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ななひら の検索結果(81〜90)
うぐいす

ぷっくりした姿がかわいらしいうぐいすを折り紙1枚で作ってみませんか?
対角線の折り線を付け、1辺を中心線に沿うよう折りたたみます。
一度開き、今度はその辺と隣り合う辺を中心線に沿うように折って開きましょう。
できた線にあわせて下の角を起こすように折り、中央にできた三角形の部分を開いて折りたたんで角を小さく折り返しておきます。
左右の辺を縦の中心線に合わせて折ったら、うぐいすの形になるよう調整しながら折り進め、シールやペンで目を描き入れればできあがりです!
風船

折り紙で風船を作ってみましょう!
半分に折った折り紙をさらに半分に折り、三角になるよう広げて折りたたみます。
三角の端を頂点に向かって折り、左右の角も中心に向かって折っておきましょう。
上の角を折って左右の袋状の部分に入れ込み、裏面も同じようにこれまでの手順で折っていきます。
最後に隙間部分から息を吹き込みながら形作れは、ぷっくりした折り紙の風船のできあがりです!
紙風船で遊んだ幼い頃の懐かしい思い出がよみがえってきませんか?
掛け軸ふうおひなさま
画用紙で作る、掛け軸ふうのおひなさまのアイデアをご紹介します!
まず掛け軸の大きさに切った色画用紙に和紙を貼り、真ん中にヒモを置いて接着します。
他の色画用紙を使って、おひなさまやお内裏様の顔のパーツ、桃の花などを作ったらバランスを見てヒモの上に貼り付けましょう。
掛け軸の上下に筒状にした画用紙を貼り、上の筒にヒモを通して結べば完成!
和紙の白い部分が気になる時は、スタンプやシールなどで装飾してみてくださいね!
紙風船でおひな様

折り紙で作った紙風船を使って、おひなさまを作りましょう!
使う折り紙は、おひなさまの着物の柄に合わせて、和柄のものを選ぶのがオススメです。
まず、4×4のマス目ができるように、たて横両方から折り紙を蛇腹に折っていきます。
角が手前にくるように折り紙を置いたら、向こうの端の手前に付いた筋まで折って広げ、一つずつ筋をずらしながら折り目をつけていきます。
最後の角だけ折ったままにした状態を四角全体に施し、柄が表にくるように折り返したら六角形に形成してください。
後は空気を入れて、別の紙で作ったおひなさまの顔などをつければ完成です!
ひな人形の段飾り

ちりめんの布を使って、ひな飾りの豪華な段飾りを作ってみてはどうでしょうか。
用意するものはちりめん生地、発泡スチロールのボール、木工用ボンド、ピンセットなどです。
ひな人形の顔、ぼんぼりなどの土台は発泡スチロールのボールを使います。
細かな作業ですが縫う作業などはなく、ちりめんの生地を切って、木工用ボンドで貼っていくだけなので細かい作業が好きな方にオススメです。
つまみ細工の要領で周りの小物も作っていきましょう。
地道な作業ですが完成したものを見れば達成感が得られるはず!
ななひら の検索結果(91〜100)
菓子箱

ひな祭りの制作に取り入れやすいのが、折り紙1枚で作れる「菓子箱」です。
雰囲気を出すために、和柄の折り紙をオススメします。
作り方は折り紙の白い面を上にして、三角に折るところから始まります。
折って開いて形を整え、ページをめくるように柄を出していくのがポイントです。
細かい工程はありますが、作業自体は簡単ですので、1つずつ確かめながらおこなっていきましょう。
形がととのったら、折り目が外れないよう慎重に開いていきます。
箱の形を整えたら完成です。
できあがった菓子箱にひなあられを入れることもできるので、作った後も楽しめる点が魅力です。
立体的な桃の花の折り方NEW!

7.5cmの小さな折り紙を使って1枚の花びらを作ります。
そしてこの花びらを5枚作って組み合わせることで、1つの桃の花を表現しますよ。
折り紙を三角に折り、左右の角を上角に合わせて折ってください。
今折ったところを外側に折り返し、この折り目を使って両角を広げて折りたたんでください。
折りたたんだ部分の上角を三角に折り下げ、左右の下辺を内側に折りたたみます。
この折りたたんだ部分同士をのりづけすれば花びらの完成です。
左右を折り込んでいくことでめしべも一緒に表現できるのには驚きました!
1枚でできるハートの箱

