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ななひら の検索結果(101〜110)
【ちりめん】ひな人形

「しぼ」と呼ばれる独特のおうとつのあるちりめん布を使ったひな人形です。
ちょっと凝った手作りのひな人形を作るならぜひチャレンジしてみてください。
白黒の布と綿棒で頭部を作ったり、からだになるちりめん布はひだを作りながら縫い合わせるので裁縫のテクニックも必要です。
市販のものではなく手作りしてみたい方、手芸が得意という方は、かわいい赤と青のちりめん布を用意してぜひチャレンジしてみてください。
世界に一つだけしかない、あなたのひな人形を作りましょう!
ひな祭りガーランド
壁をパッと華やかにしてくれる、ひな祭りのガーランドの手作りアイデアです。
ガーランドはもともと花や葉、植物を細長く網状にして窓や壁に飾るものでしたがインテリアアイテムとして、植物だけでなくそのアイデアが取り入れられています。
フェルトなどでひな人形を作ったり、色画用紙で文字やひな祭りの桃の花などを作って飾ってみてはどうでしょうか?
お子さんのお祝い、桃の節句として飾るのならお子さんのお名前を飾ってもいいですね。
シール貼りで作るつるし雛
シールを貼って作れちゃう!
かわいい「つるしびな」の制作を紹介します。
まず、レースペーパーを半分に切り、真ん中を切り抜きます。
レースペーパーに合わせて扇形にクリアファイルを切ってくださいね。
クリアファイルにシールを貼ります。
透明感のあるシールは重なったところがきれいですよ。
レースペーパーとクリアファイルを貼り付けましょう。
おひなさまの顔などをデコレーションして貼ります。
次にタピオカ用ストローに毛糸を通します。
最後にストローにおひなさまを結べば完成です!
ひな人形

ひな祭りといえば、ひな人形を思い浮かべる方も多いでしょう。
そこで紹介したいのが、2頭身のおひなさまと、おだいりさまを折るアイデアです。
頭のパーツと体のパーツを別々に作り、組み合わせて完成させます。
顔の部分にペンで目や口を描くので、そこでオリジナリティを出せるのもおもしろいポイントですね。
スタンダードな表情にするのもいいですし、かわいらしくデフォルメするのもすてきです。
2体合わせて、取り組んでみてください。
フェルトで作るおひなさま

フェルトを使っておひなさまの飾りを作ってみませんか?
裁縫は得意じゃない、という方でも大丈夫です。
フェルトなので布の端の処理をすることもなく、はさみで切ってグルーで留めていくだけで作れちゃうんです。
顔と体の土台はフェルトボールを使います。
どれも100円ショップで買えるものばかりなので気軽にチャレンジできますよね。
アイデア次第でいろんな小物もフェルトで作れます。
おひなさま、おだいりさまだけでもかわいいですが三段飾り、五段飾りも作れちゃいますね!
鉄砲

かっこいい鉄砲を、折り紙1枚で作ってみましょう!
まずは三角に2回折り、折り筋をつけましょう。
開いたら上下を中心に向かって折ります。
さらにもう1度中心に向かって折り上げます。
右側と左側をくっつけて折り、半分にします。
少し開けて戻したら、中心の線に向かって折ります。
ここからは裏返したり細かい作業になりますが、だんだんと鉄砲の形に近づいていくので、作っていてわくわくしますよ!
いろいろな大きさで作って並べてかざってもかっこいいですね!
すまし顔おひなさま

ハンカチ落としのアレンジ版です。
おひなさまの扇と、お内裏様のひしゃくをハンカチ落としの要領でそっと輪になっている子供たちの後ろにおき、すまし顔で立ち去ります。
一周回っても気づかれなければ、その子とお内裏様、おひなさまが交代します。
落とすものが2つあるので、油断していると知らない間にお内裏様、おひなさまになってしまいますよ!
足のあるツル

