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6月のイベント の検索結果(71〜80)
おやつレク ビールゼリー

6月には「父の日」がありますよね。
そこで父の日の特別なおやつとして、ビールゼリーを作ってみませんか?
ビールゼリーといってもアルコールは使いませんので安心してくださいね!
500ccのリンゴジュースに10gのゼラチン粉を溶かします。
これを少量残してお好きなグラスに注いでください。
残したリンゴジュースを泡立て、グラスの上部に流し込んだら冷蔵庫で冷やして完成ですよ。
見た目はビールなのに食べたら甘い不思議な感覚になるスイーツなので、驚きも含めて喜んでもらえそうですね。
七夕給食
七夕行事に合わせてお給食もいつもと違った行事を感じられるお給食を作ろうと考えている先生も多いと思います。
そうめんに型抜きで作った星を飾れば天の川風そうめんが完成します。
錦糸卵やゆでたオクラを切って添えると星型の飾りが完成しますよ。
子どもたちが育てた夏野菜をメニューに取り入れることで食への興味や関心が高まるかもしれませんね。
行事を通して給食を工夫することで行事の意味がさらに深まり楽しく過ごせそうですね!
貴船祭り

全国にある貴船神社の総本山は、京都市左京区の山奥に社を構えています。
ここでは、毎年6月1日になると水への感謝と五穀豊穣を願う貴船祭が開かれています。
6月の京都市は蒸し暑いですが、鞍馬・貴船のあたりはとても涼しいので、観光の際はぜひおたちよりくださいね。
博物館・美術館巡り

雨の多い6月は室内にこもりがちになってしまいますよね。
そこで、同じ室内でも博物館や美術館を巡ってみるのはどうでしょうか。
最近では詳しくない人でも十分楽しめるような展示や体験コーナーが充実しているので誰にでもおすすめです。
父の日クイズ

父の日に関する豆知識をクイズ形式で出題し、楽しみながら記憶や会話を引き出して行く内容の「父の日クイズ」。
例えば、「父の日は6月のいつの日曜日でしょう?」「送る花の定番は何でしょう?」といった基本的な問題から、「父以外の呼び方は何がありますか?」といった言葉遊びを加えるなど、バリエーション豊かな問題がそろっています。
答えを出すことよりも、「知ってる!」「昔はこうだったね」といった会話が広がることがこのレクの醍醐味です。
正解、不正解にとらわれず、思い出や雑談が生まれる場作りにつながります。
梅雨で外出が減る6月でも、室内で頭と心をしっかり動かせますよ。
縁日遊び

夏と言えばお祭り、ということで縁日遊びをやってみるのはどうでしょうか。
人がたくさんいて屋台が立ち並んでいるあの感じは、いくつになってもワクワクしてしまうものです。
射的、かき氷屋、わたあめ屋などを開店!
お店の数が多ければ多いほど、縁日遊びの楽しみ方も増えると思います。
屋内でやれば暑さ対策も楽チンですね。
輪投げなら体をしっかり動かせますし、金魚すくいなら指先への刺激にもなります。
アイデア次第、無限の可能性が広がっていますよ!
土用干し
夏の土用の時期におこなわれる行事として知られている土用干し。
何を干すかで意味が異なっており、6月に収穫して塩漬けにした梅を3日間干すという風習も残っているようです。
この土用干しのイベントを保育園や幼稚園で企画してみませんか?
子供たちが普段体験できないイベントは、ステキなひと夏の思い出に残ること間違いなし!
梅がどんどんと乾燥していく様子を眺めたり、梅干しができたら味わってみたり、とびっきりの珍しい体験は子供たちをまたひと回り成長させてくれるでしょう。
季節の雑学クイズ

大人も子供もクイズって好きじゃないですか?
大人になると普段クイズにあまり触れることがないかもしれませんが出題されたり何かで見かけてやりだすとついつい意地になって解いてしまう……という方も多いはず。
そんな大人も子供も楽しめちゃうクイズ、季節にまつわる雑学クイズを楽しんでみるというのはどうでしょうか?
6月であればその季節の花や虫、そして梅雨にまつわる雑学をクイズにできますね。
答えられなくても答えを知ることによって博識になれるかも?
ラフティング

