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ゲーム大会 の検索結果(41〜50)
風船テープはがしゲーム

大きく膨らませた風船にテープが貼られており、そのテープを風船が割れないように、順番にゆっくりとはがしていくゲームです。
個人戦でおこなうのが定番ではありますが、1人1つずつ風船のテープをはがして、成功した数を競うようにすればテーブル対抗での対戦でもおこなえますね。
割れてしまった場合に発生する大きな音で、パーティーのにぎやかな雰囲気も強調されるのではないでしょうか。
テープをはがす際に制限時間が設けられていると、慎重かつ素早くはがすといった工程が加わるため、ゲームがより白熱していくでしょう。
英語カタカナ禁止3文字しりとり

思わずカタカナ3文字の言葉を言いそうになってしまう英語カタカナ禁止3文字しりとりゲームを紹介します。
ルールはとってもシンプルでカタカナ言葉の3文字を言わないようにしりとりをしていくゲームです。
前の人がどんな言葉を言うのかドキドキしますよね。
カタカナ3文字を言わないように慎重に言葉を選んで次の人に進めていきましょう。
最後まで残った人が勝ちとなるゲームです。
忘年会などの席で座ったままできるのもこのゲームの魅力ですよね。
みんなで手拍子をしながら行うことでさらに盛り上がりそうですね。
協力して絵を完成させるゲーム

こちらは通常のお絵かきで似ているかどうかを競うのではなく、一つのお題に対して分担して絵を完成させていくゲームです。
たとえば、アニメのキャラを描くとしたらひとりは顔、もうひとりは髪形、もうひとりは体、というようにパーツごとに担当者が変わります。
果たしてどんな絵ができあがるのか……まともな絵になったら奇跡です(笑)。
フープを使った集団演技

新体操の種目にあるフープ、その技の1つに「3本投げ」というのがあります。
1人の人が3本のフープを投げて3人にパスしたり、そのまま3人の体をフープに通したりと、まあ見事な技なんです。
各動画サイトにも上がっていますのでぜひ!
そんなフープを使った集団競技も運動会を華やかにさせるでしょう。
新体操にもある1人でする基本的な技から、大人数だからこそできる変った技など、みんなでアイデアを出し合ってくださいね。
奥行きをうまく使って、目の錯覚を起こさせるような工夫もできそうです!
チアリーディング「トス」を取り入れたマスゲーム

かっこいい!
チアリーディング「トス」を取り入れたマスゲームのアイデアをご紹介します。
チアリーディングといえば、かわいらしい衣装に、キラキラと輝くポンポンを持った姿をイメージする方も多いかもしれません。
しかし、今回は黒い衣装に身をつつみ、かっこいい印象のパフォーマンスを紹介しますよ。
生徒たちのそろった行進からはじまり、輪になるとその中心では「トス」の振り付けが取り入れられていますよね。
ダイナミックで美しい振り付けに、観客も魅了されるでしょう。
ゲーム大会 の検索結果(51〜60)
トイレットペーパーぐるぐる巻きからの脱出

海外ではやっているというミイラチャレンジ。
体中にトイレットペーパーをぐるぐる巻きにするんですが、これが早く巻けたチームの勝利というゲーム。
急ぎすぎると紙がちぎれてうまく巻けないので、工夫しながら巻き進めていくのがポイントです。
2人1組のチーム対抗で楽しめて、準備物も少ないのでオススメです。
ホッケー競争

ホッケーは簡単に言うとスティックでボールをコントロールして、相手をかわしつつゴールをきめる競技です。
本来はチームでの対戦形式でおこなわれる競技ですが、これを運動会や体育祭に取り入れてみてはいかがでしょうか。
スティックでボールをコントロールすることは、慣れない人には難しいので、これを障害物競走などのアトラクションに加えます。
うまく使うとボールを浮かせて、障害物を飛びこえることも可能なので、さまざまなコースを試して、見ている人も楽しめる内容にしてみましょう。
令和玉入れ合戦!ぽんぽこ
令和玉入れ合戦と言いながら、最後にぽんぽこ……個人的には平成感がただようネーミングで、このギャップがおもしろい競技名だと思います。
いったいどんな内容になるのか気になりますね。
みなさんならどんな競技内容にしますか?
令和の玉入れといえば、カゴが動いたりダンスタイムがあったり、ただ球を入れるだけで終わらないのがポイントになるでしょう。
玉入れの内容に合わせて、みなさんもおもしろい競技名を考えてみてくださいね!
旗とフラフープを使ったマスゲーム

複数のアイテムを取り入れれば、にぎやかな雰囲気を演出できます。
中でも旗とフラフープは相性抜群ですよ。
例えばですが、メインの一団は旗を使った動きを披露して、その周囲にフラフープを回している人がいるなんていかがでしょうか?
動きに幅が出るので、スペースを広く使えるというメリットもあります。
もちろんフラフープの方をメインにしてもOKですし、途中で持つ人が入れ替わるのもありです。
どんな使い方ができるかなと、楽しく考えてみてほしいと思います。
進撃のGiant Ball(大玉転がし)
大玉転がしの種目名に「進撃のGiant Ball」はいかがでしょうか!
世界中で大人気を集めるマンガ『進撃の巨人』のタイトルをもじっています。
大きな玉を使って戦いを繰り広げる大玉転がしと、同じく巨人と呼ばれる大きな存在と戦う『進撃の巨人』は、なんだか重なる部分がありますよね。
力強く迫力満点の競技にぴったりのタイトルです。

