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荒井由実(松任谷由実) の検索結果(21〜30)
真夏の夜の夢松任谷由実

冒頭で刻まれる独特のリズムが聞こえれば、ライブは必ず歓声が沸き上がるほどの名曲です。
バラードをしっかりと聴かせる一方で「真夏の夜の夢」のようなダンスチューンもまた人気が高く、ついついサビを口ずさんでしまうような魔力があります。
ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU松任谷由実

松任谷由実の23枚目のシングルとして1989年に発売されました。
KDD企業イメージソングに起用された曲です。
結婚を祝う内容からかお祝い曲のイメージも強く、NTTのお祝いメロディ電報の曲としても使用されました。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しました。
荒井由実(松任谷由実) の検索結果(31〜40)
メトロポリスの片隅で松任谷由実

松任谷由実の21枚目のシングルとして1985年に発売されました。
同年に資生堂フィアネスCMソング、1988年にはTBS系「意外とシングルガール」主題歌に起用されました。
オリコン週間シングルチャートでは8位を記録しています。
もう愛は始まらない松任谷由実

1985年17枚目のオリジナルアルバム「DA・DI・DA」の収録曲です。
恋人との別れを固く決意している主人公に対し、元に戻そうとする彼。
当時の思い出のまま終わりにしたい、もう愛は始まらないとしています。
曲中にアルバムタイトルである「DA・DI・DA」が繰り返されるのが、印象的です。
青春のリグレット松任谷由実

切ないはずの詩曲をハイテンポなメロディ、リズムに乗せて表現する能力の高さを改めて知らしめる楽曲です。
普通の言葉を使いながらありがちではない表現をするのも、ユーミンの持つ才能の一つであると再実感させてくれる詩曲でもあります。
雨の街を松任谷由実

松任谷由実さんが作詞したが詩曲のなかでも最初期の作品である本作は、1973年にリリースされたファーストアルバム『ひこうき雲の収録曲です。
少女の視点で書かれたふわふわとした歌詞が魅力的で、他の楽曲にはない雰囲気が漂っています。
しっとりとした歌声を肌で感じれば、ユーミン作品への理解がまた一歩進むに違いありません。
冷たい雨松任谷由実

冷ややかな雨音が聞こえてきそうな、都会の情景が浮かぶ失恋ソング。
恋人と喧嘩をして部屋を飛び出し、戻ってみるとそこには別の女性の姿があった……そんなドラマチックで切ない場面を、あくまでドライな視点で描いた名曲です。
1979年7月に発売されたアルバム『OLIVE』に収録されている本作は、もともとフォークグループのバンバンへ提供した楽曲のセルフカバー。
細野晴臣さんが手がけたリズム・アレンジや山下達郎さんのコーラスワークが光り、ハイ・ファイ・セットの歌唱でも知られるメロディが、より洗練されたシティポップとして響きます。
悲しみに暮れるだけでなく、雨に打たれて気持ちを切り替えたい。
そんな大人の女性に寄り添ってくれる1曲ですよ。

