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知育タイム の検索結果(11〜20)
【5歳~】かわいいあじさいの時計

自分で作った腕時計を身につけられるのは子供達にとって、とても特別な感覚で楽しみですよね。
トイレットペーパーの芯、クレヨン、画用紙、輪ゴム、のりを準備して作っていきましょう。
トイレットペーパーを縦に切り、横に4等分に切って腕にはめるベルトを作っていきましょう。
ベルトの色は好きな折り紙で色を変えて貼り合わせ作っていくとオリジナル感が高まって良いかもしれませんね。
時計の文字盤は円に切った画用紙に数字を書いて作っていきますよ。
ベルトと文字盤を貼り合わせたらオリジナル腕時計の完成です。
折り紙であじさいを折り時計のベルト部分に貼り合わせるとかわいくなってオススメです。
ぜひ作ってみてくださいね。
本物のロゴはどっち?クイズ

お店やウェブサイトなどのロゴマークは、生活に溶け込むほどに観察する機会も減ってきますよね。
そんなさまざまなロゴマークを使ったクイズ、2択のどちらが正しいのかを考えてもらう問題です。
色の順番や文字のバランスなどの小さな違いだからこそ、どちらも正しいロゴマークに感じてしまいます。
じっくり見比べているとさらに混乱してしまう場合もあるので、見た瞬間の直感で答えていくのも大切ですよ。
日々の生活の中で、ロゴマークへの関心を高めていくきっかけにもなりそうな内容ですね。
【3歳】あじさいモチーフの時計

梅雨の季節にぴったり!あじさいをモチーフにした時計を作ってみましょう。
まずは長方形の画用紙をカットして、あじさいの花びらを作ります。
文字盤の紙を時計の土台に貼り付け、先ほどカットした花びらを文字が隠れないように貼ってください。
画用紙から切り出した大きな葉っぱを時計の裏に貼ったら、子供のおこなう工程はおしまいです。
あとは大人の方が、時計の針とつるす用のリボンをつけて完成させてくださいね。
文字盤は事前に用意しておきましょう。
時計の土台や葉っぱのカットは、時間があるなら子供に任せても良いかもしれませんね。
タングラムをつくってみよう

子供に人気の「タングラム」を手作りしてみるアイデアを紹介します。
市販のものもいろいろありますが、工作用紙があれば作れちゃうんです。
自分で作ることで、数の発見にもつながりますよ。
色や形を自由に選びながら楽しく作れて、創造力や空間認識力を豊かに育ててくれる「タングラム」。
ピースを切ったり並べたりする過程で、手先の器用さや集中力も自然に身につきますよ。
完成した図形やオリジナル作品ができると、達成感を味わえて、子供の自信にもつながります。
手作りタングラムはただの遊びではなく、子供たちの知的、情緒的な成長を支えるあたたかい体験にもなります。
【5歳~】かたつむりとあじさいの時計

カタツムリの殻の部分が時計になっている制作アイデアです。
画用紙からカタツムの体、目、あじさいの花を4つ切り出します。
カップの中央に穴を空け、時計の針に見立てたモールを穴に通しましょう。
数字を書いたあじさいの花を貼り、周りに両面テープを貼ったら、ちぎったフラワーペーパーで装飾してください。
カタツムリの胴体を挟んでカップを貼り付け、胴体に目を貼って顔を描いたら完成です!
そのままだとカタツムリが倒れてしまうので、カップの底部分はカットしておきましょう。
【0歳~】お花紙で作るカラフル時計

「時の記念日」の話から入り、かわいい花時計にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
用意するものは、紙皿、花紙、両面テープ、クレヨンなど。
紙皿の外側に沿って両面テープを貼ったり、紙皿の中心に穴を開けたりする作業は大人が担当しましょう。
花紙を丸めたり、ちぎったりしながら付けていく作業や、クレヨンで葉っぱに好きな模様を描く作業は子供が楽しんで。
時計を作ることで、「朝」「お昼ごはん」「お昼寝」など、時間の感覚を学ぶこともできそうですね。
知育タイム の検索結果(21〜30)
【4歳~】紙皿で作るくるくる針の時計

針がクルクル回るのが楽しい、紙皿で作る時計です。
時計を立てる土台は牛乳パックで作りましょう。
カッターを使ったり、難しいところは大人が手伝ってくださいね。
ハサミで手足の型を切ったり、好きな画用紙や折り紙をちぎって紙皿に貼ったりしていく作業は子供が楽しんでください。
丸シールに数字を書くのもできるようならチャレンジするといいですね。
ガチャガチャのカプセルとキラキラ折り紙を利用して華やかにしたベルや、モールで作る時計の針がポイントの、愛きょうのある時計くんの出来上がりです!

