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デュエット の検索結果(21〜30)

ミルクとシュガー duet with 上白石萌音大橋トリオ

大橋トリオ / ミルクとシュガー duet with 上白石萌音 (Music Video)
ミルクとシュガー duet with 上白石萌音大橋トリオ

多才なシンガーソングライター、大橋トリオさんと女優の上白石萌音さんがタッグを組んだデュエットソング。

2021年3月にリリースされたアルバム『NEW WORLD』に収録されています。

朝の忙しさや日常のささやかなドラマを出発点に、好きな人との突然の出会いや、恋に落ちる瞬間のドキドキを鮮やかに描写。

現代社会に生きる私たちのリアルな感情がリズミカルに響きます。

大橋さんと上白石さんの声が重なり合うハーモニーも聴きごたえ抜群。

ほろ苦くもときめく恋模様を歌うこの曲は、友だちや恋人とのデュエットにぴったり。

いつもとは違う雰囲気でカラオケが楽しめるのかもです。

Time lapse (feat. Yella.E)/こっちのけんと

日韓のアーティストによる息の合ったハーモニーが光る、切ないラブバラードです。

こっちのけんとさんがYella.Eさんを迎え、2025年3月に発表した楽曲。

時間の流れと共に移ろう空の色に、届かない思いを重ねています。

1番では日常の情景を、2番ではロマンチックな景色を描き、心の揺らぎを繊細に表現。

言語の壁をこえて伝わる純粋な愛のデュエットソングを、大切な人と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか。

デュエット の検索結果(31〜40)

ふたりの愛ランド石川優子 & チャゲ

[MV] ふたりの愛ランド / 石川優子とチャゲ
ふたりの愛ランド石川優子 & チャゲ

石川優子とCHAGE and ASKAのChageのコラボシングルで1984年4月リリース。

JALのCMソングにもなっていましたね。

この曲の場合…というか、男女のツインボーカル曲の場合、メイン+コーラスというよりも、男女のツインリードボーカル曲という色合いが強く、この曲をカラオケで歌う場合も、あまり「コーラスパート」ということは意識しなくてもいいでしょう。

男女のハモリの場合は、声質もまったく違うので両方のパートも聴き取りやすいんじゃないでしょうか。

ただ、この曲、Bメロ部分をはじめとして、少々凝ったコーラスアレンジになっているカ所もいくつかあるようなので、もし歌う場合は、事前にカラオケのガイドメロ機能などを使って確認しておいた方がいいでしょうね。

どうしても難しければ、男女で歌う場合なら2人ともメインボーカルを歌ってユニゾンにしてしまっても、声質がまったく違うので意外になんとかなるものですけどね(笑)。

うそよ今夜もロス・インディオス&シルビア

男女の切ない愛のかけ引きを描いた、ムード歌謡の傑作。

ロス・インディオス&シルビアによって1981年に発売されたこの楽曲では、男性の切実な愛の告白と、それを受け止められない女性の複雑な心情が絶妙なバランスで表現されています。

同年のNHK紅白歌合戦でも披露された本作は、男女のすれ違いを情感豊かに歌い上げる、スナックやカラオケで人気の定番曲。

気の合う異性の友人や、その場で出会った相手とデュエットを楽しみたい方にオススメです。

手錠(duet with 平川大輔)藤田麻衣子

藤田麻衣子 「手錠(duet with 平川大輔)」Music Video
手錠(duet with 平川大輔)藤田麻衣子

失われた愛の痛みを歌った、心に染みる美しいバラード。

切ないボーカルワークとピアノ伴奏が絡み合う甘美なサウンドがたまりまません。

アルバム『忘れられない人』に収録されているこの曲。

藤田麻衣子さんと平川大輔さんの声が重なり合う場面は泣けてしまうんですよね。

しっとりとしたデュエット曲をお探しなら、ぜひ。

大切な人の姿を思い浮かべながら歌ってみてくださいね。

TSUBOMI feat.九州男lecca

lecca / TSUBOMI feat.九州男 from BEST ALBUM 『BEST POSITIVE』
TSUBOMI feat.九州男lecca

男女のデュエット曲です。

聴けばわかりますが、2人ともとても特徴のある声で歌っています。

似せたり本人たちのようにうまく歌うのは難しいと思いますが、しっかりとリズムに乗ってハーモニーを大切に歌えば、になって楽しく歌えるはずです。

エル・タンゴ・エゴイスタnyanyannya

【KAITO·Megurine Luka】El Tango Egoísta (エル・タンゴ・エゴイスタ)【Sub Español】
エル・タンゴ・エゴイスタnyanyannya

KAITOと巡音ルカによるデュエット曲で、ミュージカルのような雰囲気の曲です。

サビまでは2人の掛け合いでサビに入ると一緒に歌う部分もあります。

テンポよく展開していく曲で歌っていても聴いていても楽しそうな曲です。