AI レビュー検索
水遊び の検索結果(31〜40)
水風船キャッチゲーム

ハラハラドキドキしちゃうこの遊び、水風船キャッチ。
その名の通り、水風船を投げて、キャッチして遊ぶというもの。
100円ショップなどで売っている水風船、あれを使って遊びます。
キャッチボールのようにして遊ぶのもいいですし、受ける方はボウルなどの容器で受ける、というのもいいかもしれません。
うまくキャッチできたとしても割れるかも?というドキドキ感できっと盛り上がる遊びになるはず。
プールなどに入れなくても水浸しになってしまう遊びです(笑)。
飛び石渡り

飛び石をピョンピョンと渡って遊んでみましょう。
誰が作ったのかわからないけどけっこうありますよね、大きな石が等間隔で並んでいるところ。
飛び石の間隔によっては小さいお子さんにはちょっと難しいかもしれません。
大人でも落ちてしまわないかちょっとドキドキしますよね。
水に落ちてしまっても浅瀬であれば落ちるのも楽しいかも?
濡れながら遊んじゃいましょう!
水遊び用ペットボトルおもちゃ

水遊びに使えるおもちゃを手作りしてみましょう。
こちらで紹介するのは、スコップ&ジョウロ、マジックジュース、キラキラジュースの3種類です。
スコップはペットボトルを半分にカット、底の方のフチに穴を空けてヒモを通し、もう1つを飲み口を下にして重ねたら完成です。
ジョウロはペットボトルに四角い穴を空けて、反対側に水の出る穴をいくつか空けてくださいね。
マジックジュースは小さめのペットボトルに水を入れ、飲み口の内側に絵の具を付けておき、フタをして振ったら色が変わる仕掛けです。
キラキラジュースはペットボトルに水と洗濯のり、スパンコールやビーズを入れて作り、ペットボトルの上下を入れ替えて中の液体の動きを楽しみましょう。
ペットボトル水でっぽう

水遊びで大活躍の水鉄砲を、廃材を使って作りましょう!
まずはペットボトルのキャップにストローが入るくらいの穴を空けてください。
ストローの長さをカットして調節し、キャップにさしたら水を入れてフタを閉めてください。
簡単ですが、これで水鉄砲の完成です!
ペットボトルの側面を押したり戻したりして水を出すため、やわらかいペットボトルを使ってくださいね。
油性ペンなどで絵を描いたり、ビニールテープなどで装飾してかわいく仕上げてください。
ワニ歩き

まだ泳げない小さなお子さんも楽しめる「ワニ歩き」。
浅めのプールでヒザをつきプールの中に立ちます。
その状態でこんどは手を前についてよつんばいになり、ワニさんのような体勢になりましょう。
ヨーイドンで一斉に動き出し、誰が早いか競いあうゲームです。
まずはプールの中で普通に歩くのを競いあって、次に中腰でしゃがんで競いあい、最後にワニ歩き、といった順に楽しむのがオススメ。
水が顔につくのが苦手な小さなお子さんもいると思うので、順番通りにやって少しずつ水に慣れていけるようしてみましょう。
ワイワイとみんで遊べて楽しいゲームですよね。
水遊び の検索結果(41〜50)
水運び競争

水の入った大きな容器から水をくみ、空の容器まで入って持っていて入れる、という水運び競争です。
大きなコンテナやビニールプールなどに水を張り、そこから数十メートルほど離れたところに空のコンテナなどを置いておきます。
スタートの合図とともにそれぞれが好きな容器に水をくみ、空のコンテナまで走り水をためていきます。
時間内に多くの水をためたチームが勝ちです。
大きな容器をみんなで協力して水を運ぶもよし、個人で身軽に何往復もして運ぶのもよし、子供たちの協力プレーが見ものですね。
プール遊び

暑い夏に定番のレクリエーションといったらやっぱりプール遊びですよね!
子供たちは体を動かして遊ぶのが大好きなので、プールに連れて行ってあげるだけで一日中大はしゃぎだと思います。
川や海などに比べてプールだと水難事故も少ないので、多少は安心できますね。
もちろん注意する必要はあるので、絶対に目を離さないようにしてください。
プールで輪投げゲーム

子供たちが盛り上がる、大人もちょっと躍起になってしまう遊び、輪投げ。
シンプルな遊びですがついつい必死になってしまうんですよねー。
そんな輪投げを水の上で、プールでやってみるというのはどうでしょうか?
水に浮くボールなどを立てて、そこへめがけて浮き輪を投げ入れましょう!
普通にやる輪投げと違い、的になるものも水にぷかぷかと浮いているので風や浮き輪の当たり方で動いてしまうのでそこもまた盛り上がるのではないでしょうか?
水鉄砲的当てゲーム

暑い夏には定番の水鉄砲を使い、制限時間内にどれだけの的を撃ちぬけたかを競うシンプルなゲームです。
的当てに注目するだけでなく、圧力をかけて、水を押し出す水鉄砲の仕組みにも注目して進めていきましょう。
隙間が内容に棒で水を押し込む、穴から水を飛び出させるということを考えるために、材料から自作してもらうパターンもオススメですよ。
的の丈夫さや距離なども工夫して、それを倒すためにはどのくらいの水の勢いが必要なのかも考えていきましょう。
海で砂遊び

海へ行ったら泳ぐだけじゃもったいない。
ぜひ、砂浜で砂遊びを楽しんでみてください。
公園の砂とはちがう感覚にきっと子供も大喜びです。
水着のまま体の一部を砂に埋めてもおもしろいですよ。
大人と一緒に、やりすぎに注意して遊んでくださいね。

