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デュエットで歌えるラブソング。昭和歌謡から最新のJ-POPまで!

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デュエットソングの中から、ラブソングをピックアップ!

昭和歌謡には、男女の恋愛模様がつづられたデュエットソングの名曲がたくさんありますよね。

例えば『ロンリー・チャップリン』や『愛が生まれた日』などは、世代が違ってもご存じの方が多いと思います。

この記事では、昭和歌謡や最新のJ-POPの中から、さまざまなデュエットソングを紹介しています。

カラオケで楽しめる曲も多いので、お気に入りの1曲を見つけたらぜひデュエットを楽しんでみてくださいね!

デュエットで歌えるラブソング。昭和歌謡から最新のJ-POPまで!(1〜10)

アブナイキオク鈴木雅之 feat. 古賀葵

鈴木雅之 feat. 古賀 葵「アブナイキオク」×TVアニメ『かぐや様は告らせたい』Memories Music Video
アブナイキオク鈴木雅之 feat. 古賀葵

ダンサブルなラブソングです!

2025年12月に配信リリースされた本作は、ラブソングの王様として知られる鈴木雅之さんと声優の古賀葵さんがタッグを組んだ1曲。

テレビスペシャルアニメ『かぐや様は告らせたい 大人への階段』のオープニングテーマに起用されました。

その後、2026年3月発売のアルバム『MARTINI DUET DELUXE』に収録。

恋の記憶や再燃する愛情をめぐる駆け引きが、軽快で華やかなサウンドに乗せて歌われています。

大人びたムードを演出しながら、ぜひ!

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    ステップアップLOVEDAOKO × 岡村靖幸

    DAOKO × 岡村靖幸『ステップアップLOVE』MUSIC VIDEO
    ステップアップLOVEDAOKO × 岡村靖幸

    大人のデュエットがしたい方にオススメなのがこちら。

    2017年10月に発売されたシングルで、アニメ『血界戦線 & BEYOND』のエンディングテーマに起用されました。

    ファンキーなかっこよさが光るダンスチューンに仕上がっており、軽やかなラップと跳ねるようなグルーヴが見事に融合、恋愛のもどかしさや都会的なスピード感がスタイリッシュに表現されています。

    クールなかけ合いがかっこよくて、マネしたくなることまちがいなし!

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      男と女のラブゲーム日野美歌・新沼謙冶

      日野美歌さんと新沼謙治さんのデュエットが魅力的な『男と女のラブゲーム』。

      もともとは1986年に武田鉄矢さんと芦川よしみさんの歌唱でCM起用され話題になり、1987年に日野美歌さんと葵司朗さんによって広く知られるようになりました。

      本作は2014年に新沼謙治さんを新たなパートナーとして迎え再録音されたものです。

      男女が言葉を交わすように会話調で進む恋愛模様が描かれており、親密さとドラマ性に引き込まれます。

      年齢を重ねた深みのある大人の駆け引きを感じさせる歌声は、カラオケやスナックで歌って楽しみたい方にピッタリです。

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        世界中の誰よりきっと中山美穂 & WANDS

        華やかなイントロが鳴り響くだけで、その場の空気が一気に明るくなるような名曲です。

        中山美穂さんとロックバンドであるWANDSがタッグを組んだ本作は、透明感あふれる柔らかな歌声と、男性ボーカルの力強いエッジの効いた掛け合いがたまらないポップチューンに仕上がっています。

        サビで2人の声が重なり合う瞬間のスケール感は、まさに圧巻の一言に尽きます。

        1992年10月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『誰かが彼女を愛してる』の主題歌に起用されました。

        2人で息を合わせて歌い上げれば、カラオケのテンションが最高潮に達するはずですよ。

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          春の恋人たち山本明/桜田淳子

          山本明さんと桜田淳子さんの『春の恋人たち』は、さわやかなラブソングです。

          1975年にリリースされた山本明さんのシングル『君を奪いたい』のB面に収録されました。

          1974年に雑誌平凡で募集された、桜田淳子さんとデュエットでデビューする新人歌手を募集する企画によって誕生した本作。

          山本明さんは草川祐馬さん、加納竜さんとともに新々御三家として売り出されましたが、人気がふるわず、御三家や新御三家のように芸能史に名を残すことはできませんでした。

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            青い山脈藤山一郎・奈良光枝

            青い山脈 藤山一郎さん 奈良光枝 さん 原曲
            青い山脈藤山一郎・奈良光枝

            戦後の日本を象徴する名曲として広く親しまれているこの楽曲。

            藤山一郎さんと奈良光枝さんのデュエットによって歌われ、1949年に映画の主題歌としてリリースされました。

            青い山脈への憧れと旅立ちを描いた歌詞には、新たな時代への希望と夢が込められています。

            本作は、TBSの『全国歌謡曲大調査』やNHKの『昭和の歌・心に残る歌200』で1位を獲得するなど、その人気は多くのランキングで証明されています。

            カラオケでデュエットを楽しみたい方にオススメの1曲です。

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              5年目の破局ヒロシ&キーボー

              男女の破局を軽快なリズムで描いたヒロシ&キーボーの楽曲です。

              1983年3月に発売されたこの楽曲は、前作で爆発的な人気を博したデュエットソングの続編として制作されました。

              印象的なフレーズとともに、5年の歳月を経て別れを選んだ男女の心情を表現した本作。

              お互いに強がりながらも、やり場のない思いを抱える男女の姿が、ヒロシさんとキーボーさんの息の合ったハーモニーによって見事に表現されています。

              心に響く歌詞と軽快なメロディを、美しいハーモニーで再現してみましょう!

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