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ゲーム大会 の検索結果(51〜60)
太鼓演奏に合わせて集団演技

マスゲームをカッコいい印象にしたい場合は、太鼓演奏に合わせてみるのもいいですよ。
太鼓をたたく様子はもちろん、その音も場内を盛り上げてくれます。
また太鼓は一定のテンポを刻みやすいので、聴く側が合わせてパフォーマンスしやすいという特徴もあります。
クライマックスに向けて連打したりと、盛り上がるような構成を考えてみてください。
複数人でたたいたり、他の打楽器と組み合わせてみたりと、演奏にアレンジを加えるのもありです。
なんとぴったりゲーム

相手に質問し、設定した数字にピッタリ止めるゲームが「なんとぴったりゲーム」です。
あまり小さい数字だとすぐにゲームが終わってしまうので、10万、100万など多めの数字を設定するのがオススメ!
2チームに分かれて、先攻後攻を決め、順番に相手に質問をしていきましょう。
「1人暮らしにかかったお金は?」、「歴代の彼女にあげた一番高価なものは?」、「Twitterのフォロワー数は?」など、設定数字に近づけるような質問を考えてみてくださいね。
本当にピッタリは難しいかもしれないので、最終的に設定数字に近いチームが勝利でも十分に盛り上がれるのではないでしょうか。
サイコロダッシュ
この競技のベースになっているのは定番の台風の目ですが、そこに運要素となるサイコロを取り入れています。
全員で棒を持ったらひとりがサイコロを転がし、出た目の数のコーンまで走って回って戻ります。
普通の台風の目だと足の速さだったり棒の扱いのうまさだったりで、一度差がついてしまうと巻き返すのはなかなか難しいですが、この競技は一発逆転が狙えます!
最後まで勝敗が分からないのが面白く盛り上がる競技ですよ。
アンカーで「1」を引き当てられたらヒーローでしょうね。
ストップウォッチ10秒チャレンジ

正しい秒数をピッタリ押せるのかドキドキ感が楽しいストップウォッチ10秒チャレンジゲームを紹介します。
ストップウォッチを準備して10秒ピッタリに押せた人が勝ちのゲームです。
もし10秒ピッタリに押せた人がいなかった場合には10秒に一番近い人が勝ちになりますよ。
携帯のアプリのストップウォッチを使うのもオススメです。
何人かで一斉にチャレンジしたり、時間を変えて20秒や30秒などにし難易度を上げるとさらに盛り上がるかもしれませんよ。
サイレントバースデーゲーム

1年のなかで誕生日が早い人から順に整列するゲームです。
ただし、並ぶ際に誕生日を口に出してはいけません!
シーンとしたなか、身振り手振りでで誕生日を伝え、見事順番通りに並べたチームの勝利です。
並び終えたあと、誕生日月の人にバースデーソングを歌ってあげるのもよいでしょう。
ゲーム大会 の検索結果(61〜70)
かぶっていーよゲーム

出されたお題に対してみんなの答えが一致しないと延々とやることになる「かぶっていーよゲーム」です。
◯◯といえば?というふうなお題に全員の答えがそろうか、チームワークのよさが試されるゲーム。
簡単なところだと「おにぎりの具といえば?」というような問題に全員の好きな具が一致するか、全員まったく違う、なんてこともありそうです。
その集まりであるあるネタ、身内ネタなどがあればよりいっそう盛り上がりますね。
風船割りゲーム

風船をふくらましてから割る「風船割りゲーム」です。
二人一組になってどちらかが風船をふくらまし、口をしっかりと結んで背中合わせになったところへ風船をはさみ、おしくらまんじゅうのようにギュウギュウと押し合って風船を割ります。
風船の数を1チームにつきいくつ、と決めてやってみるのもいいですね。
風船が割れるの、見ている方もドキドキしてしまいますよね。
重量当てゲーム

最後のひとりになるまで勝ち進むことを目指すじゃんけん大会、その先に景品が待っているとじゃんけんにも熱が入りますよね。
大きな景品を目指していくのもいいですが、景品が徐々にステップアップしていくパターンはいかがでしょうか。
それぞれの参加者が小さな景品を持ち、負けた人は景品置き場に手持ちの景品を置いて去る、勝ち残った人がその景品を総取りするという内容です。
全員が同じものを手に持って戦い、量が増えていくパターン、自由に景品をチョイスして、さまざまな種類の景品が一気に獲得できるパターンなどがオススメです。
傘を使ったマスゲーム