鶴に足が生え、ダンスも出来ちゃうおもしろい鶴の折り方をご紹介しますね!
伝承折り紙の鶴の折り方で折り進めていき、完成する少し手前の段階で、顔になる部分の反対側、鶴の後ろになる部分をはさみで半分に切り込みを入れます。
後は鶴の折り方通り進めていき、顔の部分を作ります。
最後に先ほど切り込みを入れた後ろの部分を左右に開いて折り、膝と足首の部分を曲げたら完成です。
鶴を立たせた状態で左右の翼を軽く引っ張ると、とってもおもしろい動きが見られますよ!
たくさん作って踊るともっとおもしろそうです!
ノート

豆本のようなミニノートを1枚の折り紙で作ってみましょう。
まず長方形になるよう半分に折り、さらに折りたたみます。
もう一度半分の状態に戻したら縦に置き直して半分に折り、開いているほうを小さく折ってさらに半分に折りたたみましょう。
開いて切り込みを入れ、本の形になるようたたんでいけば、かわいらしいノートの完成です!
折りたたんで小さくなった状態ではさみを使うため、切れ込みを入れる際は手の位置に気をつけましょう。
桜

暖かくなると、街をかわいくい彩ってくれる桜。
ひらひらと舞い落ちる桜の花びらも美しいですよね。
今回はそんな桜の花びらの折り方をご紹介いたします。
折り紙とハサミを用意してくださいね。
まずは半分に2回折り、1度開いて長方形の形にします。
真ん中に折り筋があるので、それに合わせて右側にクロスの折り筋をつけます。
左側の下の角を、右のクロスの折り筋の中心に合わせたら、左に折り返します。
右側も左の折り紙にそって折り、最後に後ろ側に折り返します。
後はハサミで下側に丸くカーブをえがいて切ると完成です。
いろいろな大きさで作って壁に飾ってもかわいいですね!
ななひら の検索結果(111〜120)
8251初恋
胸がキュンとする語呂合わせに「8251」があります。
こちらの語呂合わせの読み方は「はつこい」。
つまり「初恋」のことです。
甘酸っぱいエピソードを思い出しながら、使ってみてくださいね!
日にちや人名などをパスワードに設定する際のヒントとしても使えそうです。
ちなみに「5813」は縁起がいい車のナンバーとしても知られています。
ぷっくりハートの折り方

最後に息を吹き込んで完成させるハートの折り紙です。
まずは折り紙を半分に折ってください。
折り目がついたら開いて、折り目が縦になるように折り紙を置き直し下辺を5mmほど折り上げてから、上辺と重ねて半分に折ります。
次に上の両角を下辺に合わせて三角に折ってください。
折った角を外側の辺に合わせて折り返し、折り目をつけたら戻してください。
そして内側の折り目の始まる位置に合わせて折り紙の両角を折ります。
最初に内側に折った上辺の角を外側に向かって折り、先ほど折った角の隙間に入れ込みます。
あとは角を折って全体に丸みをつけたら完成です。
空気を入れて形を整えたらハートの完成です。
折り紙と紙皿でおひなさま

身近な材料で気軽に楽しめるのが大きな魅力の折り紙と紙皿のおひなさまレク。
紙皿を半分にカットし、上部に小さな穴ができるよう円すいに丸めます。
この上に半円にカットした折り紙を2枚重ねて貼り、おひなさまの着物を表現しましょう。
次に白い画用紙を用意して、長円の下に長方形が重なった形を切り出します。
長円におひなさまの顔を書いて、折り紙で作った髪と飾りを貼り付けてください。
長方形を筒状に丸めて紙皿の穴にさし、紙皿の内側で広げてテープで固定。
最後に扇を持たせたら完成ですよ!
おだいりさまも作って、ぜひ並べて飾ってくださいね。
ボックスと花瓶
ひな人形を飾りたいけれどもお部屋の雰囲気とも合わせたい……というジレンマ、ありませんか?
おしゃれなボックスを使って、和風だけれどもシンプルモダンなイメージのディスプレイでひな人形を飾ってみては?
好きな色のボックスに自分で塗ってしまってもオリジナリティが出せますし、ボックスをいくつか重ねて段飾りにしてもすてきです。
周りのディスプレイにもちょっとこだわって、お気に入りのアイテム、花瓶などで桃の花などを飾ってみても。
あられ箱

