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作詞:阪田寛夫/作曲:山本直純 の検索結果(1〜10)
うたえばんばん作詞:阪田寛夫/作曲:山本直純

歌うことの楽しさが体いっぱいに広がる『うたえばんばん』。
1971年1月放送のNHK正月特番のテーマソングとして制作され、1972年8月にシングル盤に収録された楽曲です。
作詞を阪田寛夫さんが、作曲を山本直純さんが手がけており、長年にわたって教科書にも掲載されてきました。
大きな声を出して歌えば、心の中のモヤモヤも晴れて、誰かの心とつながることができるという前向きなメッセージが込められています。
発表会でみんなと声を合わせて歌えば、その温かい絆と希望が会場全体を包み込んでくれるはず。
5歳児さんの特別な一日にぴったりの1曲です!
声森山直太朗

全国東映系映画「半落ち」主題歌ではあるが書き下ろしではないという点が特徴森山直太朗の楽曲では珍しく女性が主人公となっている発売された後に第一生命CMソングとして起用されている「太陽」のカップリング曲
いま、地球が目覚める鎌田直純、山路ゆう子

壮大で希望に満ちたメロディと、力強く繊細なハーモニーが魅力の楽曲。
クラシック音楽の深い知識を持つバリトン歌手の鎌田直純さんと、ゴスペルシンガーの山路ゆう子さんが個性を活かし合い、見事な歌声を披露しています。
1978年にポリドール・レコードからEPレコードとして発売され、NHKのテレビアニメ『未来少年コナン』のオープニングテーマとして起用された本作。
宮崎駿監督の初監督作品となった本作のために、作曲家の池辺晋一郎さんが楽曲を手がけています。
カラオケやスナックで、大切な人とデュエットすることで、本作の魅力がより引き立つことでしょう。
生きとし生ける物へ森山直太朗

2004年リリースの、ドラマ『愛し君へ』主題歌です。
生きることや命をテーマにした壮大な楽曲で、出だしのコーラスが胸に強く響きますね。
曲中の主人公は、大切な人が思うようなよい人ではなく、天使の顔も悪魔の顔も持つようです。
人じゃなくなった主人公は、一体どうするのでしょうね。
続きを知りたくなる歌詞です。
チキンライス浜田雅功/槇原敬之

お笑いコンビのダウンタウンが司会を務めた、フジテレビ系音楽番組「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」に槇原敬之がゲスト出演した際、浜田雅功が作曲依頼したのがきっかけで作られた楽曲です。
作詞は松本人志が担当、自身の貧しい家庭で過ごした少年時代を元にした歌詞は裕福で無かった上での子供の親への気遣いが心にささります。
木蓮の涙山田ひろし

ポピュラーソングコンテストへの参加を機に松井五郎さんに師事し、作詞家としての道を歩み始めた山田ひろしさん。
J-POPから歌謡曲まで幅広いジャンルを手がけ、アニメ『幽☆遊☆白書』のエンディング曲『アンバランスなKissをして』は、今も多くのファンに愛されるヒット曲です。
2010年の第52回日本レコード大賞で作詞賞を受賞した植村花菜さんの『トイレの神様』では、共同作詞で家族への愛を描き、お茶の間の涙を誘いました。
ご自身もバンドで演奏やコーラスをこなすなど、歌い手の感覚を持った言葉選びが大きな魅力といえるでしょう。
あの素晴しい愛をもう一度加藤和彦、北山修

合唱にも取り入れられ、幅広い世代に知られているこの曲はもともとは他のグループに曲の制作を依頼されていましたが、北山修が作詞、加藤和彦が作曲し2人の連名で発表した歌曲で、1971年にレコード発売されました。
昭和フォークのすばらしい遺産ともいえるこの曲は、メロディーも覚えやすく、人気があります。