夏の始まりである6月ごろから少しずつ山や川のアクティビティが人気になってきます。
ラフティングは川のアクティビティの一つで、大きなゴムボートで川下りをします。
急流や狭い場所をメンバーと力を合わせて通過していくので、ゴールにたどり着いたときの達成感は忘れられない思い出になります。
七夕の由来

七夕会より意味のある行事にするために「七夕の由来」を子供達に伝えてみてはいかがでしょうか。
子供たちでも理解しやすいように、織姫と彦星の話をイラストや紙芝居などで紹介すると、子供たちもぐっと引き込まれます。
また、短冊を飾るのはなぜ?
どうして星にお願いごとをするの?
そうめんを食べるのはなんで?
といった豆知識をクイズ形式で紹介するのも面白いですよ。
小さな子供たちでも直感的に参加でき、みんなでワイワイ盛り上がります。
正解後には簡単な解説を入れることで、行事の意味もしっかり伝わります。
知育と遊びが融合したこのアイディアは、七夕会の新定番になりそうです。
6月のイベント の検索結果(81〜90)
大阪の愛染祭り

天神祭・住吉祭と並んで大阪三大祭に数えられる愛染祭りです。
毎年6月30日におこなわれています。
愛染むすめなる女性たちが「商売繁盛」を掛け声に、街を練り歩いています。
愛染むすめ代表がカゴに乗っている様子から、女性をかつぎ上げる祭りでもあるようですね。
サニーサイドキャンプ
保護者の方と子供たちの笑顔があふれるイベント!
サニーサイドキャンプのアイデアをご紹介します。
子供たちと一緒に参加するのはお母さんやお父さん、おじいちゃんやおばあちゃんなどの保護者の方。
オリジナルランタンの制作や手づくりカレンダーの制作、つるしフォトの制作を楽しもう!
おなかがすいたら、みんなで丸くなりながらカレーを食べるのも良いですね。
パワーがチャージされたら体を動かしたりと、たくさんのアクティビティで思い出をつくりましょう。
お宝釣り

参加者がドキドキワクワクする夏祭りを開催しましょう!
お宝釣りのアイデアをご紹介します。
夏祭りといえば、屋台をイメージする方も多いかもしれません。
今回は、ひもについたフックでお宝についているリングをねらって釣り上げる、お宝釣りにチャレンジしてみましょう。
お宝の内容は、お菓子や飲み物、タンブラーや雑貨など。
中身が見えるように透明な袋に入れておくのも良いですが、包装紙や紙袋などで中身が見えない状態で設置するのも、おもしろそうですよね。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
川遊び
夏は川遊びが楽しい時期ですよね。
川遊びを予定する時は必ず保護者の方に子供たちの水への慣れ具合を確認しましょう。
また、先生の方で必ず下見をして、当日の天気と川の水の量が増えていないかを確認しましょう。
子供たちが遊ぶ場所は川が浅瀬であるか、足がしっかりつくか、危険ヶカ所はないかを先生方全員で漏らさず確認することは重要です。
必ず子供たちにはライフジャケットを着用させ、川遊びでのお約束をしっかりとし、子供たちの人数に対して先生の配置を多く設定するようにしましょう。
梅雨 穴埋めクイズ

外出しづらい梅雨の時期でも季節を感じたい!
というときにオススメなのがこちらのゲームです。
「てるてるぼうず」や「かたつむり」など梅雨に関する言葉の一部に空欄を作り、そこに当てはまる文字を考えて言葉を当てるクイズです。
梅雨の時期ならではのキーワードでクイズを作ることで季節感を感じられるだけでなく、言葉を思い出したり、正解を考えたりする過程が認知機能の向上につながります。
グループワークで問題を出し合うのも楽しそうですね!
ぜひ参考にしてみてくださいね。