かわいくてお菓子を入れたくなる、かわいいハートの小物入れを作りましょう。
まずは2回三角に折って折り目を付け、上下の角を中心に合わせて折ります。
そしてもう一度同じように折って巻き折りしてください。
ここからさらに折り目を付けて、ハートの形に折りたたんでいきますよ。
残った左側はそのまま中心に向かって折り、側面を作りましょう。
右角を折る際にハートの形になるようにします。
2つ作って重ねればフタ付きの小物入れにも!
折り紙のおひなさまリース

折り紙で、壁に飾れるひなまつりリースを作ってみましょう。
土台には、4分の1にカットした折り紙を使います。
カットした折り紙を半分に折って折りすじがついたら広げ、上2つの角を折すじに合わせて折ってください。
これを8つ作ったら、折り紙の白い部分にのりを付けて貼り合わせていきます。
全て貼り付けたら円形のリースの土台のできあがり!
次はおひなさまとお内裏様を作ります。
折り紙の白い面を上にして、上を3分の1残して折ります。
折り紙を縦向きに回転させて、同じように上を3分の1残してさらに折りましょう。
白い部分がひし形になったでしょうか?
こちらが顔になるので、ペンやシールを使って表情を描いてくださいね。
あとこちらのおひなさまとお内裏様を土台に貼り付けたら完成です!
小さい手まりの飾り

かわいらしさを求めるなら、小さい手まりの飾りもピッタリでしょう。
こちらは発泡スチロールのボールにデコレーションし、手まりに見せる内容です。
複数作ったら1列にしてひもを通します。
できたら同じ要領で複数本用意し、棒からつり下げて完成です。
大小さまざまな発泡スチロールのボールを用意しておくと、並べた時にいっそうすてきに見えますよ。
また、どんな色合いや柄にするかも大切です。
他の飾りとのバランスも考えつつ、決めてみましょう。
イルカ

一枚の折り紙で折れるかわいいイルカをご紹介しましょう。
まず対角線上に2本折り筋をつけたら、その折筋に向かって三角形に折ります。
そのあとひし形になるように折っていき、頭の部分を折ります。
丸い頭を表現するために少しずつ角を丸めていきましょう。
簡単に折れますが形を整えるときに個性がでそうなので、そこもおもしろい折り紙になりそうですね。
一緒に魚なども折って、壁や窓に貼っても楽しい水族館ができそうです。
ぜひ試してみてくださいね。
おひなさまと桃の花
折り紙でおひなさまとお内裏様を作ってみましょう!
まず、おひなさまとお内裏様の着物となる折り紙の角を一つ内側に折ります。
その対角線にある角の内側に画用紙で作った顔を貼り付けてください。
頭の飾りもつけてあげてくださいね。
そして折り紙の両下の角を重ねるように丸めて接着。
しゃくと扇子を持たせてあげれば自立するおひなさまとお内裏様の完成です!
あとは桃の花や三色団子などと一緒に、壁面にバランスをつけて飾り付けましょう。
飾り付けは先生が担当するのが良いと思いますが、おひなさまとお内裏様の制作は、子供たち向けのアイデアですよ。
桜の花

ひな祭りの飾りに最適な、桜の花のアイデアです。
こちらは折ってからハサミを入れて作ります。
桜の花びら特有の、先が2つに分かれている様子をしっかり再現できますよ。
他の花に比べて特徴的な形なので、一目で桜とわかるのがいいですね。
また春の訪れを合わせて感じられるのも魅力といえるでしょう。
壁面に飾って、満開の桜を表現してみてください。
ちなみに、ひな祭りに桜を飾るのには、魔除けの意味があるといわれているんですよ。
ぴょんぴょんカエル

背中を押さえると飛び跳ねる、かわいいカエルの折り紙です。
折り紙の縁が左側にくるように縦半分に折り、左上の角を右の辺に合わせております。
開いてから右上の角も同様に折って開き、できた折り線の中心のラインで下に向かって折り、開いて裏返しましょう。
折り目に合わせて三角に折りたたみ、できた三角の角を斜め上に向かって折ると、カエルの手ができあがります。
あとは下の四角部分を上に向かって折りたたみ、体と足のパーツを作れば完成です!
どのカエルがもっとも遠くまで飛べるか、みんなで競うのもおもしろそうですね。
100均アイテムで作るひな飾り

チーズなどが入っている丸い空き箱と、100均アイテムでできるひな飾りです。
まず、空き箱の底部分を外し、輪っかにしてから裏と表にしっかりマスキングテープを貼りましょう。
次に、輪っかの一番上の部分にキリで穴を開け、つるし用の糸を通します。
さらに上部分2カ所、下部分2カ所に穴を開け、糸を通し、丸シールで作ったおひな様を裏表合わせて貼ります。
透明折り紙やビーズなどを使ってお好みのデコレーションも楽しんでくださいね!


