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自然と親しむ の検索結果(11〜20)
春の鳥探し

春になるとお散歩中に鳥の姿を見かけることも多くなります。
さえずりが聞こえてくると、何の鳥かな?と気になる子供たちも多いはず。
そこで、お天気のよい日は野鳥を探しにお散歩に出かけてみてはいかがでしょうか?
自然が多いところはもちろん、都会の公園にも鳥は集まってきますよね。
春は渡り鳥たちが日本へやってきて卵を産み、子育てをします。
巣作りをしているところに出会えたらラッキーですね。
普段見かける身近な鳥以外にも、いろいろな鳥がいることを知る良い機会になると思います。
おちば
秋のやさしい風のように心をあたためてくれる一冊。
木からひらひらと落ちる一枚の葉っぱを通して、「いのちのめぐり」や「さよなら、そして新しいはじまり」を静かに描いていますよ。
絵はふんわりとあたたかく、言葉は少なくても深い気持ちが伝わります。
子供が季節の変化を感じながら、自然やいのちについて考えるきっかけになる絵本です。
読み終わったあと、子供と一緒に空を見上げたり、落ち葉を拾いたくなるようなやさしい余韻が残ります。
子供への贈りものにもオススメです。
オシロイバナのパラシュート

オシロイバナで落下傘を作りましょう。
まず緑色のほうがついたオシロイバナを用意します。
次に雌しべを切ってしまわないよう、細心の注意をしながらほうの部分をそっと抜き取ります。
うまく雌しべが1本だけほうについてくれば成功です。
もろそうであればセロテープなどで補修しましょう。
あとは高い場所に登ってオシロイバナを落とせば、フワフワと落下傘のように宙を舞いながら降りてきます。
【ふれあいあそび】おいものてんぷら

リズムに合わせて楽しむふれあいあそび!
『おいものてんぷら』をご紹介します。
子供は床にあお向けで寝転び、子供の足を抱えるようにしながら保護者の方や先生が座ります。
子供はおいも役、保護者の方や先生は調理する役です。
「1.2.3.4.5」と数えたり、リズムに合わせて歌いながら、洗う、切る、粉をまぶす、油であげる、食べる工程をふれあいあそびで表現しましょう!
スキンシップを通して絆をより深められると良いですね!
朝顔の色水遊び

子供たちオススメの自然あそび、アサガオの色水遊びです。
いろいろな色のアサガオをとってきて絞り、色水を作ります。
青やムラサキ、赤、白、ピンクなどたくさん集めるとキレイな色水が作れます。
そのまま塗料として絵を描くのも楽しいですし、折り重なった紙に色水をつけて、タイダイ染めのような左右対象の不思議な紋様を作ってみたり……遊び方は工夫次第で何通りもあると思います。
使用するのは自然由来のものだけなので、お子様にも安全でオススメです。
草花を使ったフロッタージュ

草花を使ったフロッタージュに挑戦。
フロッタージュとは紙の下に草花を敷き、上から鉛筆などで色を付けていくことで、草花の柄を浮き出させる技法です。
柄の出やすいものや、出にくいもの、色鉛筆の芯の硬さにも左右される、意外に奥の深い表現方法です。
紙、エンピツといったものを用意して、あとは全て自然のものだけを使用して、誰にでもできるので小さな子供たちから大人まで、全年齢一緒に楽しめるオススメの自然遊びです。
自然と親しむ の検索結果(21〜30)
春の自然物を飾ろう!
@hoikushisatomi 【春を閉じ込める】草花が綺麗なうちに作品として残してみてね! ※飾れる期間は2,3週間ほどです。 ※もっと長く飾りたい場合は押し花にしてから作ってみてね! #工作#こどもがいる暮らし#保育士の日常#可愛い#crafts#diy#保育士#制作
♬ 3:03 PM – しゃろう
春の自然物を飾っちゃおう!
お散歩で落ちているお花や雑草を集めて作る、春にピッタリの制作を紹介します。
まず、クッキングシートにフレーム型に切った画用紙を置いて、OPPテープを貼っていきます。
テープをはがして裏返しにしたら、拾ったお花などを置きます。
OPPテープで閉じて、余分なテープを切ったら完成です!
飾れる期間は2、3週間ほどなので長く飾りたいときは押し花にしてから作るのがオススメですよ。
画用紙のフレームにデコレーションするのもかわいいので、ぜひ作ってみてくださいね。

