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デュエット の検索結果(21〜30)
ステップアップLOVEDAOKO × 岡村靖幸

大人のデュエットがしたい方にオススメなのがこちら。
2017年10月に発売されたシングルで、アニメ『血界戦線 & BEYOND』のエンディングテーマに起用されました。
ファンキーなかっこよさが光るダンスチューンに仕上がっており、軽やかなラップと跳ねるようなグルーヴが見事に融合、恋愛のもどかしさや都会的なスピード感がスタイリッシュに表現されています。
クールなかけ合いがかっこよくて、マネしたくなることまちがいなし!
男と女のラブゲーム日野美歌・新沼謙冶

日野美歌さんと新沼謙治さんのデュエットが魅力的な『男と女のラブゲーム』。
もともとは1986年に武田鉄矢さんと芦川よしみさんの歌唱でCM起用され話題になり、1987年に日野美歌さんと葵司朗さんによって広く知られるようになりました。
本作は2014年に新沼謙治さんを新たなパートナーとして迎え再録音されたものです。
男女が言葉を交わすように会話調で進む恋愛模様が描かれており、親密さとドラマ性に引き込まれます。
年齢を重ねた深みのある大人の駆け引きを感じさせる歌声は、カラオケやスナックで歌って楽しみたい方にピッタリです。
ナオミの夢ヘドバとダビデ

男女デュオ、ヘドバとダビデさんが歌う珠玉のラブソング。
愛する人を思う心を優しい旋律で包み込むように歌います。
哀愁を帯びた美しいメロディに絡む男女ハーモニーが、ドラマチックに心を揺さぶるでしょう。
1971年1月にRCAレーベルから発売された本作は、日本でも大反響。
4月に入るとオリコン週間シングルチャートで4週連続1位を獲得し、67万枚の大ヒットを記録しました。
デュオならではの艶やかなハーモニーと、イスラエルのエキゾチックな魅力が見事に調和した楽曲です。
重奏オルレアンじょるじん

ダークな曲が好きならぜひともプレイリストに。
暗黒童話P名義でも知られているボカロP、じょるじんさんによる楽曲で、2021年に公開されました。
怪しげでノイジーなサウンドに淡々としたメロディーラインが絡み合う、圧力のあるボカロ曲です。
その音像だけでも中毒性はばつぐん。
そして歴史上の人物ジャンヌ・ダルクをモチーフにした物語調の歌詞が、この曲の根幹です。
そのストーリーを追っていくだけでドキドキが止まらなくなる、じょるじんさんにしか作れないデュエットナンバー、と言えます。
Ratpark feat. 菅原圭PEOPLE 1

2人のコンビネーションが試される、『Ratpark feat. 菅原圭』もオススメです。
こちらはロックバンド、PEOPLE 1がシンガーソングライターの菅原圭さんとともに手掛けた作品。
激しいサウンドにのせて、世の中への怒りや葛藤を吐き出す作品に仕上がっています。
そしてこの曲の特徴なのが、食い気味で交代する点や相手の歌唱に掛け声を合わせる点です。
そのため通常のデュエット曲よりも連携を取る必要がありますよ。
ホール・ニュー・ワールド中村倫也&木下晴香

こちらはディズニー映画『アラジン』の楽曲『ホール・ニュー・ワールド』です。
原曲は英語ですが、カラオケで気軽に歌うなら日本語版がオススメ!
風景を思い浮かべながら好きな人と歌えば、2人の距離が縮まるかも?
掛け合いが少し難しいですが、なりきってムードたっぷりに歌いあげましょう!
サンクチュアリDa-iCE

Da-iCEの曲はハモリというイメージよりボーカルのお二人が交互に歌うイメージがあると思いますが、こちらの『サンクチュアリ』は珍しくコーラスが入っていたりハモったりしていて合唱らしい印象ですね。
というのも、ゆず北川さんとの共作なのでハモリの部分にも力を入れているそうです!
Bメロから掛け合い、サビでハモリ部分を増やし盛り上がる構成になっていて、お二人やDa-iCE全員で歌っているので聴いていてとても心地いいハーモニーです。
特にサビの掛け合いからのハモリの部分は、決まるととても気持ちいいのでライブやカラオケで歌うと盛り上がるはずです!

