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親子で工作 の検索結果(1〜10)
ぽっくり

保護者の方には懐かしい昔のおもちゃ「ぽっくり」を作りましょう!
ぽっくりといえば空き缶で作るイメージですが、室内で遊ぶなら牛乳パックで作ってみましょう。
まず口の空いた牛乳パックを二つ用意して、底から7cmの部分まで、すべての角に切り込みを入れます。
次に折りたたんだ牛乳パックやダンボールなど、足場がつぶれないように硬い素材のものを詰め込みます。
詰め込めたら4カ所それぞれ牛乳パックを折りたたみますが、ヒモを通す部分にパンチで穴を空けられるよう、2カ所は少し長さを残して折り、もう2カ所は足場のフタになるように完全に折りたたんでください。
最後に穴にヒモを通して結べば完成です!
限りなくシンプルな割りばし鉄砲

割り箸と輪ゴムで作るシンプルなゴム鉄砲は、子供も大人も夢中になれる工作の遊びです。
しかし、こちらで紹介するのはカッターやドライバーを使う場面もあって意外に本格的。
子供は大人が一緒に作業しながら楽しんで作ってみてくださいね。
的も割り箸で簡単に作れるので、完成後は的あてゲームも楽しめますよ!
シンプルながら工夫次第でカスタマイズもでき、ものをつくる面白さを体感できます。
ぜひ子供も大人も一緒に作って遊んで、楽しい時間を過ごしてみてくださいね!
パズル

お子さんが描いた絵で世界に1つだけのパズルを作りましょう!
絵が描かれた画用紙よりひとまわり大きいダンボールを用意し、画用紙を中心に貼り付けてまわりをカットします。
フレーム状になったダンボールは、パズルの土台となるダンボールに貼り付けておきましょう。
あとは、パズルのピースになるようカッターで絵に切れ込みを入れて、土台にはめ込めば、オリジナルパズルの完成!
おうちに持って帰ったあとも、一緒に遊びながらお子さんの絵を眺められる、すてきなおもちゃのできあがりです。
親子で工作 の検索結果(11〜20)
アイロンビーズ

アイロンビーズは、子供の頃にハマったという方も多いのではないでしょうか?
ビーズというと女の子の遊び、と思うかもしれませんが男の子も楽しめます。
遊び方は簡単で専用の台の上にアイロンビーズを置いていき、上からアイロンを押し当てて熱で溶かし、ビーズどうしをくっつけてできあがりです。
小さなものから大きなものまで、好きなものを作ってみましょう。
キーホルダーやヘアアクセサリーにもできるので作ったあとも楽しめます。
小さいお子さんがアイロンを使うのは危ないので、そこは大人がしてあげましょう。
ぷにぷに手作りシール

お子さんってシールが大好きですよね!
特にぷにぷにっとした、手触りに特色のあるものに興味を示してくれます。
小さなお子さんでも手軽に体験してもらえるぷにぷに手作りシールをご紹介。
木工用接着剤の乾くと透明になる性質を生かした工作です。
クリアカードケースや下敷きなどを机に固定し、水性ペンでモチーフを描き、乾かないうちに接着剤でなぞり書きしましょう。
あらかじめ、モチーフの下絵を描いておいて、お子さんになぞって製作してもらってもいいですね!
1日程度乾かせばシールの完成。
作った後は、はがしてシール遊びが楽しめるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
バードコール作り

自然観察が好きな子供にぴったりの工作として、バードコール作りをオススメします。
手で持てるサイズの木の枝を用意し、中心に小さな穴を開けましょう。
そこにアイナットという金属の部品をねじ込み、木と金属がこすれ合うように動かすと鳥のさえずりのような音が鳴ります。
この音に本物の鳥が反応することもあり、作った後に公園などで実際に試してみるのもポイント。
音の大きさや高さは木の種類や穴の深さによって変化するため、音の違いを記録しながら工夫を重ねることで自由研究としての完成度も高まります。
自然と触れ合いながら音のしくみにも興味を持てる、体験型のアイデアです。
ダンボールで作るクロスボウ

特別な道具はなくてもダンボールでマインクラフトに登場するクロスボウができてしまう、親子で楽しめる工作をご紹介します!
ダンボールや接着剤、輪ゴム、爪ようじなど家の中にあるもので作れるのも魅力です。
ゲームの中のクロスボウを再現するために大量にカットした正方形のダンボールを貼り付けるのは根気がいりそうですが、親子で協力して楽しみましょう。
装飾のデザインもかっこよくて実際に矢を放って遊べるので、友達に自慢できますね。

