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五感育成 の検索結果(1〜10)
感覚遊びも楽しい!あじさい

絵の具を使った感触遊びが楽しめる、あじさい制作です。
密閉できる袋を用意したら、平らになるように置いて、隙間をあけて何色かの絵の具と洗濯のりを入れてください。
しっかり閉じたらここからが楽しい時間!
袋の外側から絵の具を指で押したり手でたたいたりして、子供たちに混ぜてもらいましょう。
絵の具が良い感じに混ざったら袋をカットしてひらき、画用紙を重ねて転写。
絵の具が乾いてからあじさいの形に切って、葉とかたつむりと一緒に台紙に貼れば完成です!
プニプニした感触に子供たちがどんな反応を見せてくれるか楽しみですね。
デコレーションボールでアイス作り

知育玩具としても使える、デコレーションボールを使ったセンサリーバッグのアイデアをご紹介しますね。
まず、密封できる袋にデコレーションボールと洗濯のりを入れ、空気を抜いて閉じます。
それを厚紙にテープで貼り付けましょう。
バッグの上の部分にはテープを貼らずに残しておいてくださいね。
アイスクリームのコーンをいくつか描いた画用紙を、センサリーバッグと厚紙のあいだに入れたら完成!
デコレーションボールを動かして、アイスクリームを作ってみてください。
コーンの色とデコレーションボールの色をそろえておけば、同じ色のコーンの上にデコレーションボールを運ぶなど、知育玩具としての役割も!
廃材で作る感覚マット
おうちに段ボールや包装に使うプチプチ、ペットボトルなどの廃材があるなら、感覚マットを作って遊んでみませんか?
段ボールで好きに道を作り、その上にプチプチやペットボトルを貼り付けます。
子供たちには、廃材を避けずに踏んで歩いてもらいましょう。
普段は感じない感触に、盛り上がること間違いなし!
素材の違う廃材を使って作り、ぜひいろいろな感触を楽しんでくださいね。
廃材をそのまま使っても良いですが、色を塗ったり絵を描いたりすると、よりステキな感覚マットになりそうですよ!
五感育成 の検索結果(11〜20)
100均の材料で作る!センサリーマット

センサリーマットは、手や足で触れて楽しめるアイテムです!
ジョイントマットを用意し、それぞれにキッチンスポンジやCDディスク、音が鳴るペット用玩具、モップなど、触れた感覚や音を楽しめるアイテムを貼り付けます。
あとは、その上を歩いたりハイハイしたりできるようジョイントマットをつなぎ合わせて完成です!
身近なアイテムの組み合わせで手軽に作れるのもいいですよね。
サイコロのように組み立てれば、手で触る感覚を楽しめるおもちゃに大変身!
お子さんに合わせていろいろなパターンで使ってみてくださいね。
さまざまな感覚のゾーン
ブロックマットにスポンジやデコレーションボールを貼り付けた、センサリーマットのアイデアです。
まずはブロックで道を作り、ブロック一つひとつに、素材の違うまざまなものを貼り付けて作ります。
感触の違う素材を使うことによって感触の違いを感じられ、楽しめますよ。
立って歩いても良いですし、赤ちゃんにハイハイしてもらっても良いでしょう。
道を作るスペースがない場合は、ブロックを正方形にして作るなどでも良いと思います。
ぷよぷよボールとハードジェル

ぷよぷよボールとハードジェルを使って、センサリーバッグを作りましょう。
まず、ぷよぷよボールを水につけて大きさを戻します。
密封できる袋にボールを入れ、さらにハードジェルを入れてください。
あとは口を閉じ、内側に折り曲げて上からビニールテープを貼ったら完成です!
ぷよぷよボールは100円ショップで購入できますし、青や緑、黄色など、いろいろな色がありますよ。
ぜひお好みの色で作ってみてくださいね。
洗濯のりや水で作るセンサリーバッグと違って少し固い感触なので、じっくり遊べるのではないでしょうか。
十人十色
@kotobaano♬ オリジナル楽曲 – ことばーの – ことばーの | 言葉解説
ポジティブで多様性を認め合う世の中に必要な考え方!
「十」という漢数字が使用されています。
意味は「考え方や感じ方、好みなどが人それぞれに違っていること」だそうです。
人間は1人ひとり性格や見た目、好みや考えが違いますよね。
それが当たり前で、みんな違っているからこそ個性が輝くのだと思います。
自分と違う意見を持つ人と会った時に怒りや不信感を抱くのではなく、考え方は人それぞれだと受け入れながら意見をすり合わせていけると良いですね。

