボトルに入れれば、準備完了。
あとは、キッチンペーパーにシュッシュと吹きかけ、色をつけていきます。
色が乾いたら葉っぱの形に切り、お好みで丸シールなどで目や飾りをつければ色鮮やかでかわいい落ち葉の完成です!
子供たちの年齢によっては、スプレーボトルに絵の具を入れるまでの準備は先生側でおこなうのがいいでしょう。
りすのリース
かわいらしさ満点のりすのリースを作って秋を感じてみませんか?
先生は下準備として画用紙を3.5センチ幅に切っておきます。
黄色やオレンジ、赤などの秋らしい色を選びましょう。
子供たちには画用紙に綿棒で模様をスタンプしてもらったり、シールでデコレーションしてもらったりしてください。
デコレーションが終わったら、2センチ幅でのりを塗り、画用紙を輪っかの形にします。
輪を9個作ったら、中心にヒモを通してつないでいき、丸いリース状に整えましょう。
次に、どんぐりを接着剤でリースに貼りつけ、画用紙で作ったりすの顔を貼り付けて完成です!
まんまるスタンプでぶどう
子供たちが好きな秋の果物にぶどうが挙げられますね。
そんなぶどうを、画用紙と乳酸菌飲料の容器のスタンプで表現しましょう。
まず、下準備として画用紙でぶどうの房全体の形を切り出しておきます。
紫の丸もたくさん用意しておきましょう。
紫の色にバリエーションがあると、仕上がりがきれいですよ。
子供たちには、丸を自由にぶどうの房にのりづけしてもらい、上から乳酸菌飲料の容器を使って丸くスタンピングしてもらいましょう。
画用紙の丸とスタンプの丸が重なって、芸術的な仕上がりに。
紫のスズランテープで吊るして飾ってくださいね。
コスモスリース
秋を華やかに彩る、コスモスのリースを作ってみましょう!
手軽な方法は、紙皿を使った作り方です。
紙皿の真ん中をくり抜いて、その周りに折り紙で形作ったコスモスを貼っていく、というのはいかがでしょうか。
紙皿には、タンポなどを使って色をつけておくのがオススメ。
コスモスは、小さく細長く切った折り紙を4枚ずつ組み合わせて作ってみましょう。
先生側で真ん中をくり抜いた紙皿、細かく切った折り紙を用意しておき、子供たちには色付けや、コスモスの組み合わせ、リースに貼る作業をおこなってもらいます。
折り紙は、柄入りのものなども組み合わせると華やかさがUPしますよ!
オリジナルかごで栗ひろい
画用紙と折り紙で作る、秋が旬の栗と栗拾いのかごの制作です!
かごの土台となる画用紙を半円にカットし、あらかじめ先生方で縦に切り込みを入れておきましょう。
そこに細く切った折り紙を上下交互に通していけば、編んだかごのような仕上りに!
折り紙で作った栗と一緒に台紙や壁面に飾り付ければ、秋らしさ満載の作品の完成です!
かごのアイデアは、あわせる素材や色味を変えることで他の季節にも応用できるので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
飛び出すきのこ

飛び出す仕掛けを仕込んだユニークなきのこの制作です!
きのこのかさを折り紙で作り、軸のパーツと貼り合わせます。
折り紙を折ってかさ部分を作るだけでも、画用紙をカットして作るのに比べて立体感が出ますよね。
シールを貼ったりクレヨンで顔を描いたりしてきのこが完成したら、画用紙をじゃばら折りして作ったバネのパーツをきのこの裏側に固定しましょう。
あとは、台紙にバネを貼り付け、余白に落ち葉やどんぐりなどのモチーフを描き足せば、きのこを揺らしたり引き出したりしても楽しめる秋らしい作品の完成です。
デカルコマニーとフィンガーペイントのきのこ
絵の具を塗った紙を半分に折ったり、別の紙を押し付けて転写させたりする絵画の技法、デカルコマニーを取り入れた、きのこの壁面飾りです。
きのこのかさのパーツに指で絵の具をのせ、半分にパタンと折りたためば、直接描いただけでは表現できない独特な柄に!
きのこの軸のパーツと合わせて台紙に貼り、紅葉やどんぐりなどのモチーフをそえれば、秋らしい作品の完成です。
デカルコマニーは幼児教育にも積極的に取り入れられている手法なので、ぜひお試しください!
新聞紙スタンプで秋の葉っぱ
きれいに色づいた秋の葉っぱたち。
あの微妙な色加減、新聞紙を使ってスタンプにして表現してみましょう。
スタンプは新聞紙を適当な大きさに切り、丸めたものを使います。
子供たちの手の大きさ、押しやすい大きさに簡単に調節できるのも新聞紙スタンプのいいところです。
白い画用紙に2〜3色絵の具を混ぜ、ランダムにポンポンと押していきましょう。
全体にスタンプが押せたら葉っぱの形に切っていきます。
葉っぱに虫食い穴を開けてみたり、ガーランドのようにひもでつなげたり、いろんな工夫ができますね。


