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デュエットで歌えるラブソング。昭和歌謡から最新のJ-POPまで!

デュエットソングの中から、ラブソングをピックアップ!

昭和歌謡には、男女の恋愛模様がつづられたデュエットソングの名曲がたくさんありますよね。

例えば『ロンリー・チャップリン』や『愛が生まれた日』などは、世代が違ってもご存じの方が多いと思います。

この記事では、昭和歌謡や最新のJ-POPの中から、さまざまなデュエットソングを紹介しています。

カラオケで楽しめる曲も多いので、お気に入りの1曲を見つけたらぜひデュエットを楽しんでみてくださいね!

デュエットで歌えるラブソング。昭和歌謡から最新のJ-POPまで!(41〜50)

銀座の恋の物語石原裕次郎・牧村旬子

石原裕次郎 牧村旬子「銀座の恋の物語」
銀座の恋の物語石原裕次郎・牧村旬子

銀座の街を舞台に、都会の華やかさと若い男女の純粋な愛を描いた珠玉のデュエットソング。

石原裕次郎さんの力強い歌声と牧村旬子さんの艶やかな歌声が見事に調和し、ロマンチックで哀愁を帯びたメロディに乗せて、恋人同士の切ない感情がつづられています。

1961年1月に発売され、公称300万枚を超える大ヒットを記録。

同年に映画『街から街へつむじ風』の挿入歌として使用され、翌年には同名の映画の主題歌としても採用されました。

2016年4月からは東京メトロ日比谷線銀座駅の発車メロディとしても使用され、今なお多くの人々に親しまれています。

大切な人との思い出作りや、ロマンチックな雰囲気を演出したいときにぴったりな1曲です。

デュエットで歌えるラブソング。昭和歌謡から最新のJ-POPまで!(51〜60)

渋谷で5時鈴木雅之 & 菊池桃子

都会の交差点を舞台に、恋人との待ち合わせを描いた心躍るデュエットソング。

鈴木雅之さんと菊池桃子さんが織りなすハーモニーは、大人の魅力と爽やかさを兼ね備えています。

洗練された都会的なメロディに乗せて、ドキドキと期待に胸を膨らませる恋人たちの気持ちが優しく表現されています。

1993年9月にアルバム『Perfume』で初めて世に送り出され、1994年1月には両A面シングルとしてリリース。

東京テレメッセージのCMソングとしても使用され、多くの人々の心をつかみました。

カラオケでは、大切な人との思い出作りにぴったり。

お互いの歌声を重ね合わせながら、すてきな時間を過ごせる1曲です。

Time lapse (feat. Yella.E)/こっちのけんと

日韓のアーティストによる息の合ったハーモニーが光る、切ないラブバラードです。

こっちのけんとさんがYella.Eさんを迎え、2025年3月に発表した楽曲。

時間の流れと共に移ろう空の色に、届かない思いを重ねています。

1番では日常の情景を、2番ではロマンチックな景色を描き、心の揺らぎを繊細に表現。

言語の壁をこえて伝わる純粋な愛のデュエットソングを、大切な人と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか。

シアワセうさぎCOOL&CREATE

男性、女性ボーカルによるラブソングです。

女の子のかわいらしい恋心が歌詞に表れていてときめきます。

デートでカラオケにいったら、恋人と一緒に歌ってみたい曲ですね!

「幸せ」というワードがたくさん入っていて、聴いているこちらがハッピーになるような、そんな曲です。

いいかげんにして、あなたカオルとハジメ(CV.田村ゆかり&鈴村健一)

【公式】いいかげんにして、あなた / カオルとハジメ(CV.田村ゆかり&鈴村健一)【FULL】
いいかげんにして、あなたカオルとハジメ(CV.田村ゆかり&鈴村健一)

この曲はテレビアニメ『旦那が何を言っているかわからない件』の第1期主題歌です。

昭和テイストで歌謡曲のような曲調に仕上がっています。

この曲が収録されているCDにはどちらか片方だけが歌っているバージョンが入っているので、なりきりデュエットが可能です。

別れても好きな人ロス・インディオス&シルヴィア

ロス・インディオス&シルヴィア 別れても好きな人 / LOS INDIOS&Silvia Wakaretemo Sukina Hito
別れても好きな人ロス・インディオス&シルヴィア

昔恋人同士だった男女の愛を描いたデュエットソング。

やはり昔の恋人というのは別れても忘れられない存在で、ずっと好きな人なんだろうなと思わされるステキな曲です。

ロス・インディオスのダンディーで男らしい歌声と、シルヴィアさんの気品ある女性らしい歌声との相性がバツグンですよね。

ずっと聴いていたくなるデュエット曲ですよ。

麦畑オヨネーズ

「麦畑」は、数あるデュエット曲の中でもコミカルな感じのデュエットソングです。

田舎の若い男女に愛が芽生えて、やがて夫婦となるという感じの歌詞で、田舎の若いカップルが歌うデュエット曲としてぴったり。

このデュエット曲だと、照れずに歌えると思います。