傘を使うマスゲームのアイデアです。
傘を一斉に開く様子は迫力がありますよ。
また青空の下で傘を持っている様子からは、かわいらしさも感じられるでしょう。
他にも傘は回したり、閉じてステッキのように使ったりとさまざまな使い方ができます。
そのためどんな曲にでも合わせやすいです。
ちなみに傘はデコレーションしておくのもオススメです。
色を塗ったりハンコを押してドット柄にしてみたり、もしくはマスキングテープで線を引くのもよいでしょう。
プラスチックカップで……

プラスチックのカップとストローを使った簡単ゲームです。
吹く息でカップを反対側に落とすゲーム、カップを高く積み上げていくゲーム、お皿の豆をストローで吸い上げてカップの中に落とすゲームなどあります。
準備するのも簡単だし、どれも1分ほどで終わるゲームなので手軽でいいですよ。
ミッションインポッシブル競争(借り物競争)
俳優であるトム・クルーズさんが主演を務めた大ヒット映画シリーズ『ミッション:インポッシブル』をタイトルにした借り物競争ですね。
この映画はスパイ映画として知られており、その点が借り物競争にピッタリだったのかもしれません。
誰よりも早く目的の物を見つけてミッションを達成し、ゴールにたどりつくことを目指しましょう。
競技の内容だけでなく、映画にちなんだアイテムや人物を探すといった内容でもおもしろいのではないでしょうか。
フットサル

運動会でフットサルを取り入れてみるのはいかがでしょうか。
いくつかのチームに分かれて、それぞれに色の違うバンダナをつけると、チームの雰囲気が盛り上がりますよ。
ルールは、ボールを使ってゴールを狙うことや、相手にぶつからないことだけでOKです。
試合は短めに設定して、たくさんのチームが交代でプレーできるようにすると、より楽しめますよ。
得点が入った時には、みんなで盛り上がってくださいね!
応援団を作って仲間を応援するのもオススメ。
みんなで楽しい時間を過ごして絆を深めることが一番大切です。
楽しい運動会を作り上げてくださいね!
全員が主役の面白いリレー
コースの一番奥に1人立ち、チームのトップバッターがその人のところまで走ります。
そしてじゃんけんしますが、負けた場合はチーム全員を呼び、立っている人をぐるりと回ってスタート地点に戻る必要があります。
勝った場合はスタート地点に戻り次の人にバトンタッチ。
最初に全員が走り終わったチームの勝ちですよ。
足の速さは関係なく、じゃんけんや運の強い人が多いチームが勝つという面白いリレーですね。
じゃんけんは心理戦でもあるので、相手が何を出したか伝え合い、傾向を探るのも必勝ポイントかもしれません。
進撃の〇〇
競技に向き合う選手たちの勢い、力強さを表現したような、緊迫感が伝わる競技名ですね。
『進撃の巨人』を参考にしているという点で、戦闘の躍動感や大きな敵へ立ち向かっていく意志もイメージされます。
「巨人」の部分にどの言葉を当てはめるのかがポイントで、どのような競技でも使えるような印象です。
個人の種目を当てはめると躍動感が、団体の種目だと結束力が強調されるのではないでしょうか。
いつもの競技が短い言葉で、緊迫感を含んだような印象に変わるというギャップが、注目したい要素ですね。
クイズいいセン行きまSHOW!

人気ボードゲーム『クイズいいセン行きまSHOW!』に挑戦!
「好きな人に告白する確率は?」「じっくり煮込んだカレーの煮込み時間は?」などの数字を答えます。
このゲームの最大のポイントは1番真ん中、平均値を出した人の勝ち、というところ。
なので周りがどんな数字を出すかの読み合い、心理戦が発生するんですよね。
テーブルごとの対抗戦なので、まずは自分たちの中での真ん中の数字を出すところからスタート。
相手の人となりが見えてきて、その後の会話につながるかも!