ひな祭りで使うあられ箱を折り紙で作っていきましょう。
折り紙を三角に2回折っていきましょう。
三角部分をふくらますように開いたら、反対側も同様に折りあられ箱の土台を作っていきます。
折り筋を中心に向かって折り箱の開く羽部分の形を作っていきましょう。
おり筋の部分はしっかりと線をつけることで形もきれいに見えるようになります。
羽部分は角を折り曲げていき丸みを出すのもポイントです。
かわいいあられ箱をぜひ作って見てくださいね!
【立体】お星さま

七夕飾りやクリスマスツリーの装飾にもピッタリのぷっくりとしたお星さまを、折り紙で作ってみましょう!
15cm角の4分の1サイズの折り紙を用意し、四角形になるよう2回折りたたんだあと、袋部分を三角形に開きます。
両端の角を頂点に向かって折り、向きを変えて開きましょう。
同じパーツを5つ用意し、袋部分にパーツの角を差し込みながら合体させて形を整えれば、お星さまの完成です。
バラバラになりそうな場合は、のり付けして固定しましょう。
立方チューリップの折り紙

360度どこから見てもチューリップ!
鉢植えに入ったデザインがかわいいアイデアです。
折り紙を2回折って正方形を作り、袋になっている部分をひらいてつぶし、両面に三角形を作ります。
次はこの三角形の両角を上角に合わせて折り上げ、折り上げた部分が内側にくるよう折り紙をめくって平らな面を表に出してください。
平らな面は両側の上の辺を中心線に合わせて折りますよ。
両面とも折れたら、折った左側の辺の内側に右の辺を入れてくださいね。
そして折り紙の底にある2つの三角の穴を外側に引っ張り、底が平らになるよう指でつぶします。
あとは花びらとなる上部の4つの角を外側にカールさせたら完成ですよ。
茎と葉っぱ、鉢植えも一緒に作って仕上げてくださいね。
ざぶとん

おはじきを片手に持てるだけ、好きなだけにぎります。
その手を上にあげた瞬間におはじきを離し、手の甲に乗せます。
次に手の甲に乗せたおはじきを手のひらでキャッチするのですが、いくつ取れるか宣言してから手のひらをくるりと返し、つかめた数と宣言した数が合っていればおはじきがもらえます。
おはじきを多く取れた人の勝ちです。
飾ってかわいい!立体チューリップ

花びらの先端をカーブさせることで印象的な作品に仕上げるチューリップのアイデアをご紹介!
折り紙の角を中心に集めるざぶとん折りをした後、三角に二回折ってできた袋部分をつぶし、再び折り紙を正方形にします。
両面の正方形の角を中心線に合わせて折り、折った部分が内側になるよう折り紙の面をめくって、次は下の辺を少しだけ内側に折りましょう。
折り紙の下角をカットして内側から膨らませればチューリップのお花が完成。
花びらの先端をカーブさせ立体的に仕上げ、茎と葉っぱを付けて完成させてください。
にじみ絵のおひなさま

コーヒーフィルターを使ったにじみ絵でおひな様を作りませんか。
下準備として、先生がおだいり様とおひな様の顔を画用紙や折り紙を使って作っておきましょう。
子供たちにはコーヒーフィルター2枚に、水性ペンでお絵描きをしてもらいます。
ペンを暖色系と寒色系に分けておくと、おだいり様とおひな様らしい色が作れますよ。
お絵描きを楽しんだあとは、霧吹きやバッドに入れた水に浮かべてコーヒーフィルターをぬらし、色をにじませます。
乾かして顔を貼ったら完成です!
色がにじんでいく様子に、子供たちのどんな表情が見られるか楽しみですね。

