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作詞:小林純一/作曲:チェコスロバキア民謡 の検索結果(21〜30)
雪のおどり作詞:油井圭三/作曲:チェコ民謡

雪がどんどん降り積もる様子が歌われた『雪のおどり』。
チェコの民謡を元にして作られた曲ですが、元の曲では雪については一切歌われていません。
歌詞は、雪の降る様子を見てまるでダンスをしているようだなとのイメージを膨らませ、もっと降れと愉快に願う様子が描かれています。
テンポが少し速いことで難易度も少し上がるので、最初はゆっくりのテンポから練習を始めましょう。
軽快に輪唱できるようになると、まさに雪がどんどん降り積もる光景が感じられますよ!
かっこう作詞:小林純一/作曲:ドイツ民謡

子供の頃、よく歌いましたよね。
ついつい歌いたくなるメロディーです。
こちらはドイツ民謡に日本語の歌詞をのせた『かっこう』。
かっこうは春の訪れを知らせてくれる鳥と言われていますね。
お散歩に出かけた時は、かっこうも探してみてください。
ともだちになるために作詞:新沢としひこ/作曲:中川ひろたか

人と出会い、心を通わせることの素晴らしさを歌った、温かく優しいメロディが印象的な一曲です。
誰もが抱く寂しさに寄り添い、他者を思いやる大切さと友情を育む喜びをストレートに伝えてくれる歌詞は、聴く人の心をそっと包み込んでくれますよね。
児童音楽の世界で大きな足跡を残してきた新沢としひこさんと中川ひろたかさん。
お二人が手がけた本作は、1987年当時にトラや帽子店のアルバム『世界中のこどもたちが』に収録され、今も根強い人気があります。
2006年2月にはコンピレーションアルバム『思い出いっぱい!
そつえんソング』にも収められました。
卒園式などで歌い継がれるこの楽曲は、キャンプファイヤーを囲んでみんなで歌えば、忘れられない思い出になることでしょう。
新しい一歩を踏み出す誰かの背中を、優しく押してくれるはずですよ。
てをたたきましょう作詞:小林純一/作曲:チェコスロバキア民謡

ポップなメロディーと分かりやすい歌詞が覚えやすく、思わず曲に合わせて手をたたきたくなるような楽しい曲『手をたたきましょう』。
小さな頃に唄った経験がある方も多いのではないでしょうか。
手をたたいたり、笑ったり、怒ったりと歌詞に合わせた動きや表情の変化がおもしろく、子供たちを楽しい気分にさせてくれます。
程よいテンポと明るい雰囲気が入園式を盛り上げてくれること間違いなし。
同じ歌詞やメロディーの繰り返しが多いので、この歌を初めて聴く小さな子供たちでも一緒に参加して楽しめますよ!
ぜひみんなで一緒に歌ってみてくださいね。
こぎつね作詞:勝承夫/作曲:ドイツ民謡

ドイツ民謡をもとにしたこの楽曲は、子供たちの心をつかむ魅力にあふれています。
かわいらしい小ぎつねが、自然の中でおしゃれを楽しむ様子が描かれており、聞いているだけで心が温かくなりますね。
1947年に文部省の教科書に収録されて以来、多くの子供たちに親しまれてきました。
歌詞は日本の四季や文化が感じられる、すてきな曲になっています。
家族で歌ったり、保育園や幼稚園で歌うのもいいですね。
子供たちに自然の美しさや、おしゃれを楽しむ心を伝えたい時にオススメです。
大きな歌中島光一

シンガーソングライター中島光一が作詞・作曲を手かけた曲です。
輪唱で歌われることが多く、その歌詞では、二つのグループが交互に同じ歌詞を「こだま(エコー)」のように歌いあうエコーソングの形式となっています。
ぶんぶんぶん作詞:村野四郎/作曲:ボヘミア民謡

ミツバチと小さな花で春を表現している歌です。
ド~ソまでのたった5つの音でできているだけでなく、音の並びもとなり同士での移動が多いので自然に旋律が流れていきます。
鍵盤で弾いたり笛で吹いたり、楽器の練習にもよく使われている曲ですね。

