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ロックに乗る の検索結果(1〜10)

ロケットに乗ってTRICERATOPS

ロケットに乗って Live !!! TRICERATOPS
ロケットに乗ってTRICERATOPS

イントロのはじまりはロケットが飛び出したみたい。

さすがTRAICERATOPSです。

タイトルピッタリの『ロケットに乗って』は、まさに「ロケットに乗ってさあ出発、二人で宇宙に飛び出そうよ」そんなストーリーが目の前に広がってきますね。

ドラムとギター、そしてベースの力強く安定した演奏。

そこに乗るボーカルの歌声は宇宙に誘ってくれますよ。

RIDE TOUGH!THE BAWDIES

THE BAWDIES 「RIDE TOUGH!」 Lyric Video
RIDE TOUGH!THE BAWDIES

本格的なロックサウンドで批評家からも高い支持を集めているロックバンド、THE BAWDIES。

ビートルズのようなルックスとラウドな音楽性を武器に、コアなロックファンから非常に高い評価を集めていますよね。

そんな彼らの新曲が、こちらの『RIDE TOUGH!』。

本格的なロックサウンドは、まるで洋楽を聴いているようで、楽曲のどの部分を切り取っても本格的なサウンドに仕上げられています。

ぜひチェックしてみてください。

内秘心書ONE OK ROCK

ギターINのイントロで非常にロックでかっこいい曲ですよね。

ですがギターソロもベースラインもそんなに難しくありません。

ただしテンポが速めなのでそこは注意です。

ONE OK ROCKが好きならまずこの曲からコピーするのがオススメです。

君はロックを聴かないあいみょん

あいみょん – 君はロックを聴かない 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
君はロックを聴かないあいみょん

兵庫県出身の女性シンガーソングライター、あいみょんさんのメジャー3枚目のシングル曲。

ギターはイントロとアウトロに登場するゆがんだ音のメロディとクリーントーンのアルペジオ、アコースティックギターはコードストロークがメインなので難しい部分はなく弾きやすい曲です。

ベースは全編ルート弾きで大丈夫ですが、音を伸ばすところと切るところをしっかり意識して弾くとメリハリを出しやすくなります。

ドラムは8ビートと簡単なフィルのみで演奏できます。

テンポがゆったりしているためどのパートも難しい演奏はありませんが、ゆったりしているだけにリズムが走りやすいので、バンドメンバー全員で意識して演奏するとまとまりやすくなります。

サイコーなRock You!矢沢永吉

サイコーな Rock You!/NEW ALBUM『TWIST』より
サイコーなRock You!矢沢永吉

イントロのギターリフが鳴り響いた瞬間、日常の退屈が吹き飛ぶような、痛快なロックナンバーです。

この楽曲は、2010年6月に発売されたアルバム『TWIST』の冒頭を飾った1曲。

ロッテ「キシリトールガム」のCMソングとしても起用されました。

気分がのらない相手を挑発し、最高の自分を見せつけると自信たっぷりに宣言する主人公。

そのストレートで力強いメッセージは、まるでライブ会場で直接魂を揺さぶられているかのような興奮を呼び起こします。

何かに行き詰まったとき、この曲を聴けば「まだやれるはずだ」と背中を押されるような気持ちになるのではないでしょうか?

RideThe Vines

ロックンロールの魂が注ぎ込まれた一曲です。

The Vinesのセカンドアルバム『Winning Days』に収録されたこの楽曲は、2004年2月にリリースされ、オーストラリアはもちろん、イギリスやアメリカでも大きな反響を呼びました。

Triple JのHottest 100でランクインするなど、人気の高さがうかがえます。

ミシェル・ゴンドリー監督のミュージックビデオも話題を呼び、バンドのパフォーマンスと相まって印象的な作品となっています。

力強いギターリフと印象的なボーカルが織りなす音世界に、自由への渇望や共に歩む喜びが表現されているんです。

ロックが好きな方はもちろん、心に響く音楽を求めている方にもおすすめの一曲です。

Stand Out Fit InONE OK ROCK

ONE OK ROCK: Stand Out Fit In [OFFICIAL VIDEO]
Stand Out Fit InONE OK ROCK

HONDAのONE OK ROCK×Honda BikeのCM「Go, Vantage Point.」篇に起用されたのは、ONE OK ROCKの『Stand Out Fit In』です。

2019年にリリースされたアルバム『Eye of the Storm』に収録されています。

CMのナレーションは、ワンオクのボーカルTakaさんがつとめています。

周りと違う自分に対して「みんなと同じようにしなさい」と周りは言うけれど「それはできない」という思いが歌われています。

周りに合わせるのは簡単ですが、自分らしく生きることは大切です。

周りに合わせるだけじゃなくて「自分は自分なんだ」という思いを強く持っておけよ!、というメッセージを感じられます。