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自然と親しむ の検索結果(21〜30)
春の草花を探して遊ぼう
春になると道端に小さくてかわいい花を見つけることが多くなりますよね。
たんぽぽ、シロツメクサ、ハルジオンなどが代表的ですが他にもつくしやよもぎなど、食べられる草花も。
そんな春の草花を見つけに外に出かけてみてはどうでしょうか?
よく見かける、子供たちも知っているたんぽぽですが日本のものと外国のもの、2種類あるんです。
花の裏側を見るとその違いがわかりますよ。
たんぽぽで指輪を作ったり、シロツメクサで花かんむりを作ったりしても楽しめます。
押し花作り

ダンボールやティッシュなど、身近にあるもの、家庭にあるもので簡単にできる押し花の紹介です。
通気性のあるダンボールに挟んでおいておくだけで、お子様でも簡単に押し花が作れます。
桜や紫陽花など、季節の花々で作ると季節感も感じられ良いと思います。
だいすきなともだち
はりねずみの「とと」と、のうさぎの「らび」、二人の友情を描いたステキな作品です。
ととは寒くなってきたので、らびにもらったマフラーを出してきました。
使う前にふかふかにしようとお日様の下に置いたところ、いつの間にかなくなってしまいます。
マフラーの事を言い出せずにらびと話す姿や、一生懸命探し回るととの姿にドキドキハラハラしてしまいますね。
黄色い葉っぱやどんぐりをかじるリスなど、秋らしい風景も楽しめる一冊です。
もったいないばあさん もりへ いく
読書の秋に、季節の変化を感じられる絵本を読んでみませんか?
この作品では、もったいないばあさんが「もったいない」と言いながら、自然遊びをいろいろと教えてくれますよ。
紹介されているのは春と秋。
春には、シロツメクサで作る花冠や四つ葉のクローバー探し、草花を使ったおままごと。
秋には、落ち葉を見て木の当てっこをしたり、落ち葉のおふとんで楽しんでいます。
動画やゲームという遊びが年齢と共に増えていきますが、こういった自然の楽しさも子供たちには忘れず味わってほしいですね。
春の自然遊び

春の豊かな自然を体験しながら、みんなで一緒に楽しめる遊びです。
保育園や幼稚園の庭や公園、遠足などのお出かけの場面で、春の訪れを感じられますよ。
春に咲く花や草木を子供たちに紹介しながら、見て、触って春を感じてもらいましょう。
草や土の中にいる昆虫を探したり、友達と一緒に公園の遊具で遊ぶのも楽しそうですね。
自然に触れ合いながら、春ならではの季節感を味わえる遊びのアイデアです。
子供たちの自由な発想が広がる外遊びを、ぜひ保育の場面に取り入れてみてください。
散歩

外気浴、日光浴は体にいいことがたくさんです。
太陽の光を浴びると体内でビタミンDが生成されます。
ビタミンDは骨を強くする効果があるので、積極的に散歩など取り入れたいもの。
大人だけでなく、赤ちゃんや子供も同じなので、一緒に散歩にお出かけするのはいいですね。
外の匂いや音に触れながら、ゆっくり空気を感じて歩けば、五感も豊かに育つでしょう。
なにより、家族や身近な人とお散歩することは、赤ちゃんにとっても連れていく大人にとっても楽しいこと。
リラックスできる時間にもなるので、ゆったりとお散歩を楽しんでみてください。
どんぐりやじろべえ作り

どんぐりでやじろべえ作り。
まず形がきれいで割れたりヒビのないものを選んで拾います。
次に中にいる虫が出てこないようにどんぐりを茹でます。
ここで浮いてくるどんぐりはすでに中身を虫が食べているので省きます。
沸騰してきたら、そこから20分ほど茹でます。
キリなどを使いどんぐりに穴を空けます。
この作業は保護者の方にやってもらうようにしてください。
穴に竹串を差してボンドで接着、バランスよくやじろべえを作りましょう。